株式会社福島中央テレビフクシマチュウオウテレビ

株式会社福島中央テレビ

日本テレビ系列
業種 放送
広告/通信
本社 福島
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

編成進行部(現在 報道局 報道部)
佐藤友和(23歳)
【出身】立教大学  文学部 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 番組の広報をしています。
中テレの番組をより多くの人に観ていただけるよう、広報の仕事をしています。日本テレビやテレビ東京が制作した番組でも、福島県民の関心が高そうなトピックがあれば、より「見たい!」と思ってもらえるような番宣に作り変えています。他にも、定期的にデータ放送やCM枠などを使ったキャンペーンを実施し、「中テレがおもしろいことやってる!」と家族で楽しんでもらえる取り組みをしています。2018年の年間平均視聴率も三冠を達成し、福島県で一番見られているテレビ局となっています。
県民に一番支持されるテレビ局であるということは、中テレに出稿してくださるクライアント様のコマーシャルも、多くの方の目にとまることになります。福島の発展や県民の生活に寄与できるローカル局であり続けるために、日々案を練っています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
自分が撮影・編集した動画がTwitterで10万再生!
10月期放送のドラマ「今日から俺は!!」の宣伝として「今日俺ダンス」動画の撮影・編集を担当しました。ダンスを踊った直川アナ・永井アナがしっかり自主練をして来てくださり、あっという間に撮影は終了。撮影時のアットホームな雰囲気が伝わるよう、撮影時に立ち会った先輩アナやスタッフの声もあえて残し、編集しました。
動画公開後1週間で10万再生、1000件を超える「いいね」の反響が!ドラマの視聴率も後半にかけて盛り上がり、最終回で最高視聴率を記録しました。自分が携わったネットでの広報が、少しでもテレビ視聴へつながったと思うと、うれしくなりました。
それだけでなく、見てくれた多くの人が楽しんでくれたことや、協力してくれたアナのお二人も「楽しかった!またやりたい!」と言ってくれたことが、なにより励みになりました。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 「やさしさ」と「やりがい」に満ちた会社
私が中テレに入社したいと思ったのは、大学3年の夏インターンでした。インターンの応募の際、WEBからの応募と知らず、電話で応募してしまった(振り返ると、とても迷惑な就活生だったと思います…)のですが、丁寧に対応していただけました。インターンや説明会では、震災時の報道の様子や、復興に向けた番組やイベントなどの取り組みについて詳しく聞け、入社後の自分の姿を鮮明に想像できました。
採用担当の方は、就職活動の時も、内定が出てからも、入社してからもずっと気にかけてくれて、日々あたたかい気持ちで過ごしています。仕事においても、新人のうちからアイデアを出すことを先輩方が歓迎してくださり、自分の企画を採用してもらうこともありました。やる気さえあれば、1年目から自分の「やりたい!」が叶う会社です!
 
これまでのキャリア コンテンツ局編成進行部1年目

この仕事のポイント

職種系統 調査・マーケティング
仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

数多ある会社の中から自分の未来を選ぶということは、少なからず不安や迷いが付きまとうと思います。学生のうちに「自分がどんな人間か」「何に喜びを感じるのか」を理解しておけば、それが自分の選択を勇気づけてくれるはずです。

株式会社福島中央テレビの先輩社員

ワイドニュースの記者をしています。

報道局 福島報道部(現在 報道局 報道部)
兵藤 恋
法政大学 文学部 日本文学科

平日夕方放送の情報ワイド番組制作&スポーツ中継ディレクター

制作部
平出篤史
福島大学 行政政策学類 地域行政専攻

県内を駆け回ります!

報道部
渡辺早紀
慶應義塾大学 法学部 政治学科

CMを売る仕事です

営業部
後藤麻友
日本大学 法学部 新聞学科

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