株式会社大畠種苗
オオハタシュビョウ
2023

株式会社大畠種苗

タネ・苗・農業資材の販売、苗・果物・野菜の生産
業種
農林
商社(総合)/ホームセンター/専門店(複合)/その他専門店・小売
本社
埼玉

私たちはこんな事業をしています

★★ 会社説明会の予約受付中 ★★

【農家さんに「笑顔の種」を撒き続けたい!】
私たちは、プロの農家さんから趣味の園芸まで、
幅広く「農」の場面をサポートする、種苗や資材の販売会社です。
地域に密着し、創業からまもなく100年。

次の100年…とまでは言いません。
これから始める新たな取組みや、
時代のニーズの変化に応えるため、 新たな仲間を募集します!

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

農業のすべてをワンストップでサポートします!

時は大正13年。「実直」な仕事のイメージが強い農業にも、実は流行やトレンドがあります。現在の児玉郡神川町がまだ「丹荘村」だったころ、この地の農家が特産品としてこぞって手掛けた「丹荘白菜」という野菜がありました。その種を村に広めたのは“大畠農場”、当社の前身となる販売店です。以来、90余年にわたり地域の農業に密着し、農家のパートナーとなってきた当社。時代の変化とともに企業体制を整え、3代目の現社長が『農業に関することをワンストップでできる店』を目指して作ったのが、いまの“大畠種苗”の姿です。農業を通じて、地域社会をもっと元気に!だからそのために、大畠種苗も活気あふれる店でありたいと思っています。

戦略・ビジョン

農家さんに必要とされる存在であり続けるために。

農業人口は減少傾向にあります。それでも、食の安全やTPP参入が不安視される中、国内生産の野菜は改めて見直され、需要も高まっています。数は多くはないかもしれませんが、地元の農家さんたちは私たちを必要としてくれています。現在の当社の売上構成は、店頭での販売が5割、農家への戸別訪問による販売が5割。もちろんこの営業は今後も継続していきますが、今後「会社として」生き残っていくため、強くなっていくためのビジョンとして、農業生産法人化や、家庭菜園の売り上げ拡大、ネット販売、郊外への店舗展開など新たな販売チャネルの拡大を視野に。地域にとって「変わらない存在」であり続けながら、「新たな挑戦」をしていきます!

仕事内容

魅力は、地域の農家さんに直接貢献できること!

【社員メッセージ/6年目・27歳】大学では農業経営を専攻するほど、もともと「農業」に興味があった私。サークル活動でお米農家さんをお手伝いしたことをきっかけにに、より地域に根差した農業支援がしたいという考えが強まりました。そんな中出会ったのが当社。惹かれたポイントは、「農家さんと直接関われる」「地域のために仕事ができる」こと!自分が作った苗が農家さんに届くため、より良いものを作りたいと思いましたし、農家さんの声を直接聞けるので、やりがいを感じながら働けています。種類豊富な苗や肥料について学ぶべきことはまだまだありますが、全ては農家さんのため!成長を続けながら、今後も地域の農業に貢献していきたいです!

会社データ

事業内容 タネ、苗、肥料、農業資材、育苗培土、土農具、農業機械の販売

★2021年3月よりイチゴ栽培の新規事業スタート!
創業から100近く経った今でも、
まだまだ進化を続けています!
設立 1977年4月(創業:1924年)
資本金 1000万円
従業員数 10名
売上高 非公開
代表者 代表取締役 大畠 衛
本社・事業所 埼玉県児玉郡神川町植竹1357
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