有限会社ジョルディカワムラ
ジョルディカワムラ
2022
業種
農林
本社
栃木

私たちはこんな事業をしています

■■ 花の品種開発・生産・販売を一貫して行う農業法人です■■
自社オリジナル品種の"世界に一つだけの花"を開発。
これらの品種は品種農水省に登録し、≪カリブラコア・ティフォシー≫等の自社ブランドで
北海道から沖縄まで市場・ホームセンター等に出荷しています。
今では、アメリカやヨーロッパ、アジア各国等での取引きも増えてきました。
もっと多くの人に日光育ちの美しい花を楽しんでいただきたいと考えています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

【種苗業界のホープ】独自の品種開発で急成長!

創業15年目とまだまだ歴史の浅い当社ですが、実は業界内では名の知れた存在として注目を浴びています。そのきっかけの一つが、独自ブランド【カリブラコア・ティフォシーシリーズ】の開発。わずか2cmと可憐な花でありながら、耐病性に優れ、開花時間も長いことから、出荷以来リピートや口コミの効果で順調に売上げを伸ばし、今やジョルディの代名詞となってその成長を牽引。最近では、業界誌でも特集記事が組まれる、期待度の高さも抜群の品種です。これらの花はコンクールでも高い評価を得ており、鉢花業界のもっとも大きなコンテストであるフラワートライアル大賞では植物部門・最優秀賞を獲得。今後は世界を舞台に自慢の花を届けていきます!

戦略・ビジョン

代表取締役川村より/次のステージへ進むための仲間が必要です

会社員だった私が一念発起し、興味があった花の品種開発と生産を行う場として【ジョルディカワムラ】を起業。以来、徹底した品質管理で高品質な花を提供し、着実に実績を重ねてきました。現状に満足せず、より高付加価値な花の出荷を目標に掲げ、自社ブランドの開発や確立に取り組み、今があります。そして今後は、創立のきっかけであるカリブラコアの品種ラインナップをより展開することに加え、新品目の生産や開発にも着手します。そのためには、より高度な管理・マーケティング戦略が不可欠。こうした更なる成長を見据え、より早く、高品質な花をお客様へお届けするために、弊社の新たな時代を共に創り上げてくれる仲間をお待ちしています!

社風・風土

自由な社風。若い力で新しい風を吹き込んでみませんか

創業15年目の企業が独自ブランドを持ち、業界の注目を集めている―。この現状が示す通り、アグリビジネスはまだまだ伸びしろがあり、アイデア次第で更に面白くできる業界です。ズバリ「型にはまらない方」「チャレンジ精神溢れる方」にとって魅力たっぷりの業界だと言えます。当社は少数精鋭体制のため、社員一人ひとりの裁量が大きく、幅広い仕事を任されます。つまり「農業や花が好き」「花の開発といった大きな仕事をしたい」・「海外で挑戦してみたい」等の多様な興味関心を持つ方が活躍できる環境なのです!こうした方と共に、当社を成長させていきたいと考えています。まずは基礎知識をじっくり習得しながら≪花のプロ≫を目指しませんか?

会社データ

事業内容 <花の品種開発・生産・卸業>

自社開発した花は、農林水産省にも新品種として登録済み。
主力商品は【カリブラコア・ティフォシーシリーズ】で、
2004年から他社に先駆けて市場へ出荷。
創業 2004年4月
設立 2005年4月
資本金 300万円
従業員数 35名
売上高 1億4500万円(2019年3月期)
代表者 代表取締役:川村一徳
事業所 【本社】栃木県日光市豊田63

★県庁所在地である宇都宮市から車で約1時間。
世界遺産「日光東照宮」にも近く、非常に暮らしやすい環境です。
周辺には大型ホームセンター等もあり、快適ですよ!
主な受賞・表彰歴など ・第56回全国農業コンクール全国大会優秀賞(2007年)
・愛知豊明花き市場2010 ポットプランツコンテスト・春の部NHK 名古屋放送局長賞(2010年)
・第2回栃木県農産物知的財産功績者(2010年)
・愛知豊明花き市場2011 ポットプランツコンテスト・春の部NHK 名古屋放送局長賞(2011年)
・愛知豊明花き市場2011 ポットプランツコンテスト・秋の部丸種絵袋(株) 賞(2011年)
・愛知豊明花き市場2012 鉢物品評会鉢花・蘭の部栃木県知事賞(2012年)
・国際園芸博覧会” フロリアード” 優秀品種賞(2012年)
・愛知豊明花き市場2014 JFI トレードフェア「おうちの周りを彩りたい」部門第1 位(2014年)
・フラワートライアル大賞植物部門最優秀賞(2014年)
・フラワートライアルジャパン 来場者人気大賞植物部門 最優秀賞  (2016年)
・フラワートライアル大賞植物部門 最優秀賞(2017年)
・2018ポットプランツコンテスト・春の部 農林水産省生産局長賞(品評会大賞)(2018年)
・第68回関東東海花の展覧会 金賞(2019年)
ほか
自社開発ブランド「ティフォシー」への想い イタリア語で“熱狂的なファン”という意味を持つ「ティフォシー」。

一度見たら情熱的な発色の良さでお客様が思わず買いたくなるような花であって欲しい、そして、リピートして下さるような熱狂的なファンが出来てくれたら…との想いを込めて、この名前をつけました。
代表取締役 川村より ≪農業が好き。花が好き。≫

私たちの会社では、
「農業が好き。花が好き。」
そのような熱意を持った方を求めています。
大学の学部が農学部である必要はありません、男女の拘りもありません。
「農業が好き。花が好き。だから、花の仕事をしたい!」
このような熱い思いを持った方に是非入社いただきたいと考えています。
≪活躍の舞台は海外へも!≫

アメリカやヨーロッパ、アジア各国等、海外企業との取引も増えてきた今、更なるシェア拡大を狙って、社長である私自らが、直接海外まで出向いて商談を行うなど、積極的に行動中。海外のブリーダーと提携した現地研修なども導入していますので、取引や商談、海外研修等の場で、語学力を存分に発揮していただくことが出来ます。
もちろん、新品種の開発にも余念がありません。海外からも新しい知識や技術を取り入れながら、準備を進めています。
≪より質の良い花が育つように―徹底した品質管理を実施≫

他社に先駆けた「品種開発力」で知名度を上げてきた当社ですが、肥培管理や水量の調節など、品質管理の面でも定評を頂いています。市場へ出荷するのは“Aランク”として扱われる商品のみ。
このような花に対する真摯な姿勢が、企業に対する信頼へと繋がっています。
≪マーケティング、営業体制も強化中≫

これまでは圧倒的な商品力を武器にシェアを確保してましたが、新たな需要創造を図るべくマーケティングや営業にも力を入れはじめました。品種開発から生産、販売の一貫体制を持つ当社だけに高感度なマーケティングは欠くことができません。弊社のお花を買ってくださる「お客様」と一言でいっても、それぞれの方がどのような使い道でお花を買うのかは千差万別。一人ひとりのお客様のニーズに合わせて、それに対応した形で品種の開発や生産を進めていきます。
また、販売の機会はお花屋さんやホームセンターとは限りません。インテリアやアパレルとのタイアップといった、農産物流通の固定概念を取り払うチャレンジを志しています。
≪心豊かなカントリーライフを≫

やりがいある仕事と心豊かな暮らしの両立が可能な環境が日光市にはあります。
日光は誰もが知る歴史文化と風光明媚な自然環境に恵まれた土地です。周辺ではスキー・スノボをはじめとしたアウトドアスポーツを一年通じて楽しむことができますし、勤務地の周辺に大型ショッピングセンターやレストランが集まっているため、利便性は抜群です。JRと東武線の2線が通じており、宇都宮には30分、都内には1時間半でアクセス可能ですので週末のお出かけにもストレスがありません。
世界に売り出し中の「日光」ブランド、ここであなたもゆとりあるライフスタイルを実践しませんか
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