アクリーティブ株式会社
アクリーティブ
2022

アクリーティブ株式会社

みずほフィナンシャル系芙蓉総合リースグループ
業種
その他金融
各種ビジネスサービス/インターネット関連/医療関連・医療機関/コンサルタント・専門コンサルタント
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

企業経営の資源に大切な「キャッシュフロー」の面から企業経営の効率化を図る『FPS(フレックスペイメントサービス)』を中心に、
国内から海外(東南アジア)まで幅広く事業を展開。
また、経理業務等のBPO(アウトソーシング)サービスによって企業の業務効率化に貢献している他、
多面的視点から金融や商流に向けた新たなサービス開発にも日々果敢に挑戦しています。
◇3月中はWeb説明会(live配信)を開催致します◇

当社の魅力はここ!!

事業優位性

芙蓉総合リースGとしての安定基盤と独自性の高いビジネスモデル

当社は、みずほ系リース会社である芙蓉総合リースグル―プの一員でもあり、全国規模で営業展開を進めています。社会情勢や技術革新など、日々変化しているIT金融業界の中で、国内から海外・アジアに展開、独自性の高いビジネスモデルを強みとしながら、着実に成長を続けてきました。安定した基盤・バックボーンを土台に、アクリーティブのベンチャースピリット・機動力を十分に発揮できる環境が整っています。近年は少子高齢化や働き方改革などの社会問題を背景としたニーズも高まっており、新たな視点で展開する独自のサービスはビジネスフィールドを広げながら、現在直面している課題解決にも大きく貢献しています。

戦略・ビジョン

サービスは国境を越え、世界を変えるファイナンシャルビジネスへ

企業の経営資源をもっと自由に―当社の主力サービス【FPS】は、そうした企業の悩みにダイレクトに応える独自性の高いサービス。近年は企業のみならず、医療・介護分野のニーズの高まりから、全国の病院や介護施設への展開も増加。キャッシュフローの課題解決を通した経営支援は、サービス水準の向上や地域貢献という価値も生んでいます。また創業当時から提供してきた【BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)サービス】も、人材不足や働き方改革を背景に需要が高まっており、現サービスに加え、新サービスの開発にも注力しています。変化の激しい社会情勢を的確に捉え、展開する当社の事業は国内、海外にも大きな価値を生んでいます。

社風・風土

ボトムアップで会社が変わっていく、フラットな組織

例えば当社の本社オフィスには、芝生に囲まれた「森の家」というリフレッシュルームがあります。元々は、様々な改革プロジェクトを企画し経営陣に提案できる「プロジェクト制度」から発した企画で、若手社員が予算を組み、自ら業者と折衝しながら完成させた施設です。他にも【ポジオフ:各種休暇の取得奨励】【服装自由:仕事がしやすく個性を発揮できる服装を推進】【懇親会制度:スタッフ慰労会(補助あり)の実施】などなど、若手社員の様々なアイデアが新たな文化を創造し続けています。経営陣と若手社員、双方の発想を尊重し合う組織風土は、当社の新たなイノベーションを生む源泉でもあります。

会社データ

事業内容 私達の事業は、法人企業を顧客として、 経理、財務関連の支援、問題解決のサービスを提供しています。

主に行っていることとしては、 経営の都合上、現金が必要となった企業に対し、現金を融通する金融業。
また、企業の経理を中心とした、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)サービスです。

ファイナンスサービス、経理支払業務のBPOサービスをそれぞれ単独で行っている企業は沢山ありますが、この2つの事業をセットで提供している企業は私達以外にあまりないのが現状で、そこに私達独自の強みがあります。

金融業について、通常、企業が現金を手に入れる為には沢山の手続と時間が必要となりますが、まるで皆さんが銀行のATMで現金を引き出すかのように、企業に対し現金をスムーズに融通できるという、独自の仕組み(フレックスペイメントサービス)があります。

経理支払業務のBPOサービスについては、その支払の元となる伝票入力や照合作業から支払業務の代行まで、手間のかかる業務を一括して受託できる体制をとっており、取引先企業に大きな顧客満足を提供しています。

さらに事業環境の変化をとらえた新規サービスを開発することで、様々な分野のお客様にプラスαの価値を提供しています。

このようなことを行う中で、法人企業の血液とも言える「お金の流れ」をスムーズにし、多くの企業の経営を支えています。
代表者 代表取締役社長 菅原 猛
資本金 1億円 (2019年3月31日時点)
売上高 31億4000万円 (2019年3月期)
事業所 ■新川本社
〒104-0033 東京都中央区新川1-28-44
TEL:03-3552-8701(代表)
FAX:03-3552-8708(代表)

■大阪支店
〒541-0056 大阪府大阪市中央区久太郎町1-4-8
TEL:06-6261-4450(代表)
FAX:06-6261-4480(代表)

■福岡支店
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2-14-13
TEL:092-406-9871(代表)
FAX:092-406-9872(代表)

■名古屋支店
〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-2-2
TEL:052-211-8620(代表)
FAX:052-211-8621(代表)

■本八幡BPOセンター
〒272-0023 千葉県市川市南八幡4-7-12
TEL:047-700-4713(代表)
FAX:047-700-4723(代表)

■タイ現地法人
246 Times square bldg., 25fl., Room 25-01, Soi Sukhumvit 12-14, Sukhumvit Rd., Khlongtoey, Khlongtoey, BKK 10110

■カンボジア現地法人
1st Floor, The iCON Professional Building
216 Preah Norodom Blvd. Tonle Bassac, Chamkamorn Phnom Penh, CAMBODIA
関連会社 株式会社メディカル・ペイメント
アクリーティブ・メディカルサービス株式会社
アクリーティブ・ファイナンス株式会社
Accretive (Thailand) Co., Ltd.
Accretive Holdings (Thailand) Co., Ltd.
Accretive Service (Cambodia) Co., Ltd.
Accretive Asset Management(Thailand) Co., Ltd
設立・沿革 1999年 5月 設立
2002年 3月 子会社「株式会社メディカル・ペイメント」を設立
2003年 7月 株式会社フィデックに商号変更
2004年12月 東京証券取引所 マザーズ市場に上場
2005年12月 東京証券取引所市場第一部に市場変更
2011年 1月 株式会社ドン・キホーテ(現 株式会社パン・パシフィック・インターナショナル・ホールディングス)の連結子会社となる
2012年 5月 子会社「Accretive Service (Cambodia) Co., Ltd.」を設立
2012年 7月 アクリーティブ株式会社に商号変更
2013年 5月 「アクリーティブ・メディカルサービス株式会社」を子会社化
2013年 8月 子会社「Accretive(Thailand) Co., Ltd.」を設立
2015年 1月 子会社「Accretive Asset Management(Thailand) Co., Ltdを設立
2017年 1月 芙蓉総合リース株式会社の連結子会社となる
2019年 1月 芙蓉総合リース株式会社による公開買付に伴い当社株式を非公開化
従業員数 109名(2019年12月末日現在)
設立 1999年5月
【新型コロナウイルス感染症への対応】 ・3月下旬にWeb上で説明会(live配信)を実施致します。
 詳細は、リクナビの「採用情報」画面を、ご参照ください。
・4月以降は自社にて説明会を実施します。
 来社に不安のある方は、個別に電話にて面談等の相談に応じます。
・説明会会場でマスクを配布します。(数に限りがございます。)
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