株式会社サンドラッグ
サンドラッグ
2022

株式会社サンドラッグ

ドラッグストア 〈東証一部上場〉
  • 株式公開
業種
専門店(ドラッグストア・医薬品・化粧品・調剤薬局)
本社
東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

私たちはドラッグストア・調剤薬局・化粧品店・バラエティストアとして、 
国民の『健康で豊かな暮らし』の実現を目指し、“毎日が明るく楽しい生活”の創造に貢献する店舗づくりを目指しています!
店舗は首都圏から東北・甲信越・東海・関西・中国・九州と全国へ広がっており、 今後も全力で人材育成をしながら経営基盤を固め
地域のお客様に喜ばれる「安心・信頼・便利」の店舗づくりを進めて行きます。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

「専門性」「効率的」を両立する合理的な店舗運営スタイル

サンドラッグでは「1店舗2ライン制」という独自の店舗運営スタイルがあります。「店舗運営職」は店舗を効率的に運営し、「カウンセリング販売職」は医薬品や栄養面などで高い専門性の接客を追求します。サンドラッグではその「専門性」と「効率的」の相反する2つを両立するために30年以上前から「1店舗2ライン制」を取り入れています。さらに現在では、化粧品、ビューティー関連のスペシャリストとして「ビューティアドバイザー職」という職種も確立しさらに高い専門性で様々なお客様の悩みに応えられる接客が出来るようになっています。これは「全てはお客様のために」という企業理念のもと考えられた店舗運営スタイルといえます。

技術力・開発力

小売りの枠を超えた商品開発力

サンドラッグでは、地域の方々と真摯に向き合う姿勢で得られた多くの声を、PB商品として形にしています。直接生活者と触れ合うことができる小売業だからこそ、得られたニーズをもとに”本当にお客様が求めている商品”を探求し、開発する事が出来ます。 専門メーカーとタイアップし、精度の高い商品を作り上げているからこそ、多くの商品は各カテゴリーでトップクラスの売り上げを誇っています。企画、製造、流通と当社が一貫して管理するため、余分なコストが発生せず、リーズナブルでありながら、お客様が本当に求めている商品を作り出せる。小売業の枠を飛び越えた価値を創出できることも、サンドラッグの面白さです。

事業・商品の特徴

社員の声から生まれる業務改善「提案会議」

店舗作業をより効率化するための業務改善提案会議を年10回行っています。この会議には、入社2年目以上の店舗で働く社員が参加し、日頃作業を行う中で感じた店舗の作業効率改善を提案します。提案した改善点が会議で認められ、検証の結果効果が認められれば、会社全体の作業マニュアルに反映され、オペレーション教育として組み込まれていきます。入社年数に関わらず、店舗の社員一人ひとりが会社全体の新しいマニュアルを作っていくことができるのです。サンドラッグでは、店舗から生まれる意見やアイディアを大切にし、確かな検証のもとに改善を行っていくことで、地域の生活者から指示され続ける店舗を目指していきます。

会社データ

【新型コロナウイルス感染症への対応】 ・会場でマスクをご用意いたします。(数に限りがございます)
・会場でアルコール消毒薬を用意します。(数に限りがございます)
株式会社サンドラッグ ■会社名/株式会社サンドラッグ(ドラッグストア)
■本社/東京都府中市若松町1-38-1
■代表者/代表取締役会長 才津 達郎
        代表取締役社長 貞方 宏司
■事業内容/ ドラッグストア、調剤薬局の経営。
フランチャイズ店への商品供給と経営指導。プライベートブランド商品の開発
■設立/1965年4月
■資本金/39億3,120万円
■社員数/3,138名(男2,096名 女1,042名) 2019年12月末時点

子育てサポート認定企業「プラチナくるみんマーク」取得

女性活躍推進認定企業「えるぼしマーク 三ツ星」取得

■売上高/6,177億6,900万円(2020年3月期連結)
■事業所/直営店舗 660 / フランチャイズ店舗 64 / 物流センター 37か所 (2020年3月末)

■店舗数:660店舗 (2020年3月末)
東 北=43店舗  青森(4) 秋田(7) 岩手(6) 山形(4) 宮城(14) 福島(8)
北関東=31店舗  茨城(12)  栃木(12) 群馬(7)
首都圏=309店舗  東京(161) 神奈川(56) 埼玉(54)  千葉(38)
甲信越=26店舗  山梨(22) 長野(4)
東 海=79店舗  静岡(13) 岐阜(2) 愛知(57) 三重(7)
近 畿=103店舗  大阪(54) 兵庫(18) 奈良(8) 滋賀(7) 京都(11) 和歌山(5)
中国・四国=9店舗  鳥取(2) 島根(2) 広島(2) 山口(3)
九 州=60店舗  福岡(32) 佐賀(2) 長崎(6) 熊本(8) 大分(3) 宮崎(2) 鹿児島(7)

■主要取引銀行/みずほ銀行・三井住友銀行 ほか
財務指標 ■6,177億6,900万円(2020年3月期連結)
業績(連結) 決算期   :売上高  (経常利益)
2020年3月 :6177億円 (371億円)
2019年3月 :5880億円 (358億円)
2018年3月 :5642億円 (367億円)
2017年3月 :5283億円 (348億円)
2016年3月 :5037億円 (338億円)
2015年3月 :4458億円 (265億円)
2014年3月 :4478億円 (287億円)
2013年3月 :4074億円 (252億円)
2012年3月 :3868億円 (227億円)
2011年3月 :3606億円 (198億円)
2010年3月 :2841億円 (164億円)
2009年3月 :2325億円 (151億円)
2008年3月 :2181億円 (142億円)
2007年3月 :1977億円 (129億円)
2006年3月 :1775億円 (125億円)
子会社・関連会社 子会社/
株式会社星光堂薬局(ドラッグトップス 新潟、福島エリア)
ダイレックス株式会社(ディスカウントストア)
株式会社サンドラッグプラス(北海道エリア) ほか
平均年齢 32.2歳  
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