BEMAC株式会社
ビーマック
2022

BEMAC株式会社

BEMAC渦潮グループ
業種
総合電機(電気・電子機器)
重電・産業用電気機器/プラント・エンジニアリング/情報処理/海運
本社
愛媛、東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

(1)船舶の受配電、制御、監視システムの製造、工事、アフターサービス
(2)陸上プラントの受配電、制御、監視システムの製造、工事、アフターサービス
(3)EV事業

配電制御、情報通信など船舶用電気の全般を取り扱い、企画から施工まで一括で請け負っています。
また舶用事業で得た技術を活かし、陸上、EVへと日々躍進しています。

当社の魅力はここ!!

仕事内容

【海洋プラント事業】 ~世界中の船を動かす原動力~

BEMACの創業事業であり、基幹事業である海洋プラント事業。日本トップシェアを誇り、世界で約5000隻の船が弊社の製品を搭載して運行しています!船の心臓であり、血液である電気設備を、設計から製造、施工工事、メンテナンスまで一貫して行えるのは日本では弊社しかありません。島国日本の造船・物流を根本から支えられる、スケールの大きなやりがいある仕事です!

仕事内容

【産業プラント事業】

産業プラント事業では、商業ビル・工場・水処理施設・独立発電事業者施設用の非常用発電設備、コージェネシステムなど常用発電設備、各種プラント用の動力装置などに組み込まれる配電・制御システムの製造・工事・販売・メンテナンスを一貫して手掛けています。受配電盤や制御盤などの電気機器の製造と電気工事を一括して納入できる体制をとっています。国内に限らず海外への納入実績もあり、多種多様なご要望にお応えすることが可能です。豊富な経験とノウハウを活かして、省エネルギーや環境対応など時代のニーズにもお応えします。

仕事内容

【EV事業】

ASEANおよび南アジア諸国では、トライシクル、トゥクトゥク等の呼び名で、乗り合い三輪タクシーが庶民の生活の足として広く普及しています。しかし、これらの車両に使われているエンジンは旧式のものが多く、排気ガスに含まれる大気汚染物質は地球環境や人々の生活にいろいろな弊害をもたらすと考えられています。各国ではその対策として、電動化車両の普及に向けた様々な政策が打ち出されています。EV事業は、電動三輪車両(E-Trikes)を日本で開発し、フィリピンで生産および販路開拓を進めています。また、モーター、バッテリー、インバーター、車両・電気制御機器等で構成されるPCUコンポーネント販売をASEAN市場へ展開していきます。

会社データ

事業内容 (1)船舶の受配電、制御、監視システムの製造、工事、アフターサービス
(2)陸上プラントの受配電、制御、監視システムの製造、工事、アフターサービス
(3)電動三輪自動車の製造
設立 1956年7月
資本金 9,000万円
従業員数 992名(2020年 6月 現在)
売上高 約284億円(2019年度 実績)
事業所 工場        : みらい・大西・波方・丸亀・西条・三原
営業拠点・事業拠点 : 東京・大阪・博多・高松
出張所       : 豊橋・宇和島・幸崎・安芸津・新笠戸・大分
駐在員事務所   : アムステルダム(オランダ)
代表者 代表取締役社長 小田 雅人
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