群馬ヤクルト販売株式会社
グンマヤクルトハンバイ
2021
業種
商社(食料品)
商社(化粧品)/旅行/食品/その他サービス
本社
群馬

私たちはこんな事業をしています

◆全国トップに輝く実績◆
群馬ヤクルト販売は、約140社から構成されるヤクルトグループの一員です。そして、全国の約103社のヤクルト販売会社中、総合実績トップを達成しています。乳製品乳酸菌飲料販売、清涼飲料販売、食品販売、化粧品販売などを核として「世界一元気な社会になる」を合言葉に、地域の健康を支えるために日々邁進します。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

「世界一元気な会社になる!」

群馬ヤクルトは地域の皆様との信頼関係を一番に大切にするという独自のスタイルで成長を続けてきました。今では全国のヤクルト販売会社中、3期連続総合実績トップの功績をあげています。「人の成長なくして企業の成長はない」と考える群馬ヤクルトは人材育成に熱心に取り組みます。そのため自立的なスタッフが多く、若手でも重要な役割を任せることが少なくありません。私たちの目標は世界一元気な会社になることです。

企業理念

「私たちのCSR」

群馬ヤクルトは、健康で快適で安心な生活づくりに貢献したいという思いから、「健康快適応援企業」という理念を掲げています。私たちは企業活動そのものが地域貢献であり、またCSR(企業の社会的責任)であると考えます。地域の健康を支えるだけでなく、心のふれあいを大切にして、地域にとってなくてはならない存在となる。それが、私たちのCSRです。お客様だけでなく私たちを取り囲む全ての人の声に耳を傾け、どのような責任があるのかを真剣に考えています。

会社データ

事業内容 乳製品乳酸菌飲料販売(ヤクルト、ミルミル、ジョアなど)
清涼飲料販売(蕃爽麗茶・黒酢ドリンク・100%ジュースなど)
食品販売(健康食品など)
化粧品販売(パラビオ・リベシィシリーズなど)
旅行業
保険事業
設立 創業:1955(昭和30)年6月  設立:1971(昭和46)年5月
資本金 4164万円
従業員数 872名※ヤクルトスタッフ含む
売上高 64億5000万円(2018年度実績)
代表者 代表取締役社長 塩谷 輝行
事業所 前橋本店、サービスセンター33カ所、出張所2カ所、託児所21カ所
群馬ヤクルトのCSR活動 ●私たちのCSR(企業の社会的責任)は、「ヤクルトを地域の方々にお届けし、
 健康で快適で安心な生活づくりに貢献する」という企業活動そのものの他、
 以下のような地域貢献を行っています。

≪行政機関との連携事業≫
◆食育活動「おなか元気教室」
 小学校、中学校の子供たちの成長段階に応じて、食育から生活習慣まで様々な教育支援プロ
 グラムを行っています。

◆自治体主催事業での講師派遣
 企業や市町村などの自治体と連携し、健康セミナーを開催しています。各自治体の健康課題に 応じて、生活習慣病予防をはじめ、乳酸菌の有用性や食生活、栄養素等について、当社の管理 栄養士が出向き、お話をさせて頂いています。
  ~2018年度実績~
   おなか元気教室 実施校数44校  受講児童生徒数4,886名
   健康教室      実施回数25回   受講人数1248名

◆群馬県警と防犯協定
 2005年に群馬県警と締結した防犯協定(学童の登下校時、安全パトロールを実施。事件事故の 防止に協力)に始まり、警察行政に深い理解と様々な活動を行ってきたことへの多大な貢献を
 評価され、2018年2月に、群馬県警より感謝状を授与しました。

◆サービスセンターを活用した地域貢献
 太田宝泉サービスセンターにおいて、宝泉地域包括支援センター主催の第一回「オレンジカ
 フェ」を開催。オレンジカフェとは、認知症やその家族、地域住民、専門職などが集い、交流や情 報交換ができる場で、厚労省が認める認知症施策推進総合戦略の7つの柱に沿って全国で展 開が始まった活動です。

≪寄付協賛事業≫
◆群馬県福祉ヤクルト
 1995年より社会貢献事業の一環として、県内の社会福祉事業の一層の発展に寄与することを
 目的に「福祉ヤクルト」として、両毛ヤクルト販売(株)様、埼玉北部ヤクルト販売(株)様と協働で 群馬県を通じ、災害備品等を福祉施設に寄贈しています。

◆群馬ヤクルト障がい児(者)水中運動会の開催
 
≪地域貢献事業≫
◆社会科見学
 地域の子供たちにサービスセンターを見学していただいています。

◆教育支援
 高崎市児童文化スポーツ連合会の「子どもフェスティバル」に参加。

◆健康ウォーキング交流会の開催
◆県民参加フェスタに出展
◆つばめスポーツ振興協会 前橋野球教室を開催
◆健康フェスタ2018に出展
◆オトナ博2018に出展

全社横断プロジェクト活動 2015年度より今年度に至るまで、1.ビジョン・情報・知恵の共有、2.知恵の蓄積と経営のリソース発掘、3.経営基盤の強化の3つを目的とし、各部門から選出されたメンバーで構成されたプロジェクトチームで活動を毎年展開しています。
2018年度は3つのプロジェクトチームと1つのサークルで、各目的に沿って取り組みました。

【エリア価値普及プロジェクト】
過去の成功体験とその反省点を振り返り、成功要因を探り、新しい顧客の創造とビジネスモデル案を創造。

【業務の仕組み化プロジェクト】
「生産性の向上」と「業務の仕組み化」をテーマに、増え続ける社内データのファイリングや、属人化した業務を仕組み化する「業務基準書」の運用・改善を実施。

【次世代プロジェクト】
「従事者がイキイキ働ける会社」を若手社員・女性社員が中心となり考える。今年度から運用の新人事評価制度をより良いものにし、魂のこもった制度になることを目指して活動。

【管理栄養士サークル】
管理栄養士の資格を持つ8名の社員で「ヤクルトとお客様を“健康”で繋げる存在になる」ことを目的に活動。社内全施設に掲示する「健康週めくりカレンダー」や従事者向けの健康セミナーを開催。









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