株式会社松屋フーズマツヤフーズ

株式会社松屋フーズ

東証一部上場/食品/フード
  • 株式公開
業種 食品
外食・レストラン・フードサービス/商社(食料品)/その他専門店・小売
本社 東京

先輩社員にインタビュー

東日本松屋カンパニー エリアマネジャー
小野 豊明
【年収】非公開
これが私の仕事 店舗の課題を肌で感じる
担当している店舗の販売促進を行うことが私の仕事。自ら1日のスケジュールを決めて常に店舗間を移動しています。ただ、一度お店に入るとPC作業などはやらないのが私のポリシー。店舗で働くスタッフたちと一緒に接客や調理を行い、店舗の課題を肌で感じながら戦略を立てるようにしています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
チームワークの良さが最大の武器
2006年に念願のエリアマネジャーに昇格。それと同時に数度の転勤も経験しました。飲食店は場所や立地が変わると、お店の性質もまるで別物になるという特徴があります。入社から7年間、東京都内だけで働いてきた私にとって、郊外店や国道沿いのロードサイド店といわれる店舗形態は全くの初心者。慣れない業務、初めての地方暮らしも相まって落ち込むこともありましたが、先輩エリアマネジャーが相談に乗ってくれたり、さりげなくサポートしてくれたりと大いに助けられました。こういったチームワークの良さが松屋フーズ最大の武器だと感じます。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 何年経っても愛し続けられる商品やサービスを扱っているか
「松屋が好き」。それが私が松屋フーズを選んだ最大の理由です。就職活動時には様々な企業を検討しましたが、最終的には「何年経っても、愛し続けられる商品やサービスを扱っているか」が大事なポイントだと気付き、入社を決意しました。また、面接時に担当者の方から「上司と部下、本社と現場の間で話がしやすい企業だ」と聞いたことも入社を決意するきっかけになりました。
 
これまでのキャリア 1990年入社→ストアチーフ(店長代理)→ストアマネジャー(店長)→ブロックマネジャー(複数店舗統括店長)→エリアマネジャー[現在]

この仕事のポイント

仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事
仕事のスタイル 自分の仕事を自分で決めていく仕事
仕事でかかわる人 一般消費者・利用者と接する仕事
仕事で身につくもの 経営ノウハウが身につく仕事
特に向いている性格 大勢の人と協力しながら進めるのが好きな人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

私は働く人の姿を通して会社の成長スピードを実感したので、松屋フーズへの入社を決意しました。もし就職活動に迷っているのでしたら、沢山の方の話を聞くことをお薦めします。特に社風というのは、そこで働く社員さんに現れるもの。採用担当者だけでなく色んな部署の社員から話を聞き、その会社を採用サイトや冊子のみの情報だけでなく、多角的に知ることが大切です。

株式会社松屋フーズの先輩社員

工夫を重ねながら業務を遂行する

首都圏松屋カンパニー ストアチーフ
三村 芽生

若いうちから責任あるポジションを任される

松のやカンパニー 東日本地域 ストアチーフ(店長代理)
毛利 恭誓

最適な運営を行うためには、多くの経験が必要不可欠

東日本松屋カンパニー ストアマネジャー
野口 遥人

裁量権を持って仕事を進めることができる

松のやカンパニー ストアマネジャー
中村 理津子

広範囲のエリアを任せてもらえる

松のやカンパニー エリアマネジャー
岩崎 孝文

自分の発言に責任を持ち、判断をする

西日本松屋カンパニー 地域担当部長
大喜多 友春

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