株式会社アド電通大阪アドデンツウオオサカ

株式会社アド電通大阪

電通グループ/広告/マーケティング/コンサルティング/戦略立案
業種 広告
シンクタンク/コンサルタント・専門コンサルタント/各種ビジネスサービス/放送
本社 大阪
インターンシップ・1day仕事体験の評価30件~40件
  • 総合評価
  • 4.73 評価点数の画像
  • 評価が高い項目
  • 社員からのアドバイス 4.87

先輩社員にインタビュー

麻畠 暢基
【出身】関西大学  総合情報学部 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 化粧品、住宅、建設系クライアントの営業
クライアントと相談しながら多岐にわたる課題を解決するのが基本的な仕事です。電通等広告会社には、大きく3つセクションがあります。―クライアントと向き合う営業、メディアや様々な協力会社と向き合う担当、クリエイティブなどを生み出す人達。その中で私は、クライアントと日々向き合う営業です。人生の中で全く同じ仕事がないのが、私たちの仕事の一番の魅力です。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
思いを実現できる
2019年に電通へ出向していた時ですが、当時新聞社の担当をしていました。そんなある日、宴席で笑い話的に、NMBというワードとブックカバーというワードが出てきて、その結果、新聞でNMB柄になる、新聞広告を作ろうという話になりました。個人的にはすごい面白そうでやりたいと思ったのですが、やはり宴席での話なので、次の日にはほとんどの人の頭から消えていました。当時、自分自身としても何か形に残る仕事がしたいと思い悩んでたこともあり、その話を掘り返し、一心不乱に形にすることだけを考え、企画書の作成、各方面への出演や、広告出稿の調整などを行い、運良く、山本彩さんのNMB卒業のタイミングに合わせ、企画を実施できました。自分が動けば、思いを形にできるということを実感し、改めて自分の仕事が好きになりました。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 分からないことだらけ。
出会いと未知感。 就職活動をしている中で、ある程度業界を絞っていました。その中で、 ・幅広い業界の中から絞った業界内の会社であったこと(自分で絞ったのですが…) ・説明会、面接などの採用フローの中で自分が入社後、長く働けそうな気持になれたこと ・大阪から離れなくてよいこと ・最強の電通グループであること ・サラリーマンっぽくないところ  etc…の様な、自分の感覚と馴染んだ感じが入社を決めた理由です。「未知感」と書いたのは、広告というものは自分が生きている中で理解していましたが、その仕事内容がどういったものなのか、ネットなどの情報では理解できない業界だったので、そういう意味でも、いい刺激をもらえるように感じていました。
 
これまでのキャリア 2015年入社。アカウントプロデューサー配属。
2016~2019年 電通関西支社出向。
2020年 アカウントプロデューサー配属。

この仕事のポイント

職種系統 営業(企業向け・得意先中心)
仕事の中身 企業経営について、コンサルティングしていく仕事
仕事のスタイル 機敏なフットワークと行動力が必要な仕事
仕事でかかわる人 企業を相手に商談を行う仕事
仕事で身につくもの 臨機応変な対応力が身につく仕事
特に向いている性格 ヒトの気持ちを理解し、相手に合わせた対応がとれる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

楽しむことが一番です。人生遊んだもん勝ち。

株式会社アド電通大阪の先輩社員

自分が仕事にしようと思えばなんでも仕事になる

内田 貴士
立命館大学 産業社会学部

人と人の気持ちを結ぶ営業

旗谷 美奈子
同志社女子大学 学芸学部

家電メーカーなどへの広告営業。SNS施策の提案やPRイベント開催など。

西谷 彰人
関西学院大学 文学部 文化歴史学科

なんでも屋さん

西山 由麻
関西大学 総合情報学部

プロジェクトの先頭に立って各分野の人を繋ぎ、導く広告会社の営業部隊。

舛谷 香菜
関西大学 文学部

企画・提案・実施までお客様の商材・会社をトータルプロデュースする仕事

岩中 綾乃
関西大学 商学部

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