三井住友カード株式会社
ミツイスミトモカード
2023

三井住友カード株式会社

三井住友VISAカード
業種
クレジット・信販
通信/その他サービス
本社
東京、大阪

私たちはこんな事業をしています

三井住友カードは、SMBCグループの戦略的事業会社として、高いブランド力と総合的なカード事業の展開力を活かし、幅広いニーズに合った決済・ファイナンスサービスを提供しています。今後も、革新的なビジネスを創り続けることで「お客さまの決済をあらゆるシーンで支える"デジタル”&”イノベーション”カンパニー」を目指します。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

お客様の決済シーンを支えるデジタル&イノベーションカンパニー

決済のパイオニアとして業界を牽引してきた三井住友カード。「Visa」という仕組みだけでなく、「PiTaPa」や「三井住友カードiD」など、様々な決済シーンの創出に挑戦し、50年に渡り人々のライフスタイルの変革・安心で便利な暮らしを実現してきました。キャッシュレスが身近になりつつある今、次世代決済プラットフォーム「stera」や、データ分析支援サービス「Custella」など、日本の健全なキャッシュレス環境を実現する新たな仕組みを提供し、消費者・事業者・社会に決済を通した付加価値を提供できるよう、圧倒的なスピードと実行力で、三井住友カードが実現していきます。

戦略・ビジョン

Have a good Cashless.

キャッシュレスを持ち歩くということ。世界ではキャッシュレス化が進み、およそ9割がキャッシュレスになった国もある。一方、日本ではキャッシュレス化は進んでいない。現金を持ち歩かないことに不安を抱く人も多く、現状の決済方法にも大きな不満はないからだ。キャッシュレスの本質的な価値ってなんだろうか。現金ではなくキャッシュレスを持ち歩く。それは誰もが身軽に過ごせる毎日を手に入れること。心も自由な、軽やかな毎日を過ごせるようになること。それこそが私たちのイメージする未来の光景だ。日本に適応し、世界に通じる新しいキャッシュレスライフ。三井住友カードが次々と実現していきます。いいキャッシュレスがいい毎日を作る。

会社データ

事業内容 クレジットカード業務、デビットカード・プリペイドカード・その他決済業務、ローン業務、保証業務、ギフトカード業務、その他付随業務
設立 1967年12月26日
資本金 340億3千円 (2020年3月末日現在)
代表者 代表取締役社長 大西 幸彦
従業員数 2,650名 (2020年3月末日現在)(男性1,281名 女性1,369名)
取扱高(SMBCファイナンスサービス合算) 21兆9,332億円 (2019年4月~2020年3月)
事業所 ■本社■
東京(浜松町 ※2021年4月より豊洲へ移転)、大阪(淀屋橋)

■地域営業部■東日本3部、西日本4部
北海道営業部、東北営業部、横浜営業部
名古屋営業部、神戸営業部、中国営業部、九州営業部

■その他拠点■5拠点
東京23区・大阪市内・札幌市内・海外
業績推移(SMBCファイナンスサービス合算)      会員数     取扱高
----------------------------------------------
'20.3  4,754万人   21兆9,332億円
'19.3  4,420万人   19兆2,930億円
'18.3  4,176万人   17兆5,468億円
株主 (株)三井住友フィナンシャルグループ
関連会社 SMBCファイナンスサービス(株)
SMCCデータサービス(株)
泉櫻信息諮詢(上海)有限公司
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