旭商工株式会社アサヒショウコウ

旭商工株式会社

専門商社(工作機械・産業用ロボット)/マシン&ツール
業種 商社(機械)
商社(総合)/商社(電機・電子・半導体)/商社(金属)/インターネット関連
本社 大阪
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

本社営業部二課 主任
坂元右京(26歳)
【年収】非公開
これが私の仕事 奥が深い業界、大きな世界を相手にする仕事だった。
学生のころは、もっと大きな商売に携わる仕事がしたいと思っていました。
だから商社とか、証券とか、そんな業界を見ていて。

実際に入社してみると、キカイショウシャって
モノづくりの業界そのものを相手にした仕事なんだなって思います。

日本って、モノづくり大国って言われてるじゃないですか。
そのブランドを支えてるのって、僕の父親より上の世代なんですよね。

そんな人たちが、若者の僕にいろいろ相談してくれるんです。

ただ機械やロボットを売ればいいんじゃなくて、
モノづくりを支える人たちを支えるためにどうすればいいか
僕たち自身が考える必要があるんだと思っています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
商品とか事業じゃなくて、僕自身を頼ってくれる人がいる
「モノを売るより自分を売れ」っていうのが旭商工のポリシーですけど
まさにその通りなんだと思います。

商品だったら、正直どこから買っても同じです。
うちより安いところもあるかもしれない。

でも、お客様が「僕」を頼ってくれる。
困ってるときに頼りにするなら僕だと思ってくれるんです。
それって、僕自身を評価してもらってるってことですよね。

打ち合わせに遅刻とか、失敗もいろいろやりましたけど
いろんな人と仲良くなれるという自分の強みが
最大限活かせる環境なんじゃないかと思っています。

社内でもアッという間に後輩が続々と入社してきて
一番下っ端だったのは一瞬でしたね。
今は現場をかけ巡りながら「先輩」として後輩にも指導する立場なんで
先輩たちを見習いながらも、「僕らしく」後輩に伝えていきます。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き ありのままの自分を受け入れてくれる場所だった
アツく語る社長や社員に惹かれたというのが大きいです。

入ってみて思うのは、似たタイプの人が多いなと。
遊ぶのが好きで、休日はたいてい予定が埋まってるとか、イベントが好きだとか、
そういう人間性のところで共感できる人が多いんですよね。
ありのままの自分を受け入れてもらえてるなと思います。

選考を受けている途中から感じてはいましたけど、
思った以上に若いし、明るいし、いい意味でギャップを感じたというか。

働くって、人生の大半を占めるものなので、
自分らしくいられるかどうかって大事だと思います。
 
これまでのキャリア 2016年4月 新卒として入社

4年目 主任に昇進

この仕事のポイント

職種系統 営業(企業向け・新規開拓中心)
仕事の中身 イキイキした地域社会をつくっていく仕事
仕事のスタイル 機敏なフットワークと行動力が必要な仕事
仕事でかかわる人 その道のプロと呼ばれる人と一緒に進める仕事
仕事で身につくもの 顧客の嗜好を洞察する力が身につく仕事
特に向いている性格 何事にも粘り強さで勝負する人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

選考は緊張するかもしれませんが、
入社すれば一緒に過ごす仲間になるわけですから。
普段と違う自分を創るのではなくて、
飾らずありのままの自分を受け入れてくれる企業を探すべきだと思います。

旭商工株式会社の先輩社員

自分の提案が、日本のモノづくりを左右する

本社営業部一課 責任者
藤川雄士

事務職で入社、1年目でEC事業部の立ち上げに携わるなんて!

経営企画室 責任者
水上朋子

キカイショウシャは、made in JAPANを支えている

本社営業一課
永吉雅弘

新卒一期生。現在は経営陣のひとり。入社してからいろいろあった。

全社統括 部長
白井章次

インテリア系志望だった昔の自分はきっと驚くと思う!

本社営業部 業務課 主任
田内詩帆

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