株式会社森鉄工所
モリテッコウショ
2023
業種
設備・設備工事関連
金属製品
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

【プレエントリー・説明会予約受付中!!!】
私たちは、配管に使われるステンレス製溶接キャップの、国内唯一の専業メーカーです。金属加工の会社は、切削なら切削だけ、溶接なら溶接だけという会社が多いなか、私たちはトータルエンジニアリング会社への道を選択。ここ数年は設備投資を積極的に行い、技術力の向上に努めています。主な取引先は化学・製紙・食品などのプラント業界ですが、さらなる営業活動も続けています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

技術力と営業力に磨きをかけ、全員が稼げる会社に!

現 代表取締役の森裕晃は2014年に社長へのバトンタッチを受け、「新生・森鉄工所」づくりに取り組んでいます。先代社長から受け継ぐ「お客さまから選ばれ続けるオンリーワン企業を目指す」という考えを踏襲しつつ、独自性を発揮した製品開発にも取り組んでいます。おかげさまで業績は堅調で、営業活動の成果もあって取引先は増加中。日本の製造業は大きな変換点を迎えていますが、当社はしっかり結果を出しています。今後も伝統を守りながら、新しい考え、新しい技術を積極的に取り入れていきます。より成長するためには、スピード感をもって変化し続けること。お客さまから選ばれ続けるオンリーワン企業を目指し、私たちの挑戦は続きます。

事業・商品の特徴

積極的な設備投資で、技術者魂が刺激される環境が整いました!

当社はもともと、ステンレス製溶接キャップの専業メーカーとしてスタートしました。現社長の就任後は金属加工の分野に力を入れ、(ちょっと専門的になりますが)シャーリング・レーザー切断というステンレス材料の販売から、曲げ、溶接、機械加工を行った製品まで、トータルでの提案ができるようになりました。数年前から数億円規模の設備投資を行っており、作業に使う機械もピカピカの最新鋭。技術力向上のため、2週間に1度、外部講師を招いた研修も実施しています。ほかにもオフィスをリニューアルしたり、お盆休みを世間と少しずらして取れるようにするなど、現場の意見を取り入れながら、より働きやすい環境づくりに取り組んでいます。

魅力的な人材

面倒見のよい風土のもと、一人ひとりの頑張りをしっかり見ます!

また社長の話ですが、30代後半と若いです。物腰が柔らかで、何でも相談に乗ってくれる懐の深い人です。新しいアイデアが浮かべば喜んで聞いてくれますし、褒めてもくれます。月1回、社長と若手が(社長のおごりで)焼肉を食べながら意見を交換し、新しい制度に生かす機会もあります。最近の例だと、社内に有志のフットサルチームができました。社員の年齢構成は、20代の若手からこの道ウン十年のベテラン技術者まで、バランスよく分布しています。ここ数年は採用に力を入れていて、若手の比率が増えました。一人ひとりの頑張りをしっかり見る風土があり、例え結果が出ていなくても、努力やプロセスの方向が間違っていなければ必ず成長できます。

会社データ

事業内容 ステンレス製溶接キャップの製造・販売
レーザー切断機によるステンレス鋼板の加工
ステンレス材の販売 瓦立治具の製造
シャーリング切断、旋盤加工、フライス加工、溶接加工
設立 1952年1月
資本金 4500万円
従業員数 35名
売上高 4億円(2020年実績)
代表者 代表取締役 森 裕晃
事業所 【本社】
愛知県名古屋市南区豊2-12-81

【稲沢工場】
愛知県稲沢市福島町沼角田1-20
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