日本アビオニクス株式会社ニッポンアビオニクス

日本アビオニクス株式会社

東証2部上場/ものづくり/メーカ/防衛/航空
  • 株式公開
業種 総合電機(電気・電子機器)
機械/重電・産業用電気機器/半導体・電子部品・その他/精密機器
本社 神奈川

先輩社員にインタビュー

赤外線サーモグラフィ事業部 機器技術部
寉田旭人(25歳)
【出身】千葉工業大学  電気電子情報 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 赤外線サーモグラフィ機器開発、研究
機器開発、研究、2つの目線で記載致します。
■機器開発
今年はコロナ関連製品でアルゴリズム検討、及び検証に携わりました。
街中で自分が開発した製品を目にすると喜びを感じます。
■研究
論理を組み、検証を実施すると自分の知識として身につくので楽しさを感じます。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
赤外機器を開発、研究業務を達成すると達成感を感じます。
赤外カメラ知識+SW/HW知識がないと、開発、研究業務を達成することはできません。
業務達成を目標に日々、業務の中で知識を培い、また自分で勉強し知識を身に着けます。
努力が実を結び業務を達成できた時に達成感、喜びを感じます。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 赤外線技術に興味がありました。
大学では材料系の研究を先行しており、その中で赤外線技術に携わる機会がありました。
その時に興味を持ち始めたのがきっかけです。
 
これまでのキャリア 機器開発・研究(3年目)

この仕事のポイント

職種系統 機械・電機・電子機器設計
仕事の中身 生活基盤や社会インフラを作り上げる仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

ある程度の選ぶ基準を設け、あとは会社の雰囲気にあうかあわな決めるなが大切だと思います。

日本アビオニクス株式会社の先輩社員

艦船搭載機器の開発(ハードウェア)

情報システム事業部
匿名
芝浦工業大学 電気電子情報工学

防衛・宇宙向け製品の構造設計。

情報システム事業部 生産技術部
塚本 大生
理工学部 航空宇宙工学科

赤外線サーモグラフィ装置とAI開発

赤外線サーモグラフィ事業部 アプリケーション技術部
松本昂大
日本大学 理工学部 物理学科

赤外線サーモグラフィの開発

赤外線サーモグラフィ事業部 アプリケーション技術部
杉崎貴士
茨城大学 理工学研究科 情報工学専攻

接合技術の追求(顧客実験、アプリ研究)

接合機器事業部 アプリケーション技術部
橋本 博人
青山学院大学 理工学部 化学・生命科学科

接合技術アドバイザー

接合機器事業部アプリケーション技術部
西原 峻吾
東京電機大学 工学部情報通信工学科

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