株式会社サイエンスアーツサイエンスアーツ

株式会社サイエンスアーツ

ホリゾンタルSaaS/現場DX/ITベンチャー
業種 情報処理
ソフトウェア/インターネット関連
本社 東京

先輩社員にインタビュー

営業本部
近野 楊介(29歳)
【出身】山形大学 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 自社開発のSaaSで世界獲る。、、獲れると思います笑
お客さまと一緒にSaaSを作ることができるのが魅力です。
日本では、自社でサービスを開発している会社は多くはありません。多くは要件定義しコーディングを外注しています。その場合、機能追加にはお金がかかりますし、アジャイルでの開発が難しいです。
Buddycomはすべて自社開発です
社内で開発メンバーとどのような機能を作り上げるか話し合います。できる理由、できない理由、プラグラムの構文から説明をもらって考えることができるので、納得ができます。また、しっかりと理由が説明できるので、お客さまに利益のあるご提案が出来ます。
日本のSaaSは、商習慣などを理由にして、海外展開が難しいサービスもあります。Buddycomはコミュニケーションサービスです。コミュニケーションに国境はありません。世界No1を獲れるサービスだと思います。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
大企業と対決!開発力でお客さまに選んでもらえたこと
3年前、Buddycomの機能がまだまだ少なかった時に、あるお客さまの提案時、大手の会社とバッティングしたことがありました。
私は毎週お客さまを訪問し、要件をヒアリングし、機能追加の提案をしていきました。
反対に、競合の大手企業は、機能追加の提案はできないものの、大手企業だから安心と安定がありますと提案されたそうです。
もちろんBuddycomも安定したサービスです。仕様からお客様へ説明しました。大手企業が説明したのはサービスについてではなく会社としての安定性です。でも、その理由で選択されること、世の中では沢山あります。
お客さまは最終的にBuddycomを選択されました。
後で理由をお伺いすると、開発の部分で多くの提案を持ってきてくれた、提案にエビデンスがあったと評価頂きました。その言葉はとても嬉しかったです。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 社会の歯車になりたくなかった。20代から成長したかった。
創業者はすべてを背負っていますが、その創業者の平岡に惹かれたのと、社会の歯車になりたくない思いがありました。
小さい頃からすべてを背負う人の背中を見てきました。逃げることができず、かつ、最後までやりきる、そんな人に憧れています。
また、多くの採用面接を受けましたが、自分にしかできないことはなんだろう?と考えたときに裁量権の大きいスタートアップを選びました。貴重な人生の時間で、ボール拾いはやってる暇がないと思いました。サイエンスアーツはやりたいことができる会社です。自分の仕事の範囲が大きく、沢山のことに挑戦ができます。
 
これまでのキャリア Buddycom事業の立ち上げから、JAL、JR東海、JR西日本、イオンリテール、JFEスチール(敬称略)などの導入を担当。現在は他社ソリューションとAPI連携して、新しいサービスを作り上げるエコシステム担当を兼務。

この仕事のポイント

職種系統 営業(企業向け・新規開拓中心)
仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事
仕事のスタイル 自分の仕事を自分で決めていく仕事
仕事でかかわる人 企業を相手に商談を行う仕事
仕事で身につくもの 交渉力・折衝力が身につく仕事
特に向いている性格 常に新しいものに敏感な人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

スタートアップに就職するときは、家族や友人、全員から反対されました。
大手企業に就職できるのに、なぜ、就職しないのかと。スタートアップなんて安定していないと。

1度しかない人生。やらない方が後悔が残ると、最終的には自分で判断しました。
1回失敗したって、なにも問題ありません。

宜しければ、一緒に働きませんか?めちゃくちゃ面白い人生になると思います。

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