株式会社 日能研九州
ニチノウケンキュウシュウ
2023
業種
教育関連
その他サービス
本社
福岡、鹿児島

私たちはこんな事業をしています

●中学受験予備校「日能研」を九州・四国・沖縄に展開。「教えない教育」を通し、あなたには「本物の教える力」が身に付きます●
「円の面積=半径×半径×3.14」の公式の詰込みでなく、なぜそうなるのか考える「教えない教育」が最大の特徴です。
「あ、わかった!!」生徒さんの表情がぱっと!輝く瞬間・・・この仕事の醍醐味です。
そして、あなたには「本物の教える力」が身に付きます。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

中学受験の塾なのに「教えない教育」が特徴です。ヘンですか?

●「円の面積=半径×半径×3.14」はご存知の公式ですね。でもなぜそうなるのか? アタマから公式を詰め込むのでなく考えるヒントを・・、そして「あ、わかった!」そんな明るい声を導き出す授業を行う日能研。●中学受験の塾なのにヘンですか?→「知らなかったことがわかるって楽しい!」と思えれば生徒さんは自分で机に向かい成績もUP。その結果、志望校に合格できるのが理想です。

事業優位性

「将来の日本の役に立つTOP人材」の育成に貢献したい日能研です

●日本の財産は「人」です。将来のためには公教育による全体のレベルアップと共に、突出したTOP人財の育成が必要。 そうした教育の入口の一つである「難関中高一貫校」に、優秀で伸びしろのある(勉強の楽しさを知った)、子供達を多数送り出したい! 「日本の将来に役に立つTOP人財育成への貢献」が私たちの考える社会貢献です。●写真は、椅子に刻まれた、生徒さんの熱い想い。この熱い想いに応えたい日能研九州です。

戦略・ビジョン

「Speak English with La Salle」 新しい英語教育をスタート

■世界82 か国に約1,500校を展開するラ・サール大学は、優秀な学生たちが通う私学の名門です。中でもフィリピンのデ・ラ・サール大学は最高峰の一つ。エリート達の学び舎となっています。■私たちはそのデ・ラ・サール大学と提携。 同大学の英語教育学士課程を卒業した講師たちは日本では私たちの「S.E.L.S. (Speak English with La Salle)」でのみ英語教育を行います。■写真は職員と講師たちの打合せの様子。■2019年に鹿児島でスタート。現在は福岡・熊本・鹿児島・沖縄に教室を展開しています。英語教育のマネジメントに興味がある方は是非チェックしてください。

会社データ

事業内容 ●すべては子どもたちのために●
小学生を対象とする中学受験予備校「日能研」は全国各地の5社で構成されています。
その中で私たち「日能研九州」は九州・沖縄・四国に18校を展開しています。

■日能研の「塾としての特徴」3つです。
 ・「勉強を楽しむ教育」
 ・「教えない教育」  ・・公式の暗記でなく「なぜそうなるか」考える教育です
 ・「ハイテク塾」です・・例えば「記述式テスト」の結果が、翌日ポータルサイトで見られる塾です。
■日能研九州の「就職先としてPRしたい特徴」3つです。
 ・平均勤続年数の長い会社です・・業界平均8,8年。日能研九州は12,8年
 ・ハイテクシステムが稼働中 ・・例)テスト採点は手作業なし→少ない残業
 ・社内は「さん付け」    ・・例)新人が教室長に向かっても「〇〇さん」
        ↓
■少しだけ話を聞いてください。
社会は「想定外」の連続。「習ってないよ」では通用しません。
しかも 今の小学生が大学を卒業する2030年には、6割以上の子供が「今はまだ存在しない職業につく」という予測がある現代です。
日能研の授業は公式の暗記(教え込む)でなく「なぜそうなるか」考え、「学ぶ楽しさ」を体験するスタイル。
誤解を恐れずに言えば「教えない」教育です。
「鉄は熱いうちに打て」と言います。あたまのやわらかい小学生のうちに「自分で課題を見つけ、主体的に判断し解決できる資質や能力」が身につけば、それは一生使える「宝」となります。
 
教員免許・講師アルバイト経験等は不要。期待するのは子供たちへの熱意と思いやりです。 

あなたも私たちのチームに入りませんか!
事業所 ●九州本部/福岡市中央区薬院
●南九州本部/鹿児島市武
●四国本部/松山市花園町

●教室/直属18校
 <福岡県> (5教室)九州本部校、西新校、千早校、小倉校、久留米校、
 <大分県> (1教室)大分校
 <熊本県> (1教室)熊本校
 <長崎県> (1教室)長崎校
 <鹿児島県>(2教室)鹿児島校、谷山校
 <宮崎県> (1教室)宮崎校
 <愛媛県> (1教室)松山校
 <高知県> (1教室)高知校
 <香川県> (1教室)高松校
 <徳島県> (1教室)徳島校
 <沖縄県> (2教室)沖縄本部校、中部校、豊見城校
設立 1979年7月  
資本金 3900万円
従業員数 200名(非常勤スタッフ含む)
売上高 16億円(2016年4月)
代表者 代表取締役 西中浩二
沿革 1979年7月 株式会社アカデミア設立
1986年2月 株式会社日能研九州設立(鹿児島市)
1991年10月 熊本校開校
1993年2月 宮崎校開校
1995年2月 久留米校開校
1995年3月 南九州本部移転(現 鹿児島校・南九州本部)
1996年3月 福岡校開校
1997年3月 小倉校開校
2000年11月 西新校開校
2003年2月 松山校開校
2003年7月 九州本部移転(現 九州本部校・九州本部)
2004年2月 長崎校開校
2005年2月 大分校開校
2006年2月 高知校開校
2007年2月 高松校開校
2009年2月 沖縄校開校
2012年2月 徳島校開校
2014年3月 中部校開校
2017年2月 千早校開校
2018年8月 豊見城校開校
日能研の特色1)「塾」としてみた場合の特徴です 1)「勉強を楽しむ教育」
2)「教えない教育」  
    公式の暗記でなく「なぜそうなるか」考える教育です。 「教える」とそこまでしか伸びません。
      しかし、「勉強のしかた、考えかたのヒント」が身につけば、それは一生使える宝となります。
3)「ハイテク塾」です。
   例えば・・・
   ※記述式テストの結果が、翌日ポータルサイトで見られるってすごいと思いませんか?
   ※生徒さんは来た時、帰るときに「あんしんカード」を端末にタッチ。
     すると保護者の方の端末 に「今着きましたよ・今帰りましたよ」と送信。
   ※様々なデータをポータルサイト「MY NICHINOKEN」でGETできます。
日能研の特色2)「就職先」としてみた場合の特徴です 1)平均勤続年数の長い会社です。
   ※業界平均8,8年。日能研九州は12,8年 (入社したらライバルが減らない!でもあります)
2)日能研の授業はマニュアルの再現でなく、生徒さんと一緒に作りだすもの。
   本物の「教える力」が身に付きます。
3)ハイテクシステムが稼働中  
   ※例えばテスト採点はデジタル化
    →・生徒さんと向き合う時間をしっかりとれる。・少ない残業。オンオフを切り替えて勤務。
                   ↓
  教育とは、一人ひとりの生徒さんと向き合う、人間対人間の極めてアナログな世界です。
  手間ひまがかかります+手間ひまをかけることが必要ですよね。
  「しっかり!」手間ひまかけるための、ハイテクシステム活用です。
グループ会社 株式会社日能研
株式会社日能研関東
株式会社日能研関西
株式会社日能研東海
株式会社エヌ・ティ・エス
関連施設(こだわりです) 子どものためのセレクトブックショップ「ちえの木の実」 鹿児島店、福岡店
※「子どもには、知識より先にやさしいこころを育てることが大切」という想いで運営しています。
新しい英語教育「S.E.L.S.」(Speak English with La Salle) 弊社のグループ会社「アカデミー学院」は世界に1500以上の学校を展開する「ラ・サール会」と
提携。新しい英語教育を始めました。
 ⇒ https://www.academia-group.com/jp
こちらからみた「公立学校と塾の違い」 以下はこちらから見た、公立学校と塾の違いです。
企業概要のページに掲載するか迷いましたが、弊社の考え方を知っていただきたいので
掲載させていただきます。

 文責:株式会社日能研九州 採用担当 江上

■均等な教育をするのが公立学校です。
 税収をもとに皆に同じサービスを提供するのが国の仕事、教育は文部科学省の仕事。
 生徒さんが少ない山間部、離島にもちゃんと学校があります。
 この素晴らしい成果の一つが、世界最高レベルの識字率でしょう。

 しかし限界もあります。個別の特別対応は出来ません。
 一クラスに1~2割の中学受験者のため他の生徒さんそっちのけで特別授業はできません。

 またこの地域に住む人はこの学校に行く、と決められている。
 あの中学は荒れているから、と言って校区外の中学に行くわけにはいきません。

■目的によって、個性に合わせて選べるのが塾です。
 中学受験したい人は、日能研に来ていただく。
 一方「成績がいまひとつ。何とかついていきたい」という生徒さんにはそういう塾があります。

 周りと励ましあえる集団授業が向いている生徒さんにはそういう塾が、
 マイペースのほうが 向いている生徒さんには個人指導の塾もありますね。

 塾は目的に合わせて、個性に合わせて選べるのです。
 また一旦そこに入っても、自分に合わなければ他に変えることもできます。 
 そうした個別のニーズに対応するため、授業料をいただく。 これは公教育にはできないこと。

 ただし、ビジネスですから、ある程度の生徒数がある地域でないと教室を作れません。

■そして、どちらがなくても教育は成立しません。

■ ■ ■ ■ ■ ■
学校と塾は補完しあう関係、「役割分担」ということをご理解いただきたいのです。 

また「教える」という職業を選ぶ決断された際にはどちらを選ぶか、その段階でよく考えて
いただきたいと思います。

お会いできるのを楽しみにしています。
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