アシックス・スポーツコンプレックス株式会社
アシックス・スポーツコンプレックス
2023
業種
スポーツ・フィットネス・ヘルス関連施設
各種ビジネスサービス/その他サービス
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

都市型低酸素トレーニング施設「ASICS Sports Complex TOKYO BAY」の運営を通じて、アシックス経営計画のコア戦略である、日本から世界へスポーツイノベーションの創出につなげる目的で生まれた会社です。単なるスポーツジムではなく、トップアスリートのパフォーマンス向上とスポーツマインドのあるお客様が満足する先進的トレーニング施設として、さまざまなサービスを展開しています。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

アシックス経営計画のコア戦略を実現するために生まれた新会社。

アシックスグループのコア戦略「差別化されたイノベーションの創出」を実現するために、またスポーツ用品メーカーとして商品を販売するだけでなく、新たな価値あるサービスを世界に提供することを最大ミッションに生まれたのがアシックス・スポーツコンプレックスです。「ASICS Sports Complex TOKYO BAY」は、世界最大級の都市型低酸素環境下トレーニング施設であることはもちろん、アシックススポーツ工学研究所分室として機能し、さまざまなサービスやコンテンツを生み出すことで、よりプロフェッショナルな質の高い身体データ、運動データを獲得。日本のみならず、世界のスポーツ文化の視野拡大にも貢献していきます。

施設・職場環境

世界でも珍しい総面積約5,000平方mの都市型トレーニング施設。

「ASICS Sports Complex TOKYO BAY」の最大の特徴は、施設内の酸素濃度を常酸素から標高4,000m級程度まで調整できることです。つまり豊洲にいながら効果的な高地トレーニングを行うことができます。しかもトレーニングルームだけでなく、コンディショニングルーム、各プールエリアまで、エリアごとにそれぞれ設定できるため、トップアスリートから一般ユーザー会員まで、独自の運動強度の適正値に従ったトレーニングメニューを提供することで、安全かつ効果的な低酸素環境下トレーニングをサポートしています。また、現在は豊洲の1施設ですが、既に次展開の施設を開設予定であり、より事業の拡がりが楽しみな環境です。

仕事内容

全社員がすべての仕事を網羅するプロフェッショナル集団。

施設運営に関わるすべての仕事を通じて、新たなサービス事業を世界に展開する存在になって頂くため、社員全員がすべての仕事に携わることになります。具体的には、チェックイン・チェックアウトなどのフロント業務から、トレーニングエリアでの器具操作説明やプール監視、またアシックス本社とのマーケティング施策への取り組みやスポーツイベント企画、新たなサービス・コンテンツの開発、アシックス契約スポーツ選手を活用した集客拡大や施設認知度を高めるための広報などのプロモーションまで、バックオフィス業務もすべてビジネス総合職の仕事となります。自分ならではの発想で、スポーツに関するプロフェッショナルを目指してください。

会社データ

事業内容 都市型低酸素トレーニング施設「ASICS Sports Complex TOKYO BAY」の運営。
トップアスリート、会員様へのコンサルティング、データ測定、フィードバック。
設立 2020年5月
資本金 1億5000万円
従業員数 14名(2021年7月現在)
売上高 非公開
代表者 代表取締役 松田卓巳
事業所 ASICS Sports Complex TOKYO BAY
東京都江東区豊洲6-4-20 Dタワー豊洲2階・3階
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