三菱HCキャピタル株式会社
ミツビシエイチシーキャピタル

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三菱HCキャピタル株式会社

2021年4月1日に三菱UFJリースと日立キャピタルが合併
  • 会員制ページ
  • 株式公開
  • 正社員
業種
リース・レンタル
その他金融
本社
東京、愛知

私たちはこんな事業をしています

「Voyager to the Frontier」
わたしたちは、アセットの潜在力を最大限に引き出し社会価値を創出することで、持続可能で豊かな未来に貢献します。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

【金融×商社】金融と事業の融合により新しい価値を創造する企業

これまでリース・ファイナンスをコアに国内外で事業領域を拡大してきました。「環境エネルギー分野」では再生可能エネルギーへの事業参画や事業運営、「不動産分野」では再生投資事業や海外不動産投資事業、「グローバルアセット分野」では航空機リース事業の強化や鉄道貨車リース事業の拡大、「ヘルスケア分野」では病院・介護施設の事業運営への関与など、ビジネスモデルの進化へ取り組んでいます。今後は、重点産業分野に海外の鉄道や電力プロジェクト等への投資やPFI事業を行う「社会インフラ分野」を加えて、「金融と事業の融合」による当社ならではのアプローチによって、お客様にとって頼りがいのある事業パートナーを目指していきます。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

外部環境の変化に伴い、お客さまのニーズや社会的な課題は日々変化・複雑化しています。
そのような環境下、当社での仕事においても従来からの手法では対応できず、発想の転換や多様な知見が求められるケースも多く出てきています。
既成概念に捉われず、ほんの少し角度や見方を変え、お客さまへ最適なソリューションの提供や社会にとって新しい価値を創造・提供する仕事を主体的にしていただきます。

会社データ

めざす姿 めざす姿「Voyager to the Frontier」

三菱HCキャピタルは、「アセットビジネスのプラットフォームカンパニー」としての先進的なアセット価値の提供と、「社会価値創造企業」としてのお客さまや地域社会のニーズを確実に捉えた、各ステークホルダーに対する価値の創造・提供という、両社の強みを融合したシナジーを創出します。

世界各地でリース会社の枠を超えた先進的なアセットビジネスを展開、開拓者精神で新たな領域・地域にチャレンジして社会価値の創造に努めることで、その経営ビジョンを実現してまいります。

注力領域を「社会資本/ライフ」、「環境・エネルギー」、「モビリティ」、「販売金融」、「グローバルアセット」とし、この5領域でイニシアティブを発揮、フロンティアを切り開き、深耕していく強い意志を込め、三菱HCキャピタルのめざす姿を「Voyager to the Frontier」としています。

※以下の記載内容については旧三菱UFJリース(株)の情報となります。
事業内容 国内外カスタマービジネス(設備機器リース・ファイナンス、中古機械売買、事務効率・資産管理サービス)、
環境・エネルギー事業(再生可能エネルギー発電事業、ESCO事業)、
ヘルスケア事業(医療機器ファイナンス、中古医療機器売買、医療機器導入・経営支援コンサルティング)、
不動産事業(不動産リース・ファイナンス、不動産流動化、不動産再生投資)、
グローバルアセット(航空機・航空機エンジンリース、船舶ファイナンス、海上コンテナリース、鉄道貨車リース)、
社会インフラ(社会インフラへの投資・ファイナンス、PFI事業)
設立 1971年4月12日
資本金 331億円
従業員数 単体 1,379名
連結 3,301名
(2020年3月期)
売上高 単体 4,708億円
連結 9,237億円
(2020年3月期)
経常利益 単体 410億円
連結 943億円
(2020年3月期)
事業所 本社/東京、名古屋
オフィス/大阪、神田、豊洲
営業部/新宿、刈谷
支店/札幌、東北、大宮、横浜、北陸、浜松、京都、神戸、岡山、福岡
営業所/静岡、鹿児島
海外/香港、上海、タイ、インドネシア、シンガポール、アメリカ合衆国、アイルランド、ベトナム、ミャンマー
代表者 代表取締役社長  柳井 隆博
株式上場 東京証券取引所  市場第一部
名古屋証券取引所 市場第一部
沿革 【三菱UFJリースグループの沿革】
2007年 4月
ダイヤモンドリース株式会社とUFJセントラルリース株式会社が合併し、社名を「三菱UFJリース株式会社」に変更

2009年 7月
株式会社御幸ビルディングを子会社化

2013年 1月
航空機リース会社Jackson Square Aviation,LLC等を傘下に持つJSA International Holdings,L.Pを子会社化

2013年 11月
オートリース会社PT. Takari Kokoh Sejahteraを子会社化

2014年5月
米国The Greenbrier Companies, Incと戦略的業務提携

2014年 11月
航空機エンジンリース会社Engine Lease Finance Corporationおよび海上コンテナリース会社Beacon Intermodal Leasing,LLCを子会社化

2015年10月
MULエナジーインベストメント(株)を設立

2016年4月
MULリアルティインベストメント(株)およびMUL不動産投資顧問(株)を設立

2016年10月
日立キャピタル(株)と資本業務提携

2016年12月
MULヘルスケア(株)を設立

2017年6月
ドイツにおける洋上風力発電所向けの海底送電事業へ参画
航空機エンジン・パーツアウト事業へ参入

2018年5月
MULユーティリティーイノベーション(株)を設立

2018年7月
英国水道事業会社South Staffordshire Plcへ出資参画

2018年11月
英国における洋上風力発電事業へ参画

2018年12月
米国販売金融事業会社ENGS Holdings Inc.を子会社化

2019年3月
MUL不動産投資顧問(株)が設立した私募REIT「MULプライベートリート投資法人」が運用を開始

2019年5月
インドネシアでのオートオークション事業開始に向け、インドネシアのタクシー運営会社最大手PT. Blue Bird Tbk.との合弁でPT. Balai Lelang Careadyを設立

2019年7月
東南アジア デジタルプラットフォーム運営大手GOJEKへ出資
英国配電事業会社Electricity North West Limitedに出資

2019年10月
台湾・洋上風力発電に係る海洋調査関連会社への出資
株主構成 三菱商事株式会社
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
株式会社三菱UFJ銀行
明治安田生命保険相互会社
三菱UFJ信託銀行株式会社
グループ会社 ディー・エフ・エル・リース株式会社
株式会社日医リース
MMCダイヤモンドファイナンス株式会社
三菱オートリース株式会社
ディーアールエス株式会社
MULインシュアランス株式会社
MULエコビジネス株式会社
株式会社U-MACHINE
海外現地法人ほか

連絡先

三菱HCキャピタル株式会社 人事統括部
〒105-0003 東京都港区西新橋一丁目3 番1 号 西新橋スクエア
Mail:jinji-bu@mitsubishi-hc-capital.com
※現在テレワークで業務を実施している関係で、お問合せについてはメールにてお願いいたします。
https://www.mhcrecruit.com/
掲載開始:2021/02/15

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