公益財団法人愛知水と緑の公社
アイチミズトミドリノコウシャ
2023
業種
公社・官庁
団体・連合会/水道
本社
愛知
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

≪下水処理場で水をきれいにして、海や川に還しています≫
愛知県の流域下水道の指定管理者として
快適な水環境を創造し、安心・安全なまちづくりを支え、地域社会へ貢献しています。

公共事業を担う公益法人として
愛知県の流域下水道の運営管理を通じ、生活環境や公衆衛生の向上に取り組んでいます。
また、県民の皆様に下水道に対する理解を深めてもらう為の普及啓発活動や
下水処理に関する調査・研究等も行っています

当社の魅力はここ!!

事業優位性

愛知県の水に関するインフラを支えています。

公益財団法人として、愛知県の全ての流域下水道の運営管理を行っています。下水処理場を良好に管理することで、生活に欠かせない水環境の保全と人々の生活を守ることが私たちのミッションとなっています。愛知県の外郭団体として、安定した運営管理を継続しています。

技術力・開発力

愛知県の下水道事業を技術で支えています。

きれいな水にする工程では多くの機械や電気などの設備が稼働しています。設備を安定稼働させ、効率のよい運転を目指すためには機械や電気に関わる技術力が必要です。また、処理場の運転において、いつもきれいな水にするには生物や化学などに関わる技術力が必要です。私たちは長年愛知県の流域下水道の運営管理を支えてきた下水道に関する技術者集団です。

社風・風土

専門性の高いスキルを身につけられます。

水処理を行う浄化センターの運営には、様々な国家資格が必要です。資格を取得いただき、携われる業務の幅を広げ、スキルアップやキャリアアップを実現できます。また、下水道事業に関わる専門技術者として、スキルを身につけていくことができます。自分の専門技術力を伸ばしつつ、専門外のことも学び修得することで、総合的にマネジメントできる技術者になることができます。

会社データ

事業内容 愛知県が設置した11流域下水道についての指定管理者として、
適正な運営管理事業を実施し、
生活環境の改善と公共用水域の水質保全を図っています。

・愛知県が設置する流域下水道の運営管理事業
・愛知県が設置する下水道科学館の運営管理事業
・県内自治体下水道事業への技術支援事業
・汚水及び汚泥の処理方法の調査研究
・上記各事業に関する技術及び知識の普及啓発事業
設立 昭和55年7月25日

【沿革】
昭和55年、愛知県と市町からの出損により財団法人愛知県下水道公社を設立
平成12年、下水道公社を母体として団体を統合し、財団法人愛知水と緑の公社を設立
平成25年4月、公益財団法人移行
資本金 2億2000万円
従業員数 136名
売上高 109億6600万円(2020年度実績)
代表者 理事長(代表理事) 藤戸 聡
事業所 ・本社(名古屋市中区丸の内)
・豊川浄化センター(豊橋市新西浜町)
・五条川左岸浄化センター(小牧市新小木)
・境川浄化センター(刈谷市衣崎町)
・衣浦西部浄化センター(半田市川崎町)
・矢作川浄化センター(西尾市港町)
・衣浦東部浄化センター(碧南市港南町)
・日光川上流浄化センター(稲沢市儀長)
・五条川右岸浄化センター(岩倉市北島町)
・新川東部浄化センター(北名古屋市九之坪)
・日光川下流浄化センター(弥富市上野町)
・新川西部浄化センター(清須市西枇杷島町)
専門技術者 事業を実施するため、以下の豊富な専門技術者が在籍しています。

◎技術系職員の職種
電気、機械、化学、生物など

◎主な資格(令和3年4月現在)
・技術士(3名)
・電気主任技術者(16名)
・下水道技術者(69名)
・公害防止管理者
 ┗水質関係第一種(26名)
 ┗大気関係第一種(6名)
・環境計量士(12名)
・エネルギー管理士(12名)
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