株式会社エスディーモバイル
エスディーモバイル
2022

株式会社エスディーモバイル

【城山グループ】SoftBank/通信機器商社・メーカー・コンサル
業種
商社(事務機器・OA関連)
その他専門店・小売/通信/コンピュータ・通信機器・OA機器
本社
兵庫

私たちはこんな事業をしています

<城山グループ>
エスディーモバイルって??
社名こそは有名ではありませんが、城山グループは通信機器メーカーの商社、メーカーとして兵庫を拠点に成長してきました。
城山ホールディングスとして新たにスタートしたのが昨年です。
事業の一つとして、SoftBankショップ「エスディーモバイル」を立ち上げました。お客さまの「笑顔」を第一に。
人に、地域、社会にとってNo.1ディーラーを目指しています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

皆さんの感性やアイディアが十分に活かせる業界です!

SoftBnakユーザーの学生さんも、そうでない学生さんも一度は携帯ショップに足を運ばれたことは、あると思います。実際に、このリクナビをスマホのアプリにてご覧になられている方も多くいることでしょう。携帯、スマホとは言いますが実はこの通信機器業界はそれ以外の商材もあったります。例えば電気ですね。つまりは、お客様のライフスタイルに寄り添うことが私たちの使命となりました。いわゆるライフラインです。だからこそ、長きに渡り、地域のNO.1ディーラーとなり、お客様の「生活」に寄り添えるご提案が必要なんです。そこには皆さんの”感性”や”アイディア”こそが今後、必要だと、私たち城山グループは考えています。

社風・風土

”そこまでやるの!?”くらいがちょうど良いんです。

皆さんは、お店に訪れた時「!?」と感じたこと、ここ最近ありましたか?もちろんそれは嬉しい「!?」です。これこそが、私たち城山グループ、そしてエスディーモバイルが考える顧客満足度です。1つご紹介するとするならば、”店舗でのお客様へのお茶出し”です。当社では、忙しくてもちゃんとお茶出しをします。紙コップや自動お茶出し器は使用しません。これは、わざわざ来て下さったお客様への感謝の気持ちだからです。お金だけでなく、気持ちをお伝えする行動を当たり前として行うことが重要と考える会社です。このように凡事を徹底することが私たち城山グループの組織風土であり、強みの源となっています。

魅力的な人材

社員参加型の経営方針、これが城山グループの特徴

私たちは「CS=顧客満足」をもっとも重要視しています。数あるショップから選んでいただいたお客様に応えるには、お客様が求めていることにしっかり応えることが大切だと思っています。来てよかったと思っていただくことこそ私たちが目指している姿です。そこで、接客スキルの向上を目指したコンテストが≪城山CSアワード≫です。主催のCSアワードもありますが、出場者は入社2年目から4年目までの若手スタッフ。数カ月かけてコンテストに向け準備をします。練習する際は、同じ店だけでなく他店からも協力にかけつけ、運営も自分たちで行います。参加型だからこそ、成長できる環境が当グループにはあります。

会社データ

事業内容 SoftBank携帯電話ショップ運営・携帯電話販売
設立 2019年9月2日(1973年5月創業)
資本金 3,000万円
従業員数 70人※2019年9月現在
売上高 グループ売上高 185億円(2019年8月)
代表者 代表取締役 岸上 治
事業所 【本社】
〒671-0219 兵庫県姫路市飾東町豊国289-1

【店舗】
兵庫県内10店舗
阪府内2店舗
関連会社 ■城山グループ

株式会社城山コミュニケーションズ
┗auョップ、、UQスポットを展開する携帯電話販売代理店

株式会社城山
┗ソリューション事業無線機・新規開発
城山グループについて 「情報通信で人と人をつなぐ」というコンセプトを大切にし通信技術や商品の進化に柔軟に対応してきた当社は、現在下記の事業を行っています。

【携帯電話キャリアショップの運営 ・販売】
携帯電話販売への参入も早く、最初は企業等へ伺って携帯電話の営業を行っていました。一般への普及に弾みが付き始めた頃、早いうちから携帯電話ショップの展開を始めました。現在では「auショップ」「SoftBankショップ」「VQスポット」「Yモバイルショップ」を関西、東京、札幌で44店舗展開しています。
携帯販売は奥が深く、お客様の使い方や生活スタイルをしっかり伺うことがベースです。今後は非通信系の商品も増えることが見込まれるため、より醍醐味のある提案営業が求められます。
多くの携帯電話販売会社が存在する中、当社は、規模の拡大に走るのではなく、顧客満足度の高さを追及しクォリティで勝負しNo.1ディーラーとなることを目指して頑張っています。詳しくは「社員からのメッセージ編」でお伝えしていますのでご覧いただければ幸いです。


【大規模イベントなどの通信コンサルティング】
名前は出せませんが、誰もが知る有名なイベントの通信コンサルティングを行っています。有名アーティストが集まるコンサート、国際的な会議、国際的なスポーツイベント、全国規模のスポーツイベント、マラソン大会などです。
大きなイベントほどスムーズな運営を行うのは大変です。成功のカギは「スムーズかつ瞬時に共有できるコミュニケーション」。通信のプロである私たち「城山」の出番です。
私たちは、業務用無線や携帯電話などの通信の特徴を知り尽くしており、状況に応じて使う機材や場所を提案し、イベントがスムーズに行われるよう陰で支えています。
実はこの事業、一人の社員の提案から始まりました。体育系の大学に進むなどスポーツが好きな社員が、スポーツ選手たちを城山の仕事を通じて手伝いたい!という思いが原点です。このように従業員一人一人のアイデアを応援する風土です。

【通信機器製造メーカー】
通信機器メーカーになる・・・私たちの長年の夢を実現しました。
様々な商品をお客様のニーズに沿って提案してきた私たちですが、「自社の通信機器商材を提案してお客様に喜んでいただきたい」という長年の夢がありました。それを実現したのが「雷検知システム(THUNDER SAFETY)」や「スマトーク」「スマトーク2」です。
構想から製品化までには多くの困難がありましたが製品化できました。このようなことができるのも私たちの強みと言えます。
社訓 私たちはお客様と従業員によって成り立ち、成長させていただいています。それはこれからも変わりません。
社訓にも当然反映されています。

社訓
「我々はお客様のために奉仕します」
「我々は協力して物心共に豊かさと幸せを創造します」
「我々は人間完成を目指して自己研鑽します」
感謝 「感謝してもしきれない うちのような会社がいっぱいあるのに お客様は私たちの会社を選んでくれて 商品を買ってくださった 頭をいくつ下げてもまにあわない ありがたいことだ もったいないことだ こうしたお客様がますます私達を幸福にして下さる 感謝してもしきれない ありがとうございます お客様」
本社、各ショップ、各営業所に必ず貼っています。城山が存在するベースにある言葉です。
成長企業を続ける実力企業 城山グループは、東芝の協力工場として1973年に創業以来、オイルショックなど数々の波を乗り越え成長してきました。成長を支えてきたものは「お客様第一」、「時代を先読みした先行投資」、そして「従業員のチャレンジ精神」です。

通信機器のリース化、個人向け携帯ショップ展開、イベント時の無線レンタル、雷検知器システム参入など、時代とともに事業の柱変化しながら増えてきました。
当社の特徴は、一旦参入すると一丸となり全力で取り組むところで、それが当社の成長の源だと思っています。現在は100年企業としての更なる成長を目指しています。一緒に100年企業を目指していただける新卒の皆さんの応募をお待ちしています。
当社のの成長を支えてきた原動力 当社は創業47年を超えますが、おかげさまで売上134億円、従業員数550名企業に成長することが出来ました。現在も100年企業に向け成長中です。
当社の成長の源について下記にまとめてみました。ご一読いただければと存じます。

当社の成長エンジンは3つあります。

1)(成長エンジン1)従業員の成長中心の事業成長という考え方
当社は、人の成長中心に会社経営をしています。従業員が育ち力をつけてはじめて出店、拡大をしてきました。これからもそれは変わりません。その理由は、そうすることで初めてお客様に良いサービスができ期待に応えられると考えているからです。それゆえ人材育成にはかなり意識をしています。様々な研修や成長機会を用意していますので、社会人として成長したい人にはぴったりです。また、当社は個人目標主義ではなく、店舗目標は店舗全員で目指す方針ですので、チームとしてお互い協力しながら成長していく風土が根付いています。
結果として、離職率が低く、教育体制が充実している会社として地元の教育委員会から訪問いただいたり、携帯電話キャリアから当社の特徴としておっしゃっていただいたりしています。

2)(成長エンジン2)時代のニーズ、トレンドに柔軟に変化
コピー機の販売から始めた当社は、業務用無線、法人向け携帯、携帯ショップ、無線コンサルティング、雷検知器など「通信」をベースに時代に応じた事業展開を行ってきました。この柔軟性がなければ成長を実現できていなかったと考えています。これからも時代のニーズに敏感になり柔軟性ある会社であり続けます。

3)(成長エンジン3)「凡事徹底」
 よいと思ったこと、決めたことをやり続けることが、当社の3つ目の成長エンジンです。一つ一つはわずかな違いかも知れませんが、それをコツコツ継続することは大きな違いを生み出します。当たり前の基準でも全員で少しレベルアップできれば凄いことになります。「ヒト」「モノ」「カネ」に苦しんだ創業期以来これは会社の屋台骨となっています。
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