株式会社ココスジャパン
ココスジャパン
2022

株式会社ココスジャパン

【ゼンショーグループ】食品/フードサービス
業種
外食・レストラン・フードサービス
コンサルタント・専門コンサルタント/商社(食料品)/食品
本社
東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

ココスジャパンは、すべての人に優しい 「スタンダードレストラン」をつくることで、
お客様に一番に選ばれる【断トツ日本一のファミリーレストラン】になることを目指しています!
私たちと一緒に断トツ日本一を目指そう!!

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

◆【世界から飢餓と貧困を撲滅する】そのために。

私たちはゼンショーグループの一員として、「世界から飢餓と貧困を撲滅する」というビジョンを掲げ、安全で安心な食の提供を実現することを使命としています。そのために、独自のビジネスモデルである【MMD(マスマーチャンダイジング)システム】の構築を世界規模で進行中です。その取組みの一環として、近年は【フェアトレード】に注力しています。ココスのドリンクバーで提供しているコーヒーや紅茶の茶葉、ココアの原料であるカカオパウダーはこれによるものです。直接現地に赴き、途上国の生産者と直接型のパートナーシップを形成。公平な価格での商品取引だけでなく、生産指導による品質向上と、経済的自立を独自の形で支援しています。

社風・風土

◆人づくり◆ホスピタリティマインドの込められた教育

すべてのお客様に喜んで頂くために一番大切なことは「人づくり」です。接客をする「人」・調理をする「人」。もちろんマニュアルが用意されていますが、単にマニュアル教えるのではなく、そこに込められているおもてなしの考え方を含めて、教育を行っています。店舗の従業員ひとりひとりが誇りを持って、マインド溢れる仕事ができることは、お客様にとって居心地の良い空間をつくることにつながります。ココスでは教育を通して、愛される「人づくり」そして「店づくり」を進めて行きます。

会社データ

事業内容 ファミリーレストラン「ココス」
メキシカンディナーレストラン「エルトリート」の経営
設立 1978年4月
資本金 1千万円
従業員数 479名
(アルバイト・パート5,772名)
2019年3月31日現在
売上推移 392億円(2003年2月期)
418億円(2004年2月期)
435億円(2005年2月期)
453億円(2006年2月期)
453億円(2007年2月期)
494億円(2008年2月期)
507億円(2009年2月期)
578億円(2010年3月期)
537億円(2011年3月期)
563億円(2012年3月期)
571億円(2013年3月期)
583億円(2014年3月期)
591億円(2015年3月期)
585億円(2016年3月期)
585億円(2017年3月期)
585億円(2018年3月期)
574億円(2019年3月期)
事業所 589店舗
●直営店 / 510店舗(うちメキシカンレストラン「エルトリート」4店舗含む)
●ライセンス店(石川、富山、福井、岐阜、滋賀、京都、奈良)
 / 79店舗
(2018年12月末時点)
企業沿革1 【1978年】
・(株)ろびんふっど(旧社名)設立
・茨城県土浦市に「ろびんふっど」第1号店出店

【1980年】
・アメリカのファーウェストサービスインクと「技術援助およびライセンス契約」を締結
・茨城県土浦市に「ココス」第1号店出店、チェーン展開の基礎を固める
・「ろびんふっど」「ココス」で20店舗達成、千葉、群馬、 埼玉県にも出店

【1984年】
・「技術援助およびサブライセンス契約」に基づく国内第1号店、滋賀県近江八幡市に出店

【1986年】
・焼肉レストラン「宝島」第1号店出店

【1987年】
・商号を株式会社ココスジャパンに変更

【1988年】
・メキシカンディナーレストラン「エルトリート」第1号店を東京都江戸川区西葛西に出店
(エルトリート西葛西店)
企業沿革2 【1993年】
・株式を店頭市場に公開

【2000年】
・株式公開買い付けにより牛丼チェーン「すき家」を展開するゼンショーグループの一員となる

【2004年】
・本部移転(茨城県つくば市より、東京都港区へ)

【2006年】
・株式会社宝島、株式会社エルトリートジャパン設立
・北海道第1号店「ココス札幌宮の森店」がオープン。(2007年10月現在 道内7店舗)

【2007年】
・ 中国地方第1号店「ココス船越店」(広島県)がオープン
・ 九州地方への出店を開始

【2014年】
・「ココス」全国で567店舗、
「ココス」直営のみで483店舗を展開

【2017年】
・鹿児島宇宿店オープンにより、
全国47都道府県出店達成
代表者 代表取締役社長 一木 直哉
ゼンショーグループについて ・グループ連結売上 6,076億円(2019年3月期/国内外食産業第一位)
・グループ総店舗数 9,719店(2019年6月1日時点)
・株式会社ゼンショーホールディングスの他、複数の食品等に関係する企業を含む
・食品を提供する全てのプロセスを、自ら企画・設計・運営して行くという
 独自のビジネスモデル≪マス・マーチャンダイジングシステム(MMD)≫をもとに
 海外へ向けても企業活動を行う
グループ企業 【国内】
・株式会社 すき家本部
・株式会社 なか卯
・株式会社 ビッグボーイジャパン
・株式会社 華屋与兵衛
・株式会社 ジョリーパスタ
・株式会社 はま寿司
・株式会社 エイ・ダイニング
・株式会社 久兵衛屋
・株式会社 瀬戸うどん
・株式会社 TAG-1
・株式会社 善祥カフェ
・株式会社 ユナイテッドベジーズ
・株式会社 マルヤ
・株式会社 マルエイ
・株式会社 尾張屋
・株式会社 フレッシュコーポレーション
・株式会社 輝(介護サービス)
・株式会社 ロイヤルハウス石岡(介護サービス)
・シニアライフサポート 株式会社(介護サービス)
・株式会社 エンネルグ(介護サービス)
・株式会社 サンビシ(調味料、食料品の製造・販売)
・ヤマトモ水産食品 株式会社(水産物の加工・販売)
・株式会社 トロナジャパン(ピザ生地の製造・販売)
・株式会社 GFF(食材の製造・加工)
・株式会社 ゼンショー商事(食材の仕入・販売・食品商社)
・株式会社 テクノサポート (店舗のデザイン・設計・施工監理・建築資材の販売)
・株式会社 グローバルテーブルサプライ(食器・店舗備品の仕入・販売)
・株式会社 グローバルフレッシュサプライ(物流)
・株式会社 グローバルITサービス(システム設計・ネットワーク構築)
・株式会社 ゼンショーベストクルー(店舗従業員採用のサポート)
・株式会社 ゼンショービジネスサービス(事務処理サービス)
・株式会社 ゼンショーライス(米の精米販売・玄米集荷)
・株式会社 日本アグリネットワーク(青果調達・販売)
・株式会社 善祥園(肉用牛生産・酪農・飼料生産)
・株式会社 かがやき保育園(保育園事業)
・株式会社 ゼンショー・クーカ(給付型電子マネー事業)
・株式会社 ゼンショー・インシュアランス・サービス(保険事業)

【海外】
≪中国≫     泉膳(中国)投資有限公司
≪ブラジル≫   Zensho do Brasil Comercio de Alimentos Ltda.
≪タイ≫     Zensho(Thailand)Co.,Ltd.
≪マレーシア≫  Zensho Foods Malaysia Sdn. Bhd.
≪メキシコ≫   Zensho Food de Mexico S.A. DE C.V.
≪台湾≫     台湾善商股分有限公司
≪インドネシア≫ PT. Zensho Indonesia
≪ベトナム≫   Zensho Vietnam Co., Ltd.
≪アメリカ・カナダ・オーストラリア≫ Advanced Fresh Concepts Corp.
【新型コロナウイルス感染症への対応】 ・少人数開催(10人以下)
・会場のテーブル、イス等の手が触れる箇所の事前消毒
・会場内にアルコール消毒剤の設置
・マスク着用の推奨
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