株式会社福島中央テレビフクシマチュウオウテレビ

株式会社福島中央テレビ

日本テレビ系列
業種 放送
広告/通信
本社 福島
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

報道局 福島報道部(現在 報道局 報道部)
兵藤 恋(28歳)
【出身】法政大学  文学部 日本文学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 ワイドニュースの記者をしています。
朝・昼・夜のワイドニュースを視聴者にお届けするための報道記者、それが私の仕事です。毎日起きる事件・事故等の事実をタイムリーにお届けする他に、事前に決まっているイベントや特集を取材するなど毎日新しい情報・環境に囲まれています。「視聴者の目線に近い」ということも1つの強みだと思っているので、その気持ちを常に忘れずに一つ一つの現場と向き合っています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
「あなたが取材してくれて良かった」との言葉を頂いたこと。
FCTでは、「この特集を取材したい」という気持ちがあれば、新入社員でも会議の議題として企画書を提出することができるだけでなく、実際に実現することも可能です。私が仕事をしていて一番うれしい瞬間は、自分が取り組んだ特集で取材を受けて頂いた方から、OA後「あなたが取材してくれたからこそ、いい番組になった。ありがとう」と感謝の言葉を頂いた時です。「報道記者」という仕事は、人があまり触れられたくない出来事などに対しても踏み込んでいくことが、時に必要です。感情に流されそうになることもあり、葛藤することもありますが、「視聴者に事実を伝える」ために、偏った気持ちは排除して取材をすることが大切です。「取材を受けて頂いた感謝の思い」を胸に、これからも自分の信念を曲げずに仕事と向き合っていきたいです。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 刺激を受けられる毎日を過ごすことができる仕事だと感じたから。
初めに興味をもっていたのは別業界。ただ「面白そうな仕事だなと思ったら、まず受けてみよう!」と思っていたので、エリアや業種などを絞って就職活動はしていませんでした。私の「面白そうな仕事」の定義とは、ルーティンワークではなく、刺激を受けられる毎日を過ごすことができるかどうかということ。偶然目に留まったFCTの採用情報をみて、「この仕事だったら自分の思いが叶えられる!」と思ったのが、志望したきっかけです。選考が進むにつれ、その思いはますます強くなり「内定」を頂いた時は、運命的なものさえ感じました!
 
これまでのキャリア 報道記者(入社6年目)

この仕事のポイント

職種系統 記者・ライター
仕事の中身 生活にプラスアルファな喜びや潤いを提供していく仕事
仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 一般消費者・利用者と接する仕事
仕事で身につくもの 新しい動きに敏感になり、幅広い知識が身につく仕事
特に向いている性格 信念を持って物事に取組むことのできる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

常にアンテナを張って活動して下さい。「●●だから」と決めつけてなにもしないのはもったいないことだと思います。自分の信念を曲げずに、どんな時も前向きに!

株式会社福島中央テレビの先輩社員

平日夕方放送の情報ワイド番組制作&スポーツ中継ディレクター

制作部
平出篤史
福島大学 行政政策学類 地域行政専攻

番組の広報をしています。

編成進行部(現在 報道局 報道部)
佐藤友和
立教大学 文学部

県内を駆け回ります!

報道部
渡辺早紀
慶應義塾大学 法学部 政治学科

CMを売る仕事です

営業部
後藤麻友
日本大学 法学部 新聞学科

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