いすゞ自動車株式会社
イスズジドウシャ
2022
  • 株式公開
業種
自動車
本社
東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

商用車(トラック・バス)・ディーゼルエンジンの開発、生産、販売

当社の魅力はここ!!

企業理念

CV(トラック・バス)、ディーゼルエンジンのプロフェッショナル

いすゞ自動車は、『「運ぶ」を支え、信頼されるパートナーとして豊かな暮らし創りに貢献します。』という企業理念の下、商用車(トラック・バス)とディーゼルエンジン事業において世界に挑戦している企業です。商用車・ディーゼルエンジンなどのハードのビジネスに留まらず、近年ではサービスやサポート等のソフトビジネスにも積極的に推進。IoT技術による運行診断システムや車両予防整備のシステムも手掛けます。また、先進安全技術や自動運転の開発にも取り組む等、新次代の商用車メーカーの道を切り開いています。これからも歴史や伝統に縛られることなく、常に革新的な技術を積極的に取り入れ、挑戦し続けます。

戦略・ビジョン

世界への事業展開

いすゞ自動車は商用車・ディーゼルエンジンのプロフェッショナルとして、世界130カ国以上で事業を展開し、常に時代や先進技術を先取りし、世界に挑戦しています。例えばいすゞ製のディーゼルエンジンは耐久性に優れ、低燃費・低排出ガスの性能は世界トップレベルとして多くの国々で認められています。環境問題に敏感な欧米ではクリーンな環境性能、ASEAN各国を中心とした新興国では耐久信頼性で高い評価を得て、世界30カ国以上でカテゴリートップのシェアを獲得しています。また、IoT技術や先進安全技術、自動運転の開発にも取り組んでいます。今後も更なる事業拡大を目指し、世界各局のあらゆる場面に対応できるクルマづくりを行っています。

事業・商品の特徴

長年にわたって愛される小型トラック「エルフ」

1959年に誕生した小型トラック「エルフ」。いすゞが誇る技術、デュアルモードMT、エルフKR、スムーサーEなど継続的に投入することで、経済性、安全性、耐久信頼性のあらゆる点において国内外で高い評価を得ています。国内では1970年から30年連続、2001年からも19年連続で小型トラック部門トップシェアを獲得。また、従来の軽油燃料に留まらず、圧縮天然ガス(CNG)などの代替燃料を使ったエンジンや、ハイブリッドシステムを使ったディーゼルハイブリッド車も10年以上前から販売するなど、「運ぶ」を支える技術開発に余念がありません。最新型のエルフには、IoT技術を取り入れた車両予防整備のシステム、先端安全技術も搭載されています。

会社データ

事業内容 自動車、輸送用機械器具、原動機の製品およびその部品ならびに関連する資材、用品の製造・販売
企業理念 「運ぶ」を支え、信頼されるパートナーとして、豊かな暮らし創りに貢献します。

私達いすゞ自動車は、CV(商用車)とディーゼルエンジン事業のプロフェッショナルとしてハード・ソフト両ビジネスを主軸に、社会、環境との調和を求め、お客様から信頼していただける、良きパートナーとして共に発展することを目指します。
設立 昭和12年4月(1937年)
資本金 406.44億円(2019年3月末現在)
事業所 本社:東京都(品川区)
工場:神奈川県(藤沢市)、栃木県(栃木県栃木市)
代表者 代表取締役社長 片山 正則
従業員数 単独:8,186名 (2019年3月末現在)
従業員年齢 平均年齢:40.9歳
(2019年3月末現在)
売上高推移(連結) 2015年3月期 1兆8,794億円
2016年3月期 1兆9,270億円
2017年3月期 1兆9,531億円
2018年3月期  2兆704億円
2019年3月期  2兆1491億円
経常利益推移(連結) 2015年3月期 1,874億円
2016年3月期 1,867億円
2017年3月期 1,520億円
2018年3月期 1,736億円
2019年3月期 1,890憶円
売上高推移(単独) 2015年3月期 1兆600億円
2016年3月期 1兆764億円
2017年3月期 1兆658億円
2018年3月期 1兆814億円
2019年3月期 1兆1,308憶円
経常利益推移(単独) 2015年3月期 789億円
2016年3月期 1,086億円
2017年3月期 1,003億円
2018年3月期 717億円
2019年3月期 1,004億円
環境負荷低減への取り組み いすゞ自動車では、原材料の調達からリサイクル、廃棄に至るクルマの一生(ライフサイクル)の環境負荷を把握し、環境負荷の大きいところから優先してその低減を進めています。
クルマから発生する環境負荷のほとんどは使用時のもので、環境負荷の中心は排出ガス(PM、NOx)とCO2です。
このため、いすゞ自動車では排出ガスの低減(国内ではいち早く基準達成の車両を販売開始)、燃費向上(によるCO2の低減)(小型トラックではほぼ全車型で燃費No.1)に全力をあげて、ハード及びソフトの両面から改善しています。また、クリーンな動力源も幅広くラインナップがあり、天然ガス、バイオ燃料等、様々な環境に優しい動力源の開発に取り組んでいます。
国内関連会社 IJTテクノロジーホールディングス、いすゞエステート、ジェイバス、いすゞリーシングサービス、日本フルハーフ、トランストロン、湘南ユニテック、いすゞライネックス、アイ・シー・エル、いすゞ車体、いすゞ中央研究所、いすゞエンジン製造北海道、アイ・シー・エンジニアリング、アイパック、いすゞシステムサービス、いすゞ自動車エンジン販売、いすゞテクノ、いすゞエンジニアリング、いすゞ保険サービス、ワーカム北海道、国内販売会社 等
海外関連会社(国名) アメリカ、カナダ、メキシコ、コロンビア、エクアドル、イギリス、ドイツ、トルコ、ベルギー、ロシア、中国、タイ、シンガポール、インドネシア、フィリピン、マレーシア、ベトナム、インド、アラブ首長国連邦、サウジアラビア、オーストラリア、エジプト、南アフリカ 等
主要商品 【商用車】
トラック:エルフ(小型)、フォワード(中型)、ギガ(大型)
バス:ガーラ(観光)、エルガ(路線)

【コンポーネント(エンジン)】
産業用ディーゼルエンジン、自動車用ディーゼルエンジン

【海外生産・販売】
トラック:Nシリーズ(小型)、Fシリーズ(中型)、C&Eシリーズ(大型)
ピックアップトラック:D-MAX、MU-X、PANTHER(インドネシア)、
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