大阪市高速電気軌道株式会社
オオサカシコウソクデンキキドウ
2023

大阪市高速電気軌道株式会社

【Osaka Metro】【大阪メトロ】【オオサカメトロ】
業種
鉄道
不動産/機械設計/建築設計/その他サービス
本社
大阪
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

大阪市内を中心に地下鉄、ニュートラム合わせて9路線の運営しており、1日平均約182万人(2020年度実績)のお客さまにご乗車いただき、大阪に欠かすことのできない交通を支えています。鉄道事業に加えて、流通事業、都市開発、マーケティング事業、MaaS事業を推進していき、また、2025年に開催する大阪万博を見据えながら、グループ一丸となって交通を核にした生活まちづくり企業へと変革し、大阪から元気を創り続けます。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

交通を核にした生活まちづくり企業への変革

2018年4月1日、大阪市営地下鉄は公営地下鉄としては全国で初めて株式会社化を実施し、大阪市高速電気軌道株式会社(Osaka Metro)として新たなスタートを切りました。私たちは一世紀を超える歴史を持つ市営交通事業が母体であり、これまでの大阪のまちづくりとともに歩み、「ひとにやさしい交通機関」の精神のもと、誠実に、真摯に取り組んできました。これからもこのマインドを受け継ぐとともに、チャレンジ精神をもって、交通を核にした生活まちづくり企業へと変革していきます。そして、大阪を起点に関西が魅力あふれるまちになるよう演出し、お客さま、地域の方々をはじめ、つながりあう皆さまとともに、大阪から元気を創りつづけます。

戦略・ビジョン

Osaka Metro Group 2018~2025年度 中期経営計画

2020年12月1日に「Osaka Metro Group 2018-2025年度 中期経営計画(2020年度改訂版)」を策定しました。Osaka Metroグループは「デジタルマーケティング・MaaS・都市開発」の3つの軸で事業を進化・発展させていき、広告・流通・デジタルマーケティングの3事業は「マーケティング事業」として戦略・企画立案機能を一本化し、推進力を高めていきます。交通広告、駅ナカ・地下街運営などフィジカル空間での活動だけでなく、コロナ禍を機にサイバー空間へと活動領域を広げていくことで、新型コロナウイルス感染症の影響下においても、事業を安定的に運営し、社会生活インフラとしての使命を全うするため、グループ一丸となって取り組みます。

戦略・ビジョン

大阪ならではの都市型MaaS構想

「交通を核にした生活まちづくり企業」を具現化する中核的事業として、地下鉄・バスを「都市型MaaS」へと進化させます。大阪は生活・交通・移動において多くの課題があり、その解決策として「都市型MaaS」の実現に取り組みます。可動式ホーム柵・顔認証改札機といった施設のアップデート、オンデマンドバスなどの多様なモビリティの提供、MaaSアプリ、お客さま一人ひとりに最適な移動情報の提案、移動中のサービス提供、交通と他業種を連携したサービスの提供などに段階的に取組み、「大阪市全域の移動及びサービスが便利だ」と実感できる都市型MaaSを目指していきます。

会社データ

【新型コロナウイルス感染症への対応】 <6月1日更新>
詳細は決まり次第、弊社マイページにて、ご案内します。
まずはお気軽に弊社ホームページより、マイページへエントリー下さい!
・イベント等を対面で行う場合、アルコール消毒薬の徹底・検温・当日の体調確認アンケート、会場の換気を行います。
事業内容 ・鉄道事業(地下鉄・ニュートラムの運営)
・関連事業(駅構内事業、不動産事業、リテール事業 等)
設立 2018年4月(大阪市交通局は1903年9月開業)
資本金 2,500億円
従業員数 5,000名(2021年3月現在)
売上高 1,163億円(2020年度実績)
代表者 代表取締役社長  河井 英明
事業所 大阪府下にある、本社及び当社の事業所
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