株式会社ホープ ホープ

株式会社ホープ 

【東証マザーズ上場】自治体に特化したサービス会社
  • 株式公開
業種 広告
出版/その他サービス/電力・電気/各種ビジネスサービス
本社 福岡
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

ジチタイワークス事業部 ビジネス開発室
種子田(34歳)
【年収】非公開
これが私の仕事 自治体と企業を繋ぐサポート
今はメディア事業部で行政情報マガジン『ジチタイワークス』の発行等を通じて自治体と民間企業を繋ぐサポートを行っています。自治体には、新しいサービスや課題解決に繋がる先進的な情報提供を、民間企業には、自治体との接点を提供しています。サービス提供を通して自治体と民間企業の連携を促進し、その先の住民サービスの向上にも繋げたいという思いがあります。
ホープに入社して様々なことを行いました。セールスプロモーション部での営業や、メディアクリエーション部で新しいマチレットを企画・発行したこと。メディア事業部の前身にあたるマーケティング部で『ジチタイワークス』創刊に携わったことなど、2015年に入社してから、毎年違う役割でのお客様への「価値提供」を行っています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
チームで達成する嬉しさ
これまでのホープの仕事で特に思い出に残っていることは、前期(2018年7月~2019年6月)に部署での目標を達成したことです。部署のメンバー全員での「目標達成」は、自分一人での目標達成よりも嬉しさが違います。喜びを共有できる。転職して初めて体感しました。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 自分が成長していきたい方向と実現したい未来が重なった会社
10年間自治体で働いていました。安定した仕事。働きやすく特に不満もありませんでした。しかし様々な仕事を経験するうちに、いつしか自治体職員ではあまり経験できないことや、売り上げを上げる仕事、事業を企画する仕事などをしたいと考えるようになりました。また安定よりも変化の激しいスピード感のある環境で、自分がどこまで通用するのか試してみたいという思いもありました。しかし自治体やまちの活性化に携わる仕事には、やりがいをとても感じていたので、転職すべきか迷いました。そんな時、自治体に特化したホープと出会いました。「ここなら成長と自治体に関わる仕事、両方実現できる。」官から民への転職に相当な恐怖心もありましたが、最後は「1回しかない人生だ」と考え決断しました。
 
これまでのキャリア 2015 セールスプロモーション部配属
2016 メディアクリエーション部異動、係長昇進
2017 マーケティング部異動、課長昇進
2019 メディア事業部配属、部長昇進
2021 ジチタイワークス事業部 ビジネス開発室

この仕事のポイント

職種系統 商品企画・プランニング
仕事の中身 イキイキした地域社会をつくっていく仕事
仕事のスタイル 多少のリスクにも果敢にチャレンジする精神が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 企業を相手に商談を行う仕事
仕事で身につくもの 経営ノウハウが身につく仕事
特に向いている性格 信念を持って物事に取組むことのできる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

僭越ながら400万社もあるという会社から一つを選ぶのはとてもとても大変なことだと思います。私も転職時相当迷い悩みいろいろな人に相談しました。が、最後は自分だけの意思で決定しました。自分の感覚を信じて最後は決定すれば後悔はないと思います。

株式会社ホープ の先輩社員

「責任者」であり「変革者」であり「教育者」であること

地方協創事業部 執行役員
安藤
九州大学

結果を出すことは大前提

人事部人事課
山崎
北九州市立大学

自治体の向こう側にいる住民に幸せを。

ジチタイワークス事業部 プランニング課 マガジン編集室 編集長
宮崎

未完成の会社で、僕は自分の「ありたい姿」を体現していく

事業開発室
齊藤
九州大学

社員の幸せについて大真面目に考える

人事部人事課 課長
植田
神戸学院大学

苦しさや辛さは1度も感じたことが無い

事業開発室
松本
日本経済大学

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