株式会社ビットビット
業種 ソフトウェア
情報処理/インターネット関連
本社 愛媛
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

システム部
高須賀 大(24歳)
【出身】茨城大学  工学部情報工学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 プログラマー。パソコンで使うソフトウェアを作る仕事。
基本的な仕事の流れとしては、設計書を作成し、プログラミング言語という言葉を使って作り、テストを行って正しく動作するか確かめます。
実際に作るソフトウェアは、様々な業種の企業に合わせたオーダーメイドのシステムですが、今は主に企業の販売管理や顧客管理、生産管理、給与管理などの基盤となるようなシステムを開発しています。規模は1か月で終わるものもあれば、1年以上かけて作るものもあります。
大変なところは、自分で完成したと思っていても、テストを行ってみると思った通りに動いてくれないことが、必ずと言っていいほどあります。
試行錯誤をしながら、不具合がない状態まで自分の力で作れるように心がけています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
開発したソフトウェアで、お客さんに感謝されたこと。
お客さんと打ち合わせをして、どんなソフトウェアを作るか決めていく、企画の段階から仕事をする機会がありました。
当時初めての名刺交換、初めての打ち合わせだったこともあり、終始緊張状態です。
打ち合わせを終えてソフトウェアを作り、お客さんのところに持って行って使っていただくと、お客さんが「すごい」や「ありがとう」という言葉をいただきました。
自分が作ったものが実際に使われるところを見ることができ、お客さんに感謝され、この仕事ができてよかったと思いました。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 会社説明会の座談会で感じた、データにはない社内の雰囲気。
大学でプログラミングを学んだこともあり、就職先はIT業界にしようと思っていました。最初に行った就職活動は、合同説明会です。様々な企業を見つつ、弊社を知りました。
そのあとに、弊社が行った会社説明会に参加して仕事の内容などを聞き、最後に社員の人と話ができる座談会の場が設けてありました。
そのときの社員さんの顔がみんな笑っていて、座談会がとても居心地のいい空間で、データでは見えない部分に惹かれました。
 
これまでのキャリア プログラマー(今年で2年目)

この仕事のポイント

職種系統 プログラマー
仕事のスタイル どちらかと言うと個人プレーな仕事
仕事で身につくもの 新しいモノを生み出す力が身につく仕事
特に向いている性格 大勢の人と協力しながら進めるのが好きな人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

できる限り、インターンシップには行ったほうがいいです。
理由としては、就職先の候補を決める際に、インターンシップでの経験が1つの基準になるからです。
また、会社によっては、インターン先で内定をもらえるようなところもあります。
加えて、実際に就職すると転職しない限り、ほかの会社に行く経験もなかなかないと思います。
1つの経験としても、インターンシップに行くことをおすすめします。

株式会社ビットの先輩社員

プログラマー、要件定義、設計、プログラミング、テスト、保守など色々

システム部
西永 征平
愛媛大学 法文学部人文学科

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