三州食品株式会社
サンシュウショクヒン
2023
業種
食品
農林/商社(食料品)
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

三州食品グループは、育成・養鶏から卵の加工、出荷までの全行程をグループ内で一貫して行っています。当社は国内トップクラスの卵工場として、直営農場や契約養鶏場で採取した新鮮な卵を使用し「液卵」や「ゆで卵」を製造。大規模の高速割卵機では1日に240万個の卵を割り、液卵の製造が可能です。約50年間黒字の安定経営で、お菓子やマヨネーズをはじめとした幅広い食品の原材料として日本の食卓を支えています。

当社の魅力はここ!!

社風・風土

職場は明るく和やかな雰囲気!多くの若手社員が活躍しています

創業から70年以上続く老舗の食品メーカーである三州食品では、10代・20代の若手社員が多く活躍しています。現場で中心となっているのは若手ですが、一緒に働くパートさんもあわせると、親やおじいちゃん、おばあちゃんの世代まで、さまざまな年代の仲間と交流しながら働くことになります。そのため当社ではコミュニケーション力や協調性を重視しています。職場の雰囲気は明るく和やかです。部署には同世代の頼りがいのある先輩がたくさんいますので、わからないことは気軽に聞くことができます。安心してじっくり仕事を覚え、成長していける環境です!

仕事内容

高速割卵機をはじめさまざまな機械を操る液卵のエキスパート!

液卵は卵焼きやマヨネーズ、メレンゲ、製菓をはじめとした幅広い食品加工に使用され、ゆで卵はお弁当やサンドイッチの具材、飲食店のトッピングに使用され、なくてはならない製品です。製造職の仕事は、液卵では原料の受け入れから洗卵・割卵・殺菌・充填・出荷など、ゆで卵では加熱・検品・充填・調味液調合などで使われるさまざまな機械オペレーションがメインになります。入社後は、卵の種類や特徴、衛生面のルールを学び、先輩のもとで機械の操作方法を覚えていきます。一つずつ丁寧に教えていきますので、心配はいりません。ゆくゆくはリーダーとして活躍することも期待しています。私たちと一緒に「卵」のエキスパートを目指しませんか?

会社データ

事業内容 ■液卵加工品の製造・販売
■鶏卵加工品(ゆでたまご・温泉卵・卵殻カルシウム・洋菓子)の製造・販売
■育成・養鶏農場の経営
設立 1964年4月
資本金 9000万円
従業員数 315名(2019年10月時点)
売上高 222億円(2019年3月時点)
代表者 代表取締役社長 岩月 顕司
事業所 【本社・小牧工場】 愛知県小牧市大字大草5447-6
【岩倉工場】愛知県岩倉市八剱町大門出先28
【一宮工場】愛知県一宮市丹陽町外崎上川田248
【関東工場】栃木県佐野市戸奈良町2505-1
【R&Dセンター】愛知県小牧市大字西之島1432-2
【東京営業所】東京都千代田区神田多町2-7翔和多町ビル6階
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