株式会社仙台放送センダイホウソウ

株式会社仙台放送

あらあらかしこ/かのおが便利軒/東北みやぎ復興マラソン
業種 放送
本社 宮城

先輩社員にインタビュー

ニュービジネス開発局
大瀧 遥(27歳)
【出身】秋田大学  教育文化学部 国際言語文化学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 仙台放送の新規事業を手掛けています。
私は1年目~4年目の6月まで制作部でディレクターを務めており、4年目の7月からニュービジネス開発局に部署異動になりました。仙台放送の新規事業を中心に手掛けている部署です。私は特にテレビ、マガジン、WEB、リアルスペースを通して地域の方々に情報をお届けする「仙臺いろは」関連の仕事をしています。時には、マガジンに掲載いただくために営業もしますし、時には週イチの5分番組の制作もします。本当に多岐に渡る仕事をさせていただける部署なので、たくさんの人と出会い、経験を重ねる事ができます。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
自分が経験したことのない新しいチャレンジができること!
私がニュービジネス開発局に異動してまもなくの事です。かねてより「いまドキ情報マガジン 仙臺いろは」に出稿していただいていた福島のクライアントを先輩から引き継ぎました。初めてご挨拶に伺った時に、「テレビでのプロモーションも考えている」との事だったので、その後、電話やメールでやりとりをし、先方の要望をしっかりとキャッチしつつ企画提案をしました。私はこれまで営業経験もなかったので、先輩に相談しながら進めた結果、初めての提案が通り、ご契約いただきました。ニュービジネス開発局は、自分が経験したことのない新しいチャレンジをどんどんさせてくれる部署です。その分、新しい物事に対する知識不足で勉強も大変ですが、楽しみながら仕事ができています。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 仙台放送は人々を楽しませる会社。他業種より「楽しそう」と感じたから!
私は、仙台放送に内定ももらう前に、既に別の会社に内定をもらっていました。しかし、そちらを辞退して仙台放送に入社を決めたのは、一言で「仙台放送の方が楽しそうだったから」です。テレビ局は、人々を楽しませるための会社です。他の業種より楽しくないはずがない!と思っていました。また、人事担当者もフランクでずっと笑顔の方で、素敵な社員がいる会社だとも感じました。社員同士のチームワークも良く、いい番組制作をしようという想いの強い方が多いので、その中で楽しく働けています。
 
これまでのキャリア 1~4年目の6月 制作部
4年目の7月~  ニュービジネス開発局

この仕事のポイント

職種系統 営業(企業向け・新規開拓中心)
仕事の中身 趣味・プライベートシーンを楽しくする仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

就職活動のポイントは、まずは自分を好きになってください。面接は、いわば自分のプレゼンテーションの場です。自分の良いところをどれだけ見つけて、どれだけアピールするかが大事だと思います。「なかなか自分が好きになれない・・」という場合は、今まで自分が頑張ってきたことや大切にしている考え方などを振り返ってみてください。大切にしていることは自分の信念です。そこをしっかりと見つけて、どんどんアピールしていってください。

株式会社仙台放送の先輩社員

1日の仕事の流れをご紹介します!

営業局 営業部
小守林 秀太
慶應義塾大学 商学部 商学科

多くの異業種企業を担当し、CM枠の営業をしています。

営業局 営業部
熊野 修
日本大学 文理学部 心理学科

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