三陸運輸株式会社
サンリクウンユ
2022

三陸運輸株式会社

物流/港湾/通関/コンテナ/ロジスティクス
業種
海運
陸運(貨物)/倉庫/航空
本社
宮城

私たちはこんな事業をしています

◆◇◆物流は経済の中心です!東北から世界へ、グローバルに活躍!◆◇◆

当社は、東北海の玄関口・国際拠点港湾である「仙台塩釜港」において、港湾運送事業を中心に総合物流業を営んでおります

・宮城で地元に貢献しながら働きたい
・世界と日本を繋ぐ仕事がしたい
・物流業に興味がある
・営業の仕事に興味がある
・通関士の資格を取りたい

1つでも当てはまる方は、気軽にインターンシップに参加してみませんか?

当社の魅力はここ!!

仕事内容

地元・宮城を拠点に世界と日本を繋ぐ仕事です

当社は東北唯一の「国際拠点港湾」である仙台塩釜港を拠点として、地元・宮城から日本と世界を結ぶ役割を果たしてきました。世界を身近に感じられる仕事がしたい、という方はもちろん、宮城県で地域とのかかわりを感じながら働きたい、専門知識はないけど「営業」や「通関」の仕事に興味があるという方も大歓迎です。入社後は通関士をはじめとした各種資格取得をサポートします。先輩方も入社してから様々な知識を身につけて活躍しています。

仕事内容

【営業・通関】物流のスペシャリストとしてお客様へ提案

世界と日本を結ぶ役割を果たす当社。その中でお客様や社内外の関係者と共に様々な物流を実現するのが営業職です。お客様に効率的な輸出入の流れやコストを抑える方法等を提案し、お客様のご要望に沿って輸送機器や通関の手配を行います。営業職というと、毎日お客様先を訪問するようなイメージかもしれませんが、当社の営業職は社内外と連携を取りながら事務処理を進めていく仕事も多く存在。お客様の要望通りに「荷物を届ける」ことを目的とした「物流のコーディネーター」役が営業職です。また、輸出入のカギを握るのは通関業務。当社は東北地区No1の通関件数実績があり、お客様がスムーズに輸出入できるよう確実に税関に申告を行います。

戦略・ビジョン

【安定性】実績や経験を生かした対応で幅広くお客様とお付合い

変化する時代の中でも変わらずに世界と日本を繋ぐ架け橋になるのが物流です。総合物流業者である私たちの強みは、ひとつの分野に特化することなく幅広い分野の貨物を扱うことです。また生活に不可欠な様々な物品を扱うことで安定した経営基盤を保ちながら新たな分野に挑戦してきました。そうした創業78年の実績で培われた経験やお客さんとの信頼関係により、当社は地元企業から大手総合商社まで幅広く、そして継続的にお付き合いをさせて頂いております。22年後には創立100周年を迎えますが、今後入社される方々には、記念すべき100周年の時には「会社の指揮者」となり、舵取りをするようなポジションを担ってほしいと考えております。

会社データ

事業内容 当社の基盤とする「仙台塩釜港」は、東北では唯一の「国際拠点港湾」として経済活動の
グローバル化の進展による急速な国際化の流れを受け、一層の躍進を期しています。
そのステージでお客様の様々なニーズに応えながら、下記事業を展開しています。

一般港湾運送事業・港湾荷役事業
貨物利用運送事業(鉄道、自動車、内航)
国際複合一貫輸送業(外航、航空)
航空運送代理店業(航空運送取扱業)
倉庫業
通関業
船舶代理店業
計量証明行
産業廃棄物収集運搬業
前各号に関連する付帯業務
設立 昭和16年6月14日(創立78年)
資本金 93,184,500円
従業員数 257名(R2年3月)
※女性の割合は10%強
売上高 74億8,805万円(R2年3月)
代表者 代表取締役 丹野 光明
事業所 本 社:塩釜市貞山通3丁目11-28
仙台港事業所:仙台市宮城野区港4丁目9-6
高砂コンテナターミナル事業所:仙台市宮城野区蒲生字町105
日鉄物流仙台物流センター事業所:仙台市宮城野区港1丁目2-1
JFE物流仙台物流センター事業所:仙台市宮城野区港1丁目24-7
仙台港第三事業所:仙台市宮城野区港1丁目1-18
仙台港第五事業所(仙台港物流センター):仙台市宮城野区港2丁目1-4
仙台港蒲生事業所:仙台市宮城野区蒲生2丁目25-4
東京支店:東京都港区芝公園一丁目3-5 バルコ御成門4階
営業方針 当社は長年に亘り蓄積してきた技術を駆使し、信用と安全をもって陸・海・空の作業体制を確立させ、市場のニーズ・顧客の要求と期待を的確に把握し陸・海・空にまたがる総合物流の信頼されるパートナーとして、市場のニーズを先取りしながら常に創意工夫に努め、安全・確実・良質で真心あふれるサービスを提供します。
沿革 昭和16年 6月 三陸汽船(株)の陸上、並びに港湾運送部門の作業を継承の上
           「三陸運輸株式会社」創設
昭和25年12月 塩釜港、塩釜埠頭両駅の「通運事業(海陸連絡貨物限定)」の免許取得
昭和38年12月 「一般区域貨物自動車運送事業」の免許取得
昭和39年 9月 「一般港湾運送事業(1種無限定)」の免許取得
昭和39年12月 「内航運送取扱業」を登録
昭和45年 4月 本社を干賀の浦地区より塩釜埠頭地区貞山通に移転
昭和45年 9月 「倉庫業」の許可取得
昭和46年 7月 塩釜港(仙台港区)が開港
昭和48年 3月 仙台港開港に伴い「仙台港事務所」を設置
昭和50年 8月 仙台埠頭駅「通運事業(海陸連絡貨物限定)」の免許取得
昭和51年 4月 「自動車運送取扱事業」を登録
昭和52年 3月 「一般区域貨物自動車運送事業」の免許を保有する「三陸輸送株式会社」を
           当社100%出資で発足
昭和61年 8月 「仙台港事業所」事務所改築並びに作業員詰所を新築
昭和61年10月 「港湾荷役事業(無限定)」の免許取得
昭和62年 7月 塩釜港頭地区にトラック・スケール(50T)を設置し「計量証明事業」を開始
平成 2年 3月 「通関業」の許可取得
平成 2年12月 貨物運送取扱業(物流2法)の施行に伴い、従来の通運事業の廃止。
           内航運送取扱業及び貨物自動車運送取扱業の許可及登録を受けたと
           みなされる
平成 5年 5月 仙台港駅における「鉄道貨物運送取扱業(第二種利用運送事業)」の許可取得
平成 9年 4月 塩釜港、塩釜埠頭両駅の廃止に伴い、両駅での鉄道貨物取扱を終了
平成 9年10月 「一般貨物自動車運送事業」を廃止、同事業を営む関連会社三陸輸送(株)の
           充実を図る
平成13年 2月 特定重要港湾昇格「仙台塩釜港」となる
平成15年 5月 人材派遣業、物品販売業、事務代理業、損害保険代理業を営む
           「三陸サービス株式会社」 を当社100%出資で設立
平成17年10月 仙台港第三事業所を開設
平成18年10月 東京事務所を開設
平成21年 3月 グリーン経営認証取得
平成21年 8月 仙台港第五事業所を開設
平成24年 3月 新仙台港事業所を開設
平成25年 3月 仙台港物流センターを開設
平成26年 2月 「特定保税承認者」(AEO事業者)に認定
平成26年 3月 NVOCC事業開始を機に、東京事務所を東京支店に昇格
平成27年 6月 「一般貨物自動車運送事業」の免許取得
平成28年 3月 仙台港北事業所を開設
令和 1年 6月 「AEO認定通関業者」の認定
令和 1年10月 仙台港蒲生事業所を開設
【新型コロナウイルス感染症への対応】 弊社仙台港事業所にて、インターンシップの実施を予定しておりますが、下記の対応を行います
・インターンシップ会場でマスクを配布します(数に限りがございます)
・アルコール消毒液を準備いたします
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