株式会社ヨークベニマルヨークベニマル
  • グループ募集
業種 スーパー・ストア
その他専門店・小売/食品
本社 福島、栃木

先輩社員にインタビュー

ヨークベニマル 住居部門
菅野 真広(25歳)
【出身】東北学院大学  経済学部 経済学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 店舗でのお客様への商品提案・販売、売場作り
自分がセレクトした商品を自分が陳列し、売れていなかったら別な売場に変更したりなど、手をかけた商品が、自分の目の前で飛ぶように売れていく所は「やってよかったな」と、とても嬉しく思います。自分の納得する売場ができた時の達成感・快感はこの業種ならではのものです。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
自分が納得のいくまで悩んで商品選定・売場作りをした売込みが全社に流れた
2年目の秋、ペットフードを担当していた頃、プライベートブランドの新商品が発売されることになりました。今までに無い商品だったため、大々的にお客様に提案・販売しようと思い、チャレンジ!マネージャーに売場作りのヒントを頂きながら売場作りを進めていました。またディスプレイにもこだわり、新商品を際立たせるような陳列にしました。その売場が良い事例として全社に情報として流れたことがとても嬉しかったです。自分の取り組みが全社の方にアピールできました。
しかし販売実績は全社2位という成績。自分はまだまだレベルアップができる!とやる気に変え、毎日の仕事に打ち込んでいます。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 会社の事業規模と方向性が自分の将来像に一致。
仕事するからには出世できる会社!そして接客業の仕事を望んでいました。就活開始当初は出身学部が経済学部ということもあり、東北の地銀、保険会社を受けていました。みんなが受けるから自分も・・・と自分の意志もなく受けていました。大学4年の6月まで内々定0でした。7月からとにかく空いている日をなくそうと、毎日企業説明会、就職セミナー、大学の就職ガイダンス、就職課と足を運びました。様々なお話を伺ううちに、自分の合ってる業種・仕事、続けられる仕事が何なのかが漠然と浮かびました。それが8月上旬。そこから業種を絞って、単独説明会を毎日参加。就職課の方から将来どういう生活をしたい?と尋ねられ、それに一番近づけるキャリアアップシステムのある当社で働きたいと思いました。
 
これまでのキャリア 店舗勤務3年

この仕事のポイント

職種系統 販売・サービススタッフ
仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事
仕事のスタイル 忍耐力と集中力が必要な仕事
仕事でかかわる人 一般消費者・利用者と接する仕事
仕事で身につくもの 新しい動きに敏感になり、幅広い知識が身につく仕事
特に向いている性格 常に新しいものに敏感な人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

自分に合わない仕事にもし就いてしまったら、仕事は楽しくありません。私はこの業種・仕事なら(飽きずに)やっていける、というのを見つけたので仕事に精が入ります。何がしたいかわからない方は、とりあえず説明会や就職課など様々な方のお話をたくさん伺ってみていかがでしょうか。分からないことは説明会の後に企業の人事の方を捕まえて、お話を伺ってはいかがでしょうか。たくさん足を運び、たくさんお話を伺う!
皆様が自分に合った仕事・職場に出会えますように。

株式会社ヨークベニマルの先輩社員

鮮魚部門の担当として、発注・売場作りを行っています

ヨークベニマル 鮮魚部門
菅原 將太郎
仙台大原簿記公務専門学校 ビジネス学科

生鮮食品スーパーマーケットでの販売計画の立案から発注、売場作りまで

ヨークベニマル 加工食品部門
大沼 美保
武蔵大学 人文学科 英語英米文化学科

日配品の販売計画・発注・品出し。パートナー社員の教育。

ヨークベニマル デイリー部門
渡部 梨沙
東北大学 文学部 人文社会学科

衣料品販売。接客、売込み、値下げ、発注など

ヨークベニマル 衣料部門
橋本 庸平

青果売り場担当 主に野菜・果物の発注・計画・販売

ヨークベニマル 青果部門
大場 拓也
石巻専修大学 経営学部卒

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