東芝電波システムエンジニアリング株式会社トウシバデンパシステムエンジニアリング

東芝電波システムエンジニアリング株式会社

東芝グループ/社会インフラ/システム開発
業種 ソフトウェア
情報処理/インターネット関連/機械設計/半導体・電子部品・その他
本社 神奈川

先輩社員にインタビュー

T・M(24歳)
【出身】人間社会学部 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 システムというものをつくる仕事です
「どのような動きをするシステムを作るのか」というゴールを決め、それに向けて設計や実装、テストなどを行います。
今自分が作っている機能がゴールとずれていないか、他の人が作った個所と上手く連携できるのかをよく確認しなければならず、思わぬ課題にぶつかることもあります。
心が折れそうになることもありますが、課題を後に残してさらなる不具合を生まないよう、一つ一つの問題に丁寧に対処しなければなりません。
すべての仕事に言えることかもしれないですが、根気がいるなとひしひし感じています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
期待通りの動きをするものができた時の達成感
期待通りの動きをするプログラムができたときはとても嬉しいです。
何度もエラーが出ては問題のある個所を直し、調整をしてようやく形になったときは、全身から力が抜ける感覚(達成感)があります。
もちろん、すんなりと形になったときも、とても嬉しいです。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 個人の考えをとても尊重してくれます
入社後に感じたことは、プライベートの時間がしっかり守られていて、個人の意見や考えをとても尊重してくれる会社だなと思いました。
飲み会などの参加は任意ですし、仕事以外のことで何かを強いられることもありません。
ささやかな事かもしれませんが、私生活と仕事が適切な距離を保たれていることは、とても素晴らしいことだと思いました。
(もちろん、終業時間後や休日に楽しんでいる方たちはたくさんいらっしゃいます)
 
これまでのキャリア 2018年入社(1年目)
就職するまで、システムやプログラミングの勉強をしたことはありませんでした。入社してから、基本知識などを研修で学んでいきました。

この仕事のポイント

仕事の中身 生活基盤や社会インフラを作り上げる仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

もし理由もわからず多くの採用に落ち続けてしまったとしても、あまり自分を責めすぎない方が良いと思います。
「それができるなら苦労しない」と思われるかもしれません。しかし選考に落ちたからといって「よくわからないけれど自分はとびきり問題の多い人間なのだ」と考えると、ひたすら心が辛いばかりです。
悩むばかりでなく「考えてもしょうがない」と思うことも、活動する上で大切ではないかと思います。

東芝電波システムエンジニアリング株式会社の先輩社員

情報システムのソフトウェア開発

A・Y
理学部 理学科

駅務機器ソフトウェアの設計から試験まで

I・T
大学院 情報学研究科

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