社会福祉法人 若竹大寿会
ワカタケダイジュカイ
2022

社会福祉法人 若竹大寿会

介護/リハビリ/ケアサービス/自立支援/障がい/健康/食品
業種
福祉・介護
医療関連・医療機関/公社・官庁/スポーツ・フィットネス・ヘルス関連施設/外食・レストラン・フードサービス
本社
神奈川、東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

◇◆仕事がイイ感じだと人生が楽しい◆◇

◇◆若竹大寿会の理念◆◇
「職員一丸となって人を幸せにします」
「人が大切にされる世の中を創ります」

当社の魅力はここ!!

社風・風土

職員ファースト★ご利用者様と同じく、職員も本気で大切にします

【職員満足度向上=最良のサービスの実現】単に介護のサービスを提供する組織ではなく、、職員がやりがいのある・個々人が能力を高められるサービス。そして専門職としてのプロのサービスを実現する組織を創り上げてきました。業界に先駆けて、職員のために教育研修制度や、身体的・精神的負担を軽減するテクノロジーの導入と開発。トヨタ生産方式を活用した業務改善。抱える・持ち上げる介護を禁止していく「ノンリフティングケア宣言」などを実施。職員が安心して活躍できる環境は、ご利用者様に最良のサービスが出来ると信じています。職員は重要な仲間。「職員ファースト」が私たちのもう一つの企業コンセプトです。

戦略・ビジョン

時代はICT×AIの世界へ★最先端の技術で福祉の未来を変える!

私たちの生活は豊かになりました。それを可能にしたのはイノベーションであり、新しい機器やデバイスの発明です。私たちは介護の世界で、テクノロジーを活用して福祉サービスを変革します。そのために産学共同で独自のデバイスや AI システムを開発しました。既に厚生労働省推進「介護現場の生産性向上に向けたパイロット事業」全国7自治体のうち、横浜市事例として当法人が指定を受けました。見回りのない夜勤、AI による介護予測・指示、記録類の自動化といった未来の福祉サービスを実現していきます。全ては働く職員とご利用者様のために。ともに「幸せ」となることが、私たち若竹大寿会の最も大切していることです。

施設・職場環境

全国誌掲載★【新人教育】 職員のキャリアデザインを描くために

★研修参加の職員満足度100%★職員の能力を高めるために、他法人にはない独自の教育制度をご用意。新人から管理職まで、階層別に合わせた研修を毎年実施。前向きでいきいきとした【人間関係力のある人財】育成をしています!中でも、新入職員の入社研修は4月に1ヵ月かけて実施!法人所有の研修センターで、介護の基礎知識と技術、認知症ケアやコミュニケーション等を講義と実践で学びます。福祉の勉強や経験がない方も、この1ヵ月で基礎を学び、同期との絆が生まれるこそ、安心してスタートができます。すべては職員ファースト!働く職員が安心して働き、そして未来のキャリアを描くための取り組みに妥協はしません。

会社データ

法人理念 若竹大寿会は、職員一丸となって人を幸せにします。
人が大切にされる世の中を創ります。
事業内容 【発展】
 平成元年の開設以来、地域や行政の信頼を得て、
 現在、横浜市と東京都品川区に合わせて30拠点を展開する、
 関東圏最大級の社会福祉法人です。
 2020年には、地域最大規模の特別養護老人ホーム「わかたけ南」が開所。
 若竹大寿会は、働く職員のため、そしてより一層のサービスを提供するためにも
 常に発展を目指します。

【高い専門性】
 高齢者への介護サービスやリハビリテーション、
 認知症ケア、地域福祉、障害者自立支援活動などの複合事業を行っております。

 地域高齢者を支えるしくみである『地域包括ケアシステム』の核となる
 ≪地域包括支援センター≫を市内で最も多く運営しております。
 横浜市へ様々な提案をする等、積極的に社会貢献をしており、
 国内メディアのみならず、海外からも注目され、中国やタイ、韓国、マレーシア、ドイツから
 多くの視察を受け入れています

【成長】
 常に先駆的事業に取り組んでおり、中でも充実した研修制度は
 全国から見学者が来たり、介護の専門誌にも数多く取り上げられています。
 特に定期新卒採用時研修では、法人所有の研修センターで4月から1ヶ月間
 同期全員で介護についての知識やコミュニケーション技術を学びます。

 いきなり現場でOJT研修ではなく、たくさんの同期と一緒に学校のように楽しく
 安心して学べるからこそ、未経験でも安心してスタートができます。

【革新】
 ご利用者様はもちろん、職員のあらゆる負担を軽減するため、今までにない
 未来の福祉サービスを創造しています。
 最新・最先端の福祉機器を導入し、各種メディアに紹介される実績があります。
 
 現在は、産学共同でICT技術を活用した独自の「介護総合支援システム」を開発。
 AIシステムを構築し、科学的介護の実践と職員負担軽減を実現。
 そして法人として”ノンリフティングケア宣言”を実施し、介護現場で働く職員を守り、
 ご利用者様の負担軽減を図るため、危険や苦痛の伴う人力のみの移乗を禁止すると
 共に、心身を守るケア手法の指導を徹底し、ご利用者の自立度を考慮した福祉用具の
 積極的使用による、「持ち上げない・抱え上げない介護」を組織として義務づけました。
 

◇◆すべては働く職員のため、”職員ファースト”を方針に掲げています◆◇

    - 仕事よりも家族を大切に
            仕事に代わりはいても、家族に代わりはいない -

職場の仲間たちが、大変な時はお互い様とこころよく支えてくれる。わかたけはそんな職場です。
設立 平成元年3月
資本金 社会福祉法人のため、資本金はありません。
従業員数 1,397人(2020年2月1日現在)
売上高 70 億円(2019年度)
代表者 理事長 竹田一雄
事業所 <介護福祉事業>
●介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)【5拠点】
  ・若竹苑 ・わかたけ富岡
  ・わかたけ青葉 ・わかたけ鶴見
  ・わかたけ南(2020年新規開所)
●介護老人保健施設【2拠点】
  ・リハリゾートわかたけ
  ・リハリゾート青葉
●複合施設【1拠点】
  ・品川区立杜松地域密着型多機能ホーム
●地域ケアプラザ【7拠点】
  ・片倉三枚 ・東寺尾  ・富岡東
  ・沢渡三ツ沢 ・中川 ・六角橋 ・すすき野
他、グループホームや訪問介護等、9 拠点。

<障がい福祉事業>
●かながわ地域活動ホーム…1拠点
他、グループホーム(ケアホーム)など5点
未経験の先輩も活躍中! 【若竹大寿会には、未経験でも活躍している職員がたくさんいます!】
例えば、音楽系や文学系、中には化学などの理系出身者も活躍中です!

「介護って専門的でよくわからないし・・・」
なんて不安に感じることはありません。

若竹大寿会では、研修・教育制度が整っており、
“ゼロ”からのスタートでも一人前になって活躍できる環境があります。
大切なのは、人を幸せにしたい!役に立ちたい!という気持ち。

若竹大寿会には、そんな方を全力でフォローする体制があります。
まずはぜひ、法人説明会&見学会へお越しください!
先輩たちの入社理由◎ ◆会社・仕事内容
◇直接人とコミュニケーションがとれる環境に魅力を感じた
◇町おこし・地域活性化など、地域貢献・社会貢献に興味があった
◇任せてもらえる内容が多く成長スピードが早い

◆社風・風土
◇社員がエネルギー溢れる方ばかりで魅力的だった
◇見学会の際、働いている職員がみんなキラキラしていた
◇研修・教育制度が整っていた
◇人事の方が入職前に悩みを聞いてくれて、解決してくれた
働いている人の魅力! ◇若竹大寿会には、人を大切にする風土があります◇

例えば、資格取得した人への祝賀会を催したり、
各施設で行われる夏祭りでは、終わったあとに職員で打ち上げを行います。

施設職員のほぼ全員が集まるため、普段あまり関わることのできない
他職種の人とも交流ができ、とても盛り上がるイベントの一つです!

また、理事長が頻繁に現場に顔を出すのも、当法人ならでは。
理事長は何よりも“職員の働きやすさ”を気にかけており、
どの世代でも働きやすく、やりたいことを実現させよう
という環境づくりを率先して行っています!

そのため、年齢・性別・経験に関わらず、
どんな人でも安心して働いていただくことができます。
イベントも充実! ◆若竹大寿会では、ご利用者様も職員も楽しめるイベントがたくさん!◆

春にはひな祭りのイベントとしてひな人形を飾り、
夏には各施設ごとに夏祭りを開催します。

職員みんなで企画を立てて、
“落ち葉で焼き芋”、“神社に初もうで”、“施設で流しそうめん”
“たこ焼きパーティ”、“焼肉パーティ”を行なうことも。
地元で行われる花火大会も施設から見られるため、
ご利用者様と一緒に観覧したりもします。

各施設ではレクリエーションも行なわれますので、
楽器、映画、ゲーム、カフェなど、あなたの得意・好きなものを
企画・提案することで、実現するかもしれませんよ!!!

また施設内だけでなく、地域交流として、
近所の保育園児たちと菜園を楽しむこともあります。

さらに、若竹大寿会には法人がクラブ活動として認めている
フットサルクラブがあるなど、スポーツが好きな職員が活動しています!
<ブログ公開中> ◇若竹大寿会の本部よりTwitter公開中◇
施設やイベント、法人の取り組みなどをご紹介!
【URL: https://twitter.com/wakatake_hukusi】
スタッフの働き方 ■”職員ファースト”を軸とした新・働き方改革を目指します■

「福祉」は「奉仕」ではありません。福祉は「自分も幸せ・相手も幸せ」と考えます
働く職員が、無理をしてヘトヘトな状態では、相手を幸せにすることは難しいでしょう。

私たち若竹大寿会では、そうした職員の身体的・精神的負担を軽減するための最先端機器を既に多く導入しております。排尿予測センサー、車いす一体型ベッド、シルエット見守りセンサー、眠りSCAN、骨伝導インカムなど最新のICT技術を駆使した機器などなど。

しかし、これらは言うならば”ただ設備を入れただけ”

若竹大寿会が目指しているのは、ICT技術を活用した介護総合支援システムの独自に開発。
私たちの取り組みが、厚生労働省指定「パイロット事業」として全国自治体7ヵ所のうちの一つとして指定を受けました。

※「パイロット事業」・・・介護現場の生産性向上に向けた取り組みにおいて、先進的な取り組みを行っている事業を模範とし、全国へ展開していくこと。

若竹大寿会の未来のサービスは・・・
「夜勤に巡視を必要としない介護」
「自動記録」「AIによる介護予測」
「持ち上げない・抱えない介護」・・・etc
こんなサービスが実現可能となり、働く職員の負担を軽減することはもちろん、よりご利用者様との個別的な関わりを持てる時間が増えます。

”すべては働く職員のため”そして、職員は”ご利用者様お一人お一人のために”
自分もやりがいと幸せを感じ、相手も幸せにすることが私たちの使命であり、それが「福祉」
だと考えます。
海外からの視察もくるほどの法人です! 実は、若竹大寿会には、中国や台湾といった
海外からご見学にくる方々が大勢います!

ご覧になるのは、施設の外観や内装、導入しているシステム等々…
日本の最先端の介護・福祉を体感することが名目ですが、
そこに当法人を選んでいただいております。

また、若竹大寿会は「ユニットケアリーダー研修」の研修地として、
過去には全国から毎週のように研修生を受け入れていた実績もあり!

法人内外を問わず、福祉・介護の技術を高めていけるよう、
グローバルで柔軟な見学・研修の受け入れ態勢を展開しています☆
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