砺波信用金庫
トナミシンヨウキンコ
2023
業種
信用金庫・信用組合・労働金庫
本社
富山

私たちはこんな事業をしています

当金庫の歴史は古く、昭和4年に営業を開始しました。以来産業の発展とともに、地域社会に貢献する金融機関として、長年にわたる活動をしてきました。金融ビックバン、リーマンショックなど社会情勢の変化、さらにIT技術の発展に伴うインターネット社会やフィンテックへの対応など、近年になっても多くの改革を進めています。地域に密着した営業で、一番身近な金融機関としての使命を達成するために努力を続けています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

地域の中小企業の事業を支え、明るく元気な街を作るために

当金庫は、健全で活力のある中小企業の育成発展、豊かで安定した家庭生活の実現、明るく活気にあふれた街づくりの3点を経営理念として掲げ、その実践のために努力を続けています。富山県は長い歴史と文化を背景に、各地で異なる産業が発展し特徴のある街を形成しています。私たちは、地域の特徴を知り尽くした金融機関として、地域を支えてきた企業を守り、その育成と発展をサポートしています。今、少子高齢化など社会構造の変化に伴い、疲弊する地域経済が問題になっていますが、そんな時代だからこそ、私たちの担う役割はますます重要となってきます。地域の未来を明るく元気なものにするために、理念の実践を目標に取組んでいきます。

社風・風土

風通しの良い職場とやりがいと誇りが持てる仕事で自分らしく輝く

信用金庫は営利を目的としませんので、過剰なノルマや営業成績に振り回されることなく、地域金融機関としての使命を第一に考えた営業をすることができます。そのため、自分の仕事に対して理想を追求しながら、やりがいと誇りが持てることに大きな特徴があります。地域のことを考え、そのために汗を流してきた信頼できる仲間が、みなさんの頼りになる先輩として力を貸してくれます。なんでも話ができる風通しの良い職場で、本当に自分のやりたいことを見つけながら、金融のプロとしてのスキルも身につけることができます。お客さまの一番身近にある金融機関として、地域社会の発展に役立つやりがいのある仕事が、みなさんをお待ちしています。

事業・商品の特徴

地域で生活し事業を営む人々の生活を支え、地域を元気にする仕事

信用金庫は、営業エリアが限定されており、エリア内での資金を円滑に循環することによって、地域社会を活性化するという役割を担っています。組織としては協同組合という仕組みをとっており、会員の出資によって運営されています。一般の金融機関とは違い、営利を主たる目的とはしませんので、本来の意味で社会に貢献するために活動をおこなっていることに大きな特徴があります。預金業務・融資業務・為替業務が主な業務内容ですが、金融改革に伴い各種保険の窓口取り扱いや国債の販売など、幅広い業務もできるようになりました。社会の変化に対応しながら、地域社会の発展と人々の豊かな生活の実現のために、日々活動を続けています。

会社データ

事業内容 信用金庫法に基づく金融業務
○預金業務
○融資業務
○為替業務
設立 昭和4年3月
資本金 1億5500万円
従業員数 55名(令和2年3月末時点)
預金・融資残高 預金残高 842億円(令和2年3月末時点)
融資残高 395億円(令和2年3月末時点)
代表者 理事長 今村 良成
事業所 【所在地】
〒939-1591 富山県南砺市福野1621-15
【店舗】
南砺市4店舗、高岡市3店舗、砺波市、小矢部市、各1店舗
沿革 昭和4年3月1日 営業開始
ホームページ https://www.tonami-shinkin.co.jp/
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