信義房屋不動産株式会社
シンギフサヤフドウサン
2022
業種
不動産
各種ビジネスサービス
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

台湾で圧倒的な実績と知名度を誇る大手上場企業グループ【信義房屋】。
当社はその日本法人として、日本におけるビジネス展開を担う成長企業。

2009年の設立以来、海外の富裕層に向けて日本の投資用・居住用マンションを
中心としたハイクラス物件の売買仲介を軸に急成長を続けてきました。
2019年には日本国内向けの新規事業部門も本格スタート! 今後も積極的な業務拡大を推進していきます。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

グローバル市場で急成長! 台湾の大手上場企業【信義房屋】

設立以来、台湾をはじめとする海外在住の富裕層向けに、日本の投資用・居住用マンションをご紹介する仲介ビジネスを軸に成長を続けてきた当社。お客様は、企業経営者や弁護士、医師といった社会的ステータスの高い方々や、大手法人企業などが中心。東京では都心5区(千代田区、中央区、港区、新宿区、渋谷区)、大阪では中心6区(中央区、北区、西区、福島区、浪速区、天王寺区)のハイクラス物件のみを扱うことで、グローバル市場において多くのお客様との信頼関係を築き上げてきました。設立から10年を経た2019年には、日本国内向けの新規事業を立ち上げ、六本木一号店をオープンしました。事業も組織も、今なお急ピッチで進化を続けています。

社風・風土

フラットな人間関係&働きやすい仕事環境。オンもオフも充実!

社員たちの国籍は、台湾:日本:その他=5:4:1といったところ。日々、中国語や日本語がにぎやかに飛び交うフラットなオフィス環境で、20~30代の若手社員たちが、チームの力で大きなビジネスを動かしています。営業職に対しては、個人だけではなく、チーム(課)としての成果に対してもインセンティブを支給する。そのため、一匹狼タイプの社員がしのぎを削り合うという雰囲気は一切なく、仲間同士が自然に協力し合いフォローし合う風通しの良いカルチャーが息づいています。新年会、お花見などの社内イベントも盛ん。年に1度、優秀社員にプレゼントされる海外旅行(2019年ハワイ、2020年グアム)では、みんなで思いっきり盛り上がります!

会社データ

事業内容 ●不動産の仲介、賃貸借、管理
●不動産の管理、賃貸借および売買の受託
●不動産に関する調査、研究及びコンサルティング業務
設立 2009年12月1日
資本金 1億2000万円
従業員数 日本支社/110名(信義房屋グループ/約1万6000名)
売上高 取扱高:245億円(2019年度)
代表者 代表取締役社長/何偉宏
事業所 【本社】東京都渋谷区代々木2-7-1 昇立ビル2階 
【グループ拠点】信義房屋グループ店舗数:海外約1600店、日本国内3店(東京・大阪)
先輩の体験談【1】 台湾の大学を卒業後、海外で働きたいと考え企業研究を重ねる中で、当社の存在を知りました。『信義房屋』は、台湾では圧倒的な知名度を誇る大手企業です。その日本法人で働けるということで、すぐに興味が湧いてきましたね。

正直、不動産業界についての知識はほとんどありませんでした。ですが、研修体制がとても充実していることを知り、ぜひ1から挑戦してみたいと考え入社を決めました。

――営業スタッフ(2015年9月入社)/国籍:台湾
先輩の体験談【2】 大学時代に1年間、台湾に留学。帰国後、身につけた中国語スキルを活かしたいと考え就職活動に臨む中で、当社に出会いました。台湾でトップクラスの大手上場企業グループだという安心感からエントリーし、面接でお会いした社長の人柄に魅力を感じて、すぐに入社を決めました。

台湾のお客様にとって、日本の国は未知であることがほとんど。だから、風習や環境の違いについて、お客様の立場に立って丁寧にご説明するよう心掛けています。「何も分からなかったけど、君のおかげで安心して買えたよ」とおっしゃっていただくたびに、この仕事の手応えを実感しています。

――営業スタッフ(2016年入社)/国籍:日本
先輩の体験談【3】 社会的ステイタスの高いお客様とのお付き合いを重ねていくのが私たちのスタイルです。企業経営者をはじめとする方々とコミュニケーションを重ね、豊かな人生経験に触れ、日々、多くのことを学ばせていただいています。

また、私自身も学生時代に日本への留学経験者なので、同じ台湾出身の方や留学生の方に体験談を聞かれることも多いです。自分の経験を踏まえて、お住まいだけではなく生活全般について様々なアドバイスをさせていただいています。

――営業課長(2015年7月入社)/国籍:台湾
先輩の体験談【4】 親の転勤に伴い、小学5年生~大学卒業までを台湾で過ごしました。卒業後に帰国し、一度は日本の不動産会社に就職したのですが、たまたま目にしたTVのニュースで当社の存在を知り、転職を決めました。

入社6年目に課長に昇格しました。当社における『課』は、いわば小さな会社のようなもの。課長はメンバーのマネジメントだけでなく、課におけるビジネスの収支のほぼすべてを管理し、コストマネジメントを担うことになります。日々試行錯誤の連続ですが、手応えは十分です!

――営業課長(2012年入社)/国籍:日本
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