ヒロタ株式会社
ヒロタ
2022
業種
繊維
アパレル・服飾・雑貨・皮革製品/商社(アパレル・服飾雑貨・貴金属)/商社(繊維製品)/専門店(服飾雑貨・繊維製品・貴金属)
本社
岐阜
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

◆ヒロタの服を、きっとあなたも目にしたことがあるはず!◆

婦人服をはじめキッズ・メンズからリラクシングウェアまでを企画・生産するアパレル企業です。
有名ショップ・有名ブランドをはじめ、百貨店や誰もが知る量販店で売られる服を手掛けています。
私たちが企画した服を、女優さんが着用したり、雑誌で紹介されることも。
取引先に企画・製造・卸をメインに自社ブランドの直営ショップも展開しています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

「やれることはすべてやる」総合アパレル企業。

婦人服を中心に子供服から紳士服、パジャマまであらゆる年齢層に向けた商品を手がける総合アパレルメーカーであるヒロタですが、もともとは戦後、呉服問屋としてスタートしました。「やれることはすべてやる」の姿勢で、その時代のお客様のニーズに応えて扱い商品を広げてきました。現在の事業の中核は、有名ショップや有名ブランド、量販店に向けた「卸売事業」。お客様(店舗)の要望とファッションのトレンドを踏まえてオリジナル商品を企画提案、生産してお届けします。トップスからボトムス、小物まで、どんなアイテムも手がけられる企業は、実は稀少な存在です。このほか自社で店舗を持ちオリジナル商品を販売する「小売事業」も好調です。

戦略・ビジョン

東南アジアでの生産と海外事業の強化で、競争力アップを図る。

総合アパレルメーカーとして、さらに競争力を高めるための戦略の一つが、生産背景の強化です。カンボジアやミャンマーといった東南アジア諸国での生産を拡大し、価格競争力アップを図っています。もう一つの戦略が「海外事業」の強化。海外の関連会社から、ヒロタを通さず、直接日本の企業に販売する事業です。お客様がより安価で高品質な商品を仕入れるための選択肢を増やすことで、グループとして成長を図りたい考え。こうした戦略で、売上高500億円の達成をめざします。

会社データ

事業内容 【婦人服・紳士服・子供服・リラクシングウェアの企画・製造・販売】

ヤング(大学生~OL向け)を中心に、ティーンズからミセスまで幅広いレディスアパレルをはじめ、
キッズ・メンズまでの総合アパレルメーカーとして、当社製品は全国で販売されています。

取引先は主要都市を中心とした百貨店・専門店チェーンや量販店、通販会社、
そして有名ブランドを展開するアパレルメーカーへも当社の企画した服を販売しています。

また自社ブランドの直営店の展開や、大型ショッピングモールでのコーナーショップ展開、
近年ではインターネット販売も展開し、小売分野にも積極的に参入しています。
消費者の流行や志向、要望をダイレクトに受け、商品企画に役立てています。

ライセンス契約しているブランドの企画・生産も行っています。
事業分野 【1】卸売事業/有名ショップや有名ブランド、百貨店・量販店等に向けた商品の企画・提案・製造
【2】小売事業/直営店舗「31 Sons de mode」「Noela」「The Virgnia」での、オリジナル商品販売
【3】海外事業/海外関連会社を拠点に、日本企業に向けた企画・生産
商品・製品について 【取扱い分野】
■婦人服
ティーンズ・ヤングからヤングキャリア・ミセス等、幅広い年代とテイストの商品を提案
■紳士服
20代~60代向けに、ビジネスからカジュアルまで、快適で着やすい服を提案
■子供服
トドラーからジュニアまで、機能性・ファッション性にすぐれた服を提案
■リラクシングウェア・スリーピングウェア
休息・睡眠に最適な心地よいウェアを提案

【取扱いブランド】
■31 Sons de mode
Sweet Eleganceな新しいコンサバスタイル。キレイを目指すすべての女性へ発信。
■The Virgnia
日常に進化を求める大人の女性の毎日を、よりドラマティックに演出するリアルクローズを提案していきます。
■M.B mint breez
シルエットや着心地にもこだわりを持った洗練された大きいサイズのオトナ服。
ヒロタの商品の強み 1947年の創業以来、洋服の普及とともに歩んできたヒロタ。長年蓄積してきたパターン技術に基づいた、確かな品質の服づくりを得意としています。社内に多数のデザイナー・パタンナーを置き、シルエットや着心地にこだわった商品を提供しています。
素材選びからこだわり、一つの商品を企画する際にも、テキスタイルのメーカーや商社から数十種類の素材を選定し、トレンドやコンセプトに合わせ最適なものを提案しています。
さらに素材メーカーと共同開発を行うなど、素材に関するノウハウは豊富です。
これらのことが、お客様から選ばれる理由につながっています。
設立 1952年11月
資本金 2億7000万円
従業員数 266名
●平均年齢36歳
売上高 214億9400万円(2018年6月期実績)
代表者 代表取締役 廣田 孝昭
事業所 ■本社/岐阜県岐阜市玉姓町
■東京支社/東京都中央区日本橋兜町
■広尾支店/東京都港区南麻布
■直営店舗/北海道から九州までのエリアに約60店舗(2013年6月末現在)
関連会社 ■株式会社オーディーシー大野センター/岐阜県揖斐郡大野町
■常州廣田・安乃一服装有限公司
■上海廣孝服飾整理有限公司
■常州廣栄国際貿易有限公司
■沐陽廣翔服飾有限公司
主な取引先 イトーヨーカ堂、イオン、しまむら、西友、ユニー、イズミヤ、平和堂、イズミ、ワールド、ジュン、三峰、ワコール、セシール、リオチェーン、丸井、ベルーナ他
社長からのメッセージ 私が入社した当時、例えば婦人部門などでは、「ボトムス専門メーカー」に近い会社でした。「やれることはすべてやる」の姿勢で、現在では「総合アパレル企業」として、あらゆる年代に向けた多彩な商品を手掛けるようになりました。
アパレルの世界の流れは速く、ヒット商品の寿命は短くなってきました。当社でも「昨年の流行を追うな」という考えのもと、常に新しい企画を発信する努力を続けています。
また、例えばミセスの方が好む服も10年前に比べるとかなり若いデザインになっています。
世の中の流れや着る人の志向を常に意識し、今後も総合アパレルメーカーとして、さらにお客様や消費者のみなさんの期待に応えていくため、東南アジアでの生産強化や、海外子会社からの販売強化などを行い、いっそうの競争力強化を図る考えです。
さらに、海外での販売も視野に入れています。
こんな当社では、これからの展開を一緒に支えてくれる仲間を求めています。自分の考えを試してみたい人、チャレンジする姿勢がある人、努力して、それに見合ったものを手に入れたいという欲のある人に、ぜひ来てほしい。自分で考えた商品を自分で売り、社内で「この人が業績を支えている」と評価されたいと思いませんか? ここならそんなスーパースターの座が狙えます。貪欲にその座を狙うあなたに、大いに期待します。

代表取締役 廣田 孝昭
沿革 1947年 岐阜にて創業
1952年 株式組織にする
1968年 東京店設立
1970年 羽島店設立  
1988年 大野物流センター完成
1989年 東京支店を日本橋馬喰町に移転拡大
1996年 中国・諸城に合弁会社設立
1997年 社内LAN「HI-GAIN」稼動
2000年 中国・常州に合弁会社設立
2001年 大野物流センター増築完成
      「Glass Line」(小売店)展開開始
2004年 本社ビル増築
2006年 中国・上海に合弁会社設立
2008年 原宿店開設
2009年 「31 Sons de mode」展開開始
2013年 「The Virgnia」展開開始
2014年 「Noela」展開開始
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