株式会社スーパーモリナガスーパーモリナガ
業種 スーパー・ストア
本社 佐賀
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

N.I
【出身】崇城大学  工学部 エコデザイン学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 鮮魚部門のスペシャリスト。
鮮魚部門にて、朝、入荷した鮮魚を、一尾で売るか、パックで売るか、お刺身で売るか、値段はどうするか、そして商品作成などを担当しています
『魚』というだけあって、新鮮で美味しい状態でお客様の食卓に上ってほしい。そのため、『その日に入荷した鮮魚は、その日のうちに売り切る』というのがポリシー。日によって入荷する魚の種類も量も異なるため頭を悩ませますが、値付けやパックの工夫などを瞬時に判断するのも私の仕事です。
モリナガでは日に10~20種類の鮮魚が入荷されます。入社するまではアジとイワシの違いさえ分からなかった私も、仕事をしていくうちにしっかり覚えられるようになりました。今後は、鮮魚部門で一番のチーフを目指したいですね。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
お客様、先輩・・・頼りにされていると実感できたとき。
新入社員のとき、「この売り場の商品に値付けして、自分で売り場づくりをやってみろ」と任せていただいたことがあります。先輩の指示のもと値付けや品出しをするのではなく、私自身に売り場づくりを任されたことも、結果として売り上げをしっかり立てることができたことも嬉しかったです。自分であれこれ考え、成果につながった!と自信にもなりました。
お客様から、「このお魚を、こういう風に調理して」と言われることもあります。いくつもの調理対応をしながら、お客様からの依頼に懸命に応えていました。ある時お客様に、「また、お兄ちゃんにやってもらいたい」と頼まれるようになったことも、自信につながる嬉しかったエピソードのひとつですね。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き まっすぐ向き合ってくれる社員がいたから。
もともと佐賀県出身。県外の大学に進学しましたが、佐賀に帰りたいと思っており、業種問わずさまざまな会社を受けました。活動をしていく中で、機械などに向き合う仕事より、人と触れ合う仕事をしたいと思うようになっていきました。
スーパーモリナガに入社を決めた理由は、面接の際、私自身にまっすぐ向き合ってくれる人と出会ったから。「地域貢献したい」という思いがあり、モリナガでの地域貢献活動の企画をしたい、と面接で話しました。しかし、私の考えは地域貢献のほんの一部にしかすぎず、面接官からは「地域貢献とは、その地域で、会社が存続し続けること」であると、学生である自分にまっすぐに向き合い、教えていただきました。このようにまっすぐ向き合ってくれる人がいる会社で働きたい!と、スーパーモリナガへの入社を決めました。
 
これまでのキャリア 鹿島店(約1年)→吉野ヶ里店(4ヶ月)→津福店(2年)→空港通り店(4ヶ月)→津福店(1年半)→本庄店(10ヶ月)

この仕事のポイント

仕事の中身 ヒトの美容や健康を支える仕事
仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 一般消費者・利用者と接する仕事
仕事で身につくもの 臨機応変な対応力が身につく仕事
特に向いている性格 信念を持って物事に取組むことのできる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

私は、「佐賀の企業」と決めて、職種・業種問わずさまざまな会社の説明会に参加しました。いろんな会社を見たほうがいいと思います。今はやりたいことが特にない人でも、就職活動を通してやりたいことが見つかると思います。私はそうでした。やりたくない仕事だったら続きません、だからこそ、しっかりいろんな話を聞いて、見極めてくださいね。

株式会社スーパーモリナガの先輩社員

スーパーモリナガの仕掛け人

鹿島店 ドライ部 チーフ
M.K
立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部

商品を見つけ、交渉し、仕入れる。モリナガの司令塔

ドライグロッサリー部 ドライ課 バイヤー
K.M
久留米大学 商学部

いうなれば、精肉部門の経営責任者。

本庄店 精肉部
A.I
佐賀大学 文化教育学部 人間環境課程

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になる 気になるリストに追加済 インターンシップ・仕事体験エントリー
閉じる
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
閉じる