株式会社ドキドキグルーヴワークスドキドキグルーヴワークス

株式会社ドキドキグルーヴワークス

ソフトウェア/情報処理/インターネット関連/ゲームソフト
業種 ゲームソフト
情報処理/ソフトウェア/インターネット関連/ゲーム・アミューズメント機器
本社 東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

H(入社4年目)(29歳)
【出身】ECCコンピュータ専門学校 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 開発部のトップを務めるディレクター
もともとはプランナーからキャリアをスタートした自分ですが、現在はそちらを兼任する形で、その上の立場となるディレクターを務めています。
現在携わっているのは、コンシューマーで展開している音楽ゲーム。主にはプロジェクトのスケジュール管理がメインで、チームが円滑に動けるためのタスクの整理、またそこに付随する外部協力会社やクライアントとのやり取りを行っています。
チームの規模は20~30名ほど。基本的に、1タイトルにつき1年ほどのスパンで開発を進めています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
「自分の好み」をリーダシップを持って形にできる
開発部内のトップポジションを務めるわけですから、当然自分の意見をダイレクトに反映でき、自分好みのゲームを創り出せるのがディレクターの特権です。
プランナー時には実現できなかったアイデアも、今なら細部のデザインに至るまで、徹底的にこだわれるのが楽しいですね。何より、プログラマーやデザイナー、プロデューサーなど、各プロフェッショナルがパートナー。プランナー当時に培った知識やノウハウを駆使すると同時に、SNSでユーザーの声をチェックすることも忘れず、皆が、そして自分が楽しめるゲームづくりを心がけています。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 若手中心に活躍するからこそ、風通しの良さは抜群
ゲームが好きで、ゲームを仕事にしたい一心で、新卒でゲーム業界に入りました。
会社は数あれど、決め手になったのは当時の面接担当で、現在私の上司にもなっている青木さんの存在です。第一印象は「若さ」。圧迫面接とは程遠い対応で、私自身もリラックスして面接ができ、また若手が中心になって活躍している会社に安心感を覚えました。
事実、入社してその想いはますます増加。手を挙げれば、誰もがやりたいことが実現できる。プレゼンにしろ、企画の魅力を上げるためなら自ら動画を作ることもありますし、しがやみや制限がない中、感性をフルに活かして勝負できる環境です。
 
これまでのキャリア ゲーム制作会社/3年 → 当社/4年目

この仕事のポイント

職種系統 Webプロデューサー・ディレクター
仕事の中身 趣味・プライベートシーンを楽しくする仕事
仕事のスタイル 何人もの人を動かすリーダーシップが問われる仕事
仕事でかかわる人 その道のプロと呼ばれる人と一緒に進める仕事
仕事で身につくもの 新しい動きに敏感になり、幅広い知識が身につく仕事
特に向いている性格 大勢の人と協力しながら進めるのが好きな人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

プランナーを目指すなら、アイデアが既存のゲームと被る事が多くあります。だからこそ、ジャンルを問わず、数多くのゲームを自分でプレイする経験が大事です。年代によって愛されるゲームは異なりますから、感性をアップデートするためにも、新しいゲームを体験することも重要。動画配信サイトで実況動画を見るだけでも、勉強になりますよ。

株式会社ドキドキグルーヴワークスの先輩社員

ゲーム制作を指揮する、メインプログラマー

I (入社4年目)
ECCコンピュータ専門学校

UIからアニメーションまで手掛けるデザイナー(2D)

F(入社3年目)
和歌山大学 システム工学部

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