ヤマト運輸株式会社
ヤマトウンユ
2022
業種
陸運(貨物)
倉庫/ソフトウェア/その他金融/航空
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

宅急便を中心とした生活支援サービスを提供する企業の使命として、「地域で一番身近で、一番愛される企業になる」という目指す姿を掲げています。過疎化が進む地域では、今後荷物が減っていく可能性もありえます。しかし、ビジネスにならないからといって配達をやめるのではなく、日本中に張り巡らせたネットワークがあるヤマト運輸だからこそできる、地域の課題解決に貢献したいと考えています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

この国の、原動力となる。

これまでお客さまに支えられ、ヤマトグループは2019年に創業100周年を迎えました。地域社会に密着した生活支援サービスを提供する企業の使命として、「地域で一番身近で、一番愛される企業になる」という目指す姿を掲げています。日本中に張り巡らせたネットワークがあるヤマト運輸だからこそできる、地域の課題解決に貢献したいと考え、既に行政と連携しながらいくつかの地域で新しいプロジェクトが動き出しています。乗客と荷物を一緒に運ぶ「客貨混載」、団地内へのコミュニティ拠点「ネコサポステーション」の設置。「サービスが先、利益は後」というヤマトグループの理念に則り、我々が率先して地域課題の解決に挑んでいきます。

技術力・開発力

新サービス事業の創出~デジタルとアナログの融合

拡大が予想されるEコマースに対応すべく、ユニバーサルサービスとしての「宅急便」にさらに磨きをかけていきます。そのひとつが、デジタル化の推進です。配送ルートに応じて荷物の積み合わせの順番を自動化する情報システムの運用導入などIT活用は加速していくでしょう。しかし、どれだけ自動化が進んだとしても、人にしか任せられない、人だからこそ提供できる業務や価値があります。デジタルとアナログの融合を通じて物流に革新を起こし、日本中のお客さまから愛されるヤマト運輸を、ともに目指しましょう。

戦略・ビジョン

アジアでの宅急便ネットワークの展開

ヤマト運輸は、宅配便の会社の中でも、受取人のお客さまを第一に考えてサービスを提供する会社です。徹底したお客さま目線のサービスを目指し、日本で進化してきました。このように進化してきた宅急便は、世界でもユニークな存在です。このサービスが、経済成長著しいアジアでも今後求められていくのでは?と考え、2010年より上海・シンガポール、2011年より香港・マレーシアと海外展開を拡大してきました。宅急便が生まれていない約40年前の日本のように、「不便があたりまえ」の場所で、人々がもっと便利で豊かになれるようサービスを提供し、アジアで生活革命を実現したいのです。宅急便を世界標準に、という夢を一緒に実現していきませんか。

会社データ

事業内容 宅急便を中心とする一般消費者・企業向け小口貨物輸送サービス事業
設立 2005年3月31日
資本金 500億円
従業員数 183,315名
売上高 非公開
代表者 代表取締役社長 栗栖 利蔵
事業所 本社所在地/本社 東京都中央区銀座2-16-10
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)