日本マタイ株式会社
ニホンマタイ

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日本マタイ株式会社

レンゴーグループ/抗ウイルスフィルム/樹脂加工/医療・医薬
  • OpenES
  • 正社員
業種
化学
商社(石油製品)/石油・石炭/紙・パルプ/商社(化学製品)
本社
東京
残り採用予定数
4名(更新日:2022/07/26)

私たちはこんな事業をしています

「 1000 分 の 1mm か ら 未 来 を 切 り 拓 く 」

生活に欠かせない食品や衣料・雑貨、
電子部品などの包材やフィルム。
薄くて軽量ながら、水濡れや破損を防ぐ
重要な役割を持っています。

私たちが研究開発しているのは
そのフィルム加工やラミネート技術を
使った包装や製品。

いかに薄く、いかに軽く、
どこまで安全で便利なモノを創れるか。

ミクロまで薄さを極めた世界で
研究を続けるプロ集団です。

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

日 本 初 の 技 術 が こ こ に

ラミネートやフィルムといっても、お菓子のパッケージから、ホット飲料向け断熱紙コップ、保冷バックや電子部品搬送テープ、衣料・雑貨向けホットメルト…その形はさまざま。その中でも、日本マタイが国内で初めて実用化したのが「熱可塑性エラストマーフィルムの押出加工」です。天然ゴム、合成ゴムの3~5倍摩擦に強い。低温でも硬さが変わりにくく、極寒地でも冷蔵庫内でも使える。織布、不織布、紙、プラスチックなどあらゆる素材に適応。当社はエラストマーフィルムのパイオニアとして、国内最大級の製造機を持っています。次の日本一、世界一も当社が創る。まだまだ挑戦は続きます。

社風・風土

「 こ れ ま で 」 に 妥 協 し な い

すでに70年以上の歴史を持ち、3万5千種類以上の製品を開発してきた当社。しかし、その歴史や規模にあぐらをかくことはありません。常に研究の日々、メンバーはお互いに切磋琢磨し、技術開発に熱意を持って取り組んでいます。若手やベテランという垣根なし。探求心とチャレンジ精神を持ち、研究者として、技術営業として、第一線を走る仲間がいます。

戦略・ビジョン

技 術 力 で さ ら な る 高 み へ

医療、自動車、電子部品…さまざまな業界で、お客様の期待以上に応えてきた当社。これからは、攻めの姿勢で事業拡大します。例えば、物流業界ではニーズの高まりに反比例して、将来的に働き手不足や高齢化が訪れるでしょう。そこで、当社が開発した「フレキシブルコンテナ」をさらに改良し、軽量輸送を実現させる。また、今後伸びるであろう介護業界にも、当社の技術力を活かしたい。今までは薄くしていたフィルムを「厚く」することで、軽量かつ強度のある介護用品を開発する。極めた技術で、どう社会に貢献していくか。フィルムの可能性は無限大なのです。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

【営業職】
営業

【技術職】
研究開発、生産技術、生産管理、
品質管理、機械メンテナンス、保全

【スタッフ部門】
総務・人事部、財務部、生産統括、品質保証室

会社データ

事業内容 包装資材、合成樹脂製品、紙製品、その他産業資材の製造・加工・販売および輸出入業
設立 1947年3月
資本金 72億9200万円
従業員数 887名(2020年8月現在)
売上高 425億9000万円(2020年3月期)
代表者 代表取締役社長:中西 孝夫
本社所在地 〒111-8522
東京都台東区元浅草二丁目6番地7号
事業所 ■本社  東京都台東区
■営業所 大阪支店(大阪市北区)、札幌営業所(北海道札幌市)、福岡営業所(福岡市博多区)
■工場  埼玉工場(埼玉県久喜市)、滋賀工場(滋賀県守山市)、兵庫工場(兵庫県加古郡)、岡山工場(岡山県瀬戸内市)
■研究所 滋賀県守山市
ネットワーク ■国内
マタイ紙工株式会社、立川段ボール工業株式会社、三洋加工紙株式会社、尾花沢ニシキ株式会社、マタイ東北株式会社、株式会社ヘビーデューティ・バッグ・パートナーズ、柳沢マタイ株式会社、株式会社ウエスタン・ペーパーバッグ、樽谷包装産業株式会社、マタイファシリティーズ株式会社

■海外
江蘇中金瑪泰医薬包装有限公司、連雲港本一新材料科技有限公司、上海瑪岱貿易有限公司、森下塑料貿易有限公司、烟台碩魯塑料有限公司、MATAI (VIETNAM) CO., LTD.、THAI MARSOL CO., LTD.、Howa Matai Packaging(Thailand)Co.,Ltd.、PT. MARSOL ABADI INDONESIA、PT. TAIYO MARSOL INDONESIA
沿革 明治40年 内田増之助が故麻袋商を開業。
昭和13年 内田増蔵が「内田増蔵商店」を創業。
昭和22年 日本麻袋株式会社を設立。
昭和23年 麻袋・黄麻製品の販売開始。
昭和26年 米・小麦粉・食品等の卸売業を開始。
昭和28年 クラフト紙袋の製造販売開始。
昭和31年 武州製袋(株)を買収し、包装容器の集中生産を開始。
昭和32年 「日本マタイ株式会社」に改称。
昭和37年 東京証券取引所市場第2部へ上場。
昭和38年 ポリエチレン重袋の製造を開始。
昭和40年 兵庫工場を新設。
昭和44年 大日本セロファン(株)の芥川工場を買収し、大阪工場とする。
昭和46年 群馬工場を建設。東京証券取引所市場第1部へ上場。足立精米工場を建設。
昭和49年 大阪営業所を支店に昇格。
昭和53年 埼玉工場を久喜菖蒲工業団地に移転。
昭和54年 大阪工場を古高工業団地に移転し、滋賀工場と改称。
昭和57年 関東紙工株式会社(現マタイ紙工株式会社)を設立。
昭和63年 マタイ東北株式会社を設立。
平成元年 本社新社屋が落成。 東北旭段ボール株式会社を買収。
平成4年 市川マタイマンション、菖蒲マタイマンションを建設。
平成7年 「MATAI FLEXIBLE CONTAINER BAG CO.,LTD.(現MATAI (VIETNAM)CO.,LTD)を設立。足立精米工場を川口市に移転し、東京工場と改称。
平成9年 立川段ボール工業株式会社を買収。
平成10年 ISO9001の認証を取得。
平成14年 ISO14001の認証を取得。
平成15年 新設分割により、食糧事業を株式会社神明マタイに承継。
平成16年 中国に江蘇中金瑪泰医薬包装有限公司およびその関連会社2社を合弁で設立。
平成17年 東京証券取引所における所属業種が「卸売業」から「化学」に変更。
平成18年 段ボール事業をマタイ紙工株式会社に承継。
平成21年 レンゴー株式会社の100%完全子会社となり、東京証券取引所市場第1部を上場廃止。
平成22年 日交レジン株式会社を吸収合併。
平成27年 森下株式会社を吸収合併。
令和元年 三洋加工紙株式会社、尾花沢ニシキ株式会社を買収。
ホームページ https://www.matai.co.jp/

連絡先

〒111-8522 東京都台東区元浅草2-6-7
日本マタイ(株)
総務・人事部 人事課/採用担当
TEL.03-3843-2111 FAX.03-3843-1624
掲載開始:2022/01/31

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