株式会社ケーヨー
ケーヨー
2022

株式会社ケーヨー

ケーヨーデイツー 【東証1部上場】【ホームセンター・DIY】
  • 株式公開
業種
ホームセンター
その他専門店・小売/専門店(音楽・書籍・インテリア)/専門店(複合)/スーパー・ストア
本社
千葉

私たちはこんな事業をしています

当社はホームセンターの「ケーヨーデイツーD2」を全国に172店舗展開している企業です。
幅広い商品の販売を通し、お客様の生活を豊かにすることは勿論、生活を守り・支えていくこともホームセンターの重要な役割です。
近年、災害が立て続けに発生しています。どのような状況下でも、生活必需品や災害対策品を可能な限り提供し続けることで、
「人々の生活を守り、命を守る」という社会インフラとしての使命を果たしています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

お客様から【選ばれる店づくり】へ

部屋でのんびりする、歯を磨く、お風呂に入って髪の毛をシャンプーで洗う…そんなふだんの暮らしをより豊かなものにしたい!ケーヨーはこんな思いを持ち日々努力しています。お客様から長く支持され、そして貢献するためにも、これまでの品揃えを見直し、お客様のニーズや生活スタイルにあった商品・サービスをこれからも追求していきます。その一環として、2017年1月よりDCMホールディングスと連携を図り、業務の効率化や品揃えの改善、ホームセンターとしての専門性を追求した既存店のリニューアルを推進しています。また、お客様にDIYの楽しさやアイディアを提供するワークショップの拡大も積極的に進めています。

社風・風土

【社員が働きやすい環境を、常に考えています】

創業当時から大切に育ててきたもののひとつに「ケーヨーカルチャー」があります。ケーヨー独自の文字通り「文化」といえるものです。【上司や先輩でも、年賀状、暑中見舞い、お歳暮、お中元は不要】、【出張、旅行でのお土産や送迎は不要】、【学閥や派閥、出身閥を作らない】、【役職に関わらずお互い「さんづけで呼び合う】などの「ケーヨーカルチャー」は、大切なルールのひとつとして明文化されています。また社員一人ひとりが働きやすい環境=職場を作るために、思いついたこと、気づいたことなどを提案することで、新たな「ケーヨーカルチャー」が生まれ、より働きやすい環境=職場が育まれていくのです。

会社データ

【新型コロナウイルス感染症への対応】 ※新型コロナウイルス感染防止対策を取りながら、1day仕事体験を実施いたします。
・1day仕事体験は各日程10名以下の少人数制で実施します。
・1day仕事体験会場にはアルコール消毒薬を設置します。
・当日は全員マスクを着用の上行ってまいります。ご協力をお願いします。
(マスクをご持参されない場合は配付いたします)

みなさんも手洗い・うがい、マスクの着用など感染予防を十分にとり、くれぐれもお身体をご自愛ください。
それでは、みなさんとお会いできる日を楽しみにしています!
事業内容 ケーヨーはDIY用品、園芸、家庭用品、インテリア、レジャー用品、ペット用品等、暮らしに役立つ住関連商品を販売するホームセンター事業を営んでおり、
関東圏を中心に1都2府17県に「ケーヨーデイツー(D2)」を172店舗を展開しています。
お客様から「選ばれる店づくり」を目指して、DCMホールディングスとの連携による商品力の強化やホームセンターならではのDIYの楽しさ、アイディアを提供するワークショップの拡大にも力を入れています。
設立 1952年5月31日
資本金 165億558万円
代表者 代表取締役社長 醍醐 茂夫
従業員数 正社員1,177名 / 準社員129名 / パートタイマー6,316名(2020年2月末現在)
事業所 本部/千葉市若葉区みつわ台1-28-1
店舗/172店舗
  (宮城6、福島4、茨城9、栃木4、群馬1、埼玉18、千葉38、東京15、神奈川11、山梨8、長野23、岐阜2、静岡12、愛知7、三重1、滋賀1、京都7、大阪3、兵庫1、和歌山1)2020年2月末現在
売上高 1,076億円(2020年2月末現在)
事業理念 設立以来チェーンストア経営とローコスト経営を柱に、お客様の暮らしをより豊かに、より快適にする商品・サービスで提供するために、システム開発、オペレーション改善を推し進めています。さらに2017年1月からはDCMホールディングスとの連携を取り、業務の効率化や店舗スタイルの変更を進めています。
株式上場 1988年 8月 東京証券取引所1部上場
ケーヨーの歴史 ・1952年 「京葉産業株式会社」として設立
・1953年 ガソリンスタンド第一号店開設(千葉市登戸)
・1974年 ホームセンター事業に進出。木更津に1号店をオープン
・1979年 「株式会社ケーヨー」と社名を変更
・1983年 長野県に関連会社、「本久ケーヨー株式会社」を設立
・1984年  東京証券取引所二部に株式上場
・1988年  東京証券取引所一部銘柄に指定される
・1991年 「ケーヨーホームセンター」から「ケーヨーデイツー」へ店名変更
・2009年 本久ケーヨー(株)、ニック産業(株)簡易合弁
・2017年 1月DCMホールディングス株式会社と資本業務提携を締結
      DCMホールディングス株式会社に対し第三者割当増資を実施し
      同社の持分法適用会社となる
採用ホームページ http://saiyo.keiyo.co.jp/d2/shinsotsu/
企業ホームページ https://www.keiyo.co.jp
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