株式会社アイレクスリテイル
アイレクスリテイル
2022

株式会社アイレクスリテイル

オンセブンデイズ|生活雑貨|アパレル|化粧品|文具|食品
業種
専門店(音楽・書籍・インテリア)
専門店(服飾雑貨・繊維製品・貴金属)/専門店(複合)/専門店(ドラッグストア・医薬品・化粧品・調剤薬局)/その他専門店・小売
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

【偶然に見えて、実は綿密に計算された「素敵な出会い」を仕掛ける】
たとえば、ランチグッズとして人気のスープポット。
お弁当箱やスープの素と並べて販売するのもいいけれど
暖房控えめオフィスが増えている昨今、
冷え性女子は、温かいドリンクをデスクに常備できれば嬉しいはず。
だから隣にココアを置いてみたら、スープポットの売上が急上昇。
雑貨を通じて何気ない毎日の中に笑顔になれる提案を私たちはしています。

当社の魅力はここ!!

社風・風土

仕事を楽しむ人が多いほど、お客様の笑顔も増えてゆく

「モノ」ではなく、「シーン」を提案する。価格ではなく、価値を提供する。これは想像以上に難しいことです。当然、挑戦には失敗がつきもの。だからこそ、結果を恐れずスタッフが自ら考え挑戦することを応援する、そんな風土が私たちの会社には根付いています。もちろん、社員の挑戦は、成果としてちゃんと評価されます。一言に「挑戦」といっても、社員が活躍する場は様々です。売り場のスペシャリスト、副店長、店長、バイヤー、販促、VMDなど、それぞれの社員が、それぞれの活躍の場であらゆる挑戦をしています。「やりたい」にチャレンジできる環境であるからこそ、自分自身が笑顔で働く。そんな人生を、この会社でなら実現できます。

事業・商品の特徴

ここは週7日、毎日訪れても新しいハッピーが見つかる場所

たとえば、そのカップがデスクの上にあったら、仕事中にイヤなことがあっても元気になれる。このお皿に合うのはどんな料理か、考えるだけで楽しくなる。そんな発見に毎日出会える場所にしたい、という思いから私たちのお店は「ON SEVEN DAYS」と名付けられました。1店舗あたりの来客数は、おおむね月に1万人。店舗が都心ではなく郊外に立地していることを考えれば、お客様の多くは近隣から車で来店されるリピーターです。いつ来ても、新しい発見がある。その期待を、決して裏切らない。だから何度でも訪れたくなる。この数字はまだゴールではありませんが、「ON SEVEN DAYS」は私たちの目指す姿へと着実に近づいている、その証だと思っています。

企業理念

わたしたちらしく“笑顔を集める。信頼を集める。”とは?

先輩に仕事の相談をした際に「とりあえずやってみようよ!」と、当社ではこんなコミュニケーションが多くみられます。一見放任主義?と不安になるかもしれません。でも決してそうではありません。1~10を完ぺきに教わってする仕事より、流行やライフスタイルが、目まぐるしく変わるなかであなたらしい取り組みで新たなものにどんどん変えていってほしいのです。迷ったときに必ず立ち返る、この合言葉。より笑顔にできるのは?信頼してもらえる行動ってなんだろう?雑貨を通じて笑顔にするビジネスをしている私たちだからこそ大事にしたい言葉。失敗したっていい。信頼している仲間の失敗をフォローする体制は万全なので、見守りたいのです。

会社データ

【新型コロナウイルス感染症への対応】 会社説明会は一開催あたりの募集人数を縮小し、少人数開催で予定通り行う準備を進めておりますが、状況を見て中止や延期の可能性があります。
会社説明会は感染予防のためマスク着用での参加を推奨しております。
事業内容 ●雑貨ショップ「ON SEVEN DAYS」の運営(14店舗※2019年12月現在 )
販売アイテム:生活雑貨、コスメ、アパレル、子供服、バッグ、ステーショナリー、食品等

●「メゾン ド プチポワ」の運営(1店舗 )
販売アイテム:レディースウェア、ベビー・キッズウェア、雑貨等

●オンラインショップの運営
販売アイテム:レディースウェア、バッグ、おむつケーキ等
私たちが目指すこと 人々が抱く「憧れ」は、頭のどこかに刻まれた「記憶」に基づいていることが多いものです。
たとえば、雑誌で見かけた素敵なキッチンウェア。
ドラマの主人公が暮らす部屋のインテリア。
けれどそこに登場する素敵な雑貨は、都会まで出かけなければ手に入らない。
だから、「地元はつまらない」とこぼす人がいる。
理想の暮らしを求めて、地元を離れる若者が後を絶たない。
そしてどんどん、地方は魅力を失ってゆく。

「お気に入り」に囲まれた生活は、人の心を豊かにします。
地方に住んでいるから、という理由でそれが得られないのは、
とても理不尽で、悲しいこと。
だから私たちは都会の真ん中ではなく、人が暮らす街の中に出店します。
よそよそしい都心に出かけなくても、住み慣れた街で「私のお気に入り」に出会える。
気になっていた話題のグッズも、ちゃんと並んでいる。
そんな場所である「ON SEVEN DAYS」が全国に拡大すれば、
「地元で十分、楽しく暮らせる」を実感できる人が、どんどん増える。
自分の住む街を好きでいられる人が、もっと増えてゆくはずです。

これからも「ON SEVEN DAYS」は、
男性であっても女性であっても、若者であってもシニアであっても、
訪れるほど、暮らしの中の「お気に入り」が増えてゆく場所であり続けたい。
私たちは売上よりも、お客様の「幸せの実感」を追求する会社です。
ブランドとは何か 【あなた自身がブランドである】
ブランドと聞いて、あなたは何をイメージしますか?
特定のメーカーのロゴが刻印された商品、あるいはそのメーカー名そのもの、
という方が多いかもしれません。
私たちは、「ON SEVEN DAYS」の名を冠した商品を多くは作っていません。
けれどお客様は私たちのお店に、「ON SEVEN DAYSらしさ」を感じて下さいます。
それは店舗の外観であったり、ドアをくぐって最初に聞こえる音楽、
「いらっしゃいませ」の声や、磨かれた床、心地よい照明、
棚のレイアウト、商品やその並べ方だったり。

私たちが考える「ブランド」とは、
お客様が私たちに抱く期待やイメージを裏切らない、という約束のようなもの。
そしてそのすべては、店舗で働くスタッフによって形づくられるものなのです。

棚に商品を並べている、あなたの手つき。
通りがかったお客様の視界に映る、あなたの横顔。
スタッフ同士の会話、その内容や声の調子。
お客様はこうした、カタチのないものからさえ
「ON SEVEN DAYSらしさ」を感じとり、期待する通りであることを望みます。

「ON SEVEN DAYS」というブランドをつくるのは、あなた自身。
あなたの存在そのものにお客様が価値を認めて下さる、
そんなスタッフへと成長してくれることを、楽しみにしています。
設立 平成24年
資本金 5000万円
従業員数 464名(正社員126名 アルバイト338名 ※2019年12月1日現在)
●社員の平均年齢は、28歳です。
売上高 56億円(令和元年8月期)
●「ON SEVEN DAYS」の1店舗あたりの平均年商は3億円、顧客単価は3000円。
雑貨ショップの中では、高額とされる金額です。
代表者 代表取締役社長 笠原和則
事業所 ●アイレクスリテイル 本社
愛知県豊川市正岡町流田507

●オンセブンデイズ
≪愛知県≫
・豊川店/豊川市正岡町流田521 
・岩田店/豊橋市西岩田6-17-5
・曙店/豊橋市曙町字測点70 
・緑丘店/岡崎市緑丘2-1-10 
・長久手店/長久手市市が洞3-1004 
・西尾店/西尾市寄住町下田25 
・滝の水店/名古屋市緑区大形山1307
・如意申店/春日井市如意申町4-5-5
・上志段味店/名古屋市守山区上志段味土地区画整理地内28街区10
・前山店/豊田市前山町1-27 メグリアエムパーク内
・半田店/ 半田市出口町1丁目40-8
・安城今池店/ 安城市今池町3丁目7-7
≪静岡県≫
富塚店/浜松市中区富塚町439-1
≪岐阜県≫
東島店/岐阜市東島3-1-7
≪三重県≫
四日市日永店/四日市日永東1丁目1-17
※2020年3月オープン予定

●メゾンドプチポワ
豊川市正岡町流田537-1
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