株式会社ヨークベニマルヨークベニマル
  • グループ募集
業種 スーパー・ストア
その他専門店・小売/食品
本社 福島、栃木

先輩社員にインタビュー

ヨークベニマル デイリー部門
渡部 梨沙(28歳)
【出身】東北大学  文学部 人文社会学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 日配品の販売計画・発注・品出し。パートナー社員の教育。
牛乳・豆腐などの主に賞味期限の短い冷蔵商品を扱う部門で商品の販売計画や発注を行っています。季節によって、またお正月やクリスマスなどの各イベント時や地域の小さな行事によって売れる商品が全く変わるので、それにあわせて計画・展開をし、実際に商品が売れたときは大きな喜びがあります。また、一緒に働くパートナー社員の方々に仕事のアドバイスを行い、陳列技術や発注技術のレベルが上がったときはとても嬉しいです。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
入社1年目、新人チャレンジコンクールでグランプリ!
入社半年後から発注担当を持つようになり、部門の売上に関わるようになりました。私もお客様の興味を引くような展開をして売上に貢献できないかと考え、毎週担当分類の商品を売り込み、販売事例を作り部門の数値改善に取り組みました。この取り組みは必ずメニュー提案を行うことだったので、お客様が興味を持つメニューはどんなものかを毎週考えました。店長や周りの方々の助けもあり、休むことなく続け、これらが評価され、新人代表としてコンクールに出場。新人チャレンジ賞グランプリを受賞しました。自分が行った販売事例の中で、数値改善に繋がったものも、逆に数値を落としてしまったものもありましたが、何か行動を起こすことで部門やお店の数値を変えることができることに気付き、これから仕事をしていく上での大きなプラスの経験になりました。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 食に関わる仕事で、かつ人の生活を直接的に支えている仕事だと思ったから。
就職活動中は人の生活の基本を支えている衣・食・住に関わる仕事をポイントにたくさんの会社を受けました。その中でも、物の流れの中で一番人と直接的に関わる小売業という職業に興味を持ち、自分にとって子供のころから身近であったこの会社に決めました。
 
これまでのキャリア デイリー部門担当(3年目)

この仕事のポイント

職種系統 販売・サービススタッフ
仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事
仕事のスタイル 何人もの人を動かすリーダーシップが問われる仕事
仕事でかかわる人 一般消費者・利用者と接する仕事
仕事で身につくもの 人を動かしたり、管理する能力が身につく仕事
特に向いている性格 大勢の人と協力しながら進めるのが好きな人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

私は就職活動初めの頃、自分のやりたい仕事が出来るかを基準に会社を絞ってしまったのですが、今思えば自分に合うか合わないかも同じくらい重要だと思います。周りの人に自分はどんな人かを聞いたり、これまで自分はどんなことで頑張れてきたかをじっくり考えて会社を選ぶ基準にして欲しいと思います。

株式会社ヨークベニマルの先輩社員

鮮魚部門の担当として、発注・売場作りを行っています

ヨークベニマル 鮮魚部門
菅原 將太郎
仙台大原簿記公務専門学校 ビジネス学科

生鮮食品スーパーマーケットでの販売計画の立案から発注、売場作りまで

ヨークベニマル 加工食品部門
大沼 美保
武蔵大学 人文学科 英語英米文化学科

店舗でのお客様への商品提案・販売、売場作り

ヨークベニマル 住居部門
菅野 真広
東北学院大学 経済学部 経済学科

衣料品販売。接客、売込み、値下げ、発注など

ヨークベニマル 衣料部門
橋本 庸平

青果売り場担当 主に野菜・果物の発注・計画・販売

ヨークベニマル 青果部門
大場 拓也
石巻専修大学 経営学部卒

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