グリーンツール株式会社
グリーンツール
2023
業種
金属製品
機械/設備・設備工事関連/その他製造
本社
岡山、広島
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

「機械金属加工用工具の再研削ならびに新規開発製造」を行っています。製造・加工メーカー(自動車部品メーカー等)が使用している各種工作用機械の切削用刃物を研ぎ直したり、研究開発をしています。
リサイクル&省資源で環境に優しい会社です。

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

ナンバー1ではなく、オンリー1を目指しています!

“工具の再研削”という分野に関して、実績・技術ノウハウの高さで絶対的なポジションを持つ私たちはリーディングカンパニーとして揺るぎない地位にあります。この基盤となる技術は、独立行政法人の研究所や東証1部上場企業などとの共同開発により独自に培ってきました。そして私たちは、この“工具の再生”技術をベースにした、オーダーメイドによる自社ブランドの切削工具の分野でオンリー1企業を目指しています。汎用の切削工具を大量生産している大手メーカーとは一線を画し、耐熱合金などの難削材加工の専用切削工具のメーカーとして新たなポジションの確立を目指しています。

戦略・ビジョン

リサイクル&省資源というキーワードで成長を続けています。

岡山、大阪、京都、名古屋、東京、九州、広島、北陸、石川、長野、新潟。現在、当社は全国に11の営業拠点を設け、営業活動を展開しています。顧客のご要望が届く距離に!この基本姿勢を貫いているのです。もちろん国内に限っても、ニーズの集積しているエリアはまだ数多くあり、お客様に応えきれていないというのが実状です。そして視点を国外に向けてみると、事業展開・拡大の可能性は限りなく広がっていきます。この積極的な施策を展開できるのも、地球規模でリサイクル&省資源が共通キーワードとなっているからに他なりません。成長・拡大というビジネスの楽しさを味わえるフィールドがここにあります。

事業・商品の特徴

胸を張って未来に残せる技術を磨き上げました。

地球環境問題や省資源は人類の大命題です。当社が昭和63年に事業化した切削工具の“再生”は、この命題に対して1つの回答といえます。私たちの再研削は「新品以上の切れ味に再生すること」を実用レベルで実現している、数少ない技術です。『資源の使用を減少させる』、『資源を再循環させる』、『工具・資源を再利用する』の3つをほぼ100%満足させている、次代に残すべき技術なのです。加えて、この切削技術を活用し「ゼロベースからの切削工具の開発・製造」にも着手しており、従来製品とは比較にならない耐久性を実現させたオリジナル製品を世に送り出しています。

会社データ

事業内容 機械金属加工用工具の再研削ならびに製造開発(CNC工具研削盤・専用研削盤使用)
■代表的商品・サービス
機械金属加工用工具の再研削専門技術集団として、工具の再利用を目的とした技術サービス・リサイクル事業を行っています。最新の研削盤設備を整え、関東から九州までのお客様に熱い支持をいただいています。
設立 1978年4月(昭和53年)
資本金 8000万円
従業員数 16億円(2020年5月期)
※当社の売上げは、その大半が受託加工(研削)費なので、その殆どが粗利益となります。
売上高 201名
代表者 代表取締役社長 藤原雅義
事業所 岡山(本社・本社工場)、岡山開発センター(岡山県笠岡市)、関東営業所、東北営業所、北信越営業所、中部営業所、近畿営業所、中四国営業所、九州営業所
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