株式会社モリタ製作所
モリタセイサクショ

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株式会社モリタ製作所

モリタグループ/歯科/医療機器/メーカー/開発/設計/技術/製造
業種
医療機器
精密機器/総合電機(電気・電子機器)/機械/コンピュータ・通信機器・OA機器
本社
京都

私たちはこんな事業をしています

◆創業100年!歯科医療機器メーカーのリーディングカンパニーとして、京都から世界へ。
培ってきたノウハウと最先端の技術で、業界をけん引してきた当社。
洗練されたデザインと、細部までのこだわりが評価され
2012年には「ソアリック」がグッドデザイン賞・iFデザイン賞を受賞。
機能性だけでなく、患者さんの快適性や医師とのコミュニケーションにまで配慮した製品で
「人にやさしい診療空間」を創造し続けています。

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

独自の技術で、京都から世界へ。

モリタ製作所は1916年の創業以来、歯科医療業界の発展に貢献してきました。100年の伝統と最先端技術を駆使し、【人に優しい独創的なものづくり】を信念に、世の中に“世界初”“業界初”の製品を数多く送りだしています。例えば、患者さんが水平に寝て先生が座って治療するという治療スタイル。これも実は私たちが世界ではじめて生み出したもの。近年では歯を削らなくても虫歯の治療ができるレーザー装置や、患者さんの負担も少ない3Dレントゲン撮影装置など、より良い診療環境を提供できる製品を開発いたしました。健康で笑顔溢れる人生を。これからも【モリタ製作所だからできるものづくり】を進化させ続けます。

事業・商品の特徴

デザイン性と機能性を兼ね備えたモリタの製品。若手社員も活躍!

世界トップクラスの技術力とモリタブランドの高い品質にプラスし、細かな工夫も至る所に施されているのがモリタの製品です。例えば2011年に発売した最新診療台「ソアリック-Soaric-」。高い機能性・安全性はもちろん、デザイン性も高く評価され、日本の歯科メーカーで初めてドイツのiFデザイン賞金賞を受賞。グッドデザイン賞金賞にも選ばれました。実はこの製品の開発には入社3年目ほどの若手社員も携わっていました。積極的な若手社員には責任ある仕事をどんどん任せていくのが当社の風土。ものづくりが大好きで、チャレンジ精神の溢れる若手社員が多数活躍しています。

仕事内容

一人ひとりが「広く、深く」担当していただいています。

設計・開発、生産技術、技術管理、資材調達・・・職種によって求められるスキルは様々ですが、「ものづくりへの関わりから医療へ貢献する」という目的は共通しています。当社では一つの業務に固執することなく、幅広い内容の仕事を任されます。例えば「設計・開発」であれば、机上での業務だけでなく、時には「現場」にて担当する製品の品質検査や製造に立ち会ったり、展示会や学会、病院などで先生の生の声を聞いて開発に繋げていただきます。入社されてから勉強することも多く、時には大変な思いもするかもしれませんが、そのぶん多くの知識や経験を得ることができ、5年後~10年後には大きく成長した自分に出会える環境があるはずです。

会社データ

事業内容 歯科総合診療装置、歯科用X線撮影装置、歯科用検査機器、超高速エアータービン、レーザー装置、院内LANシステムなどの歯科用機器、座位分娩装置、総合聴覚検査装置などの産婦人科、耳鼻科、眼科用医療器械器具などの製造・販売
設立 1916年(創業)
資本金 3億9500万円
従業員数 742名
売上高 192億3200万円(2019年3月現在)
代表者 取締役社長 塚本耕二
事業所 ◆本社
〒612-8533 京都府京都市伏見区東浜南町680

◆営業所
埼玉、東京、愛知、福岡、ドイツ(駐在事務所)、アメリカ(駐在事務所)

◆工場
久御山(京都)、鳥取(倉吉)
沿革 1916年 森田純一が京都市中京区で歯科用品商として「森田歯科商店」を創業。

1927年 「森田歯科商店」の専属歯科製造部門として発足。初の国産化歯科用ユニット“A型”を製造。

1943年 工作機械製造部門を、京都市伏見区(現在地)に「森田製作所」として独立。

1959年 ボールベアリング方式による超高速歯の研削装置“エヤーゼット”を開発。

1964年 術者座位・患者仰臥位の新しい診療方法に適応する、画期的な総合歯科診療装置“スペースライン”と、水平位 診療のシステムを開発。

1967年 空気軸受により毎分50万回転する超高速歯の研削装置“アストロン”を開発。歯科用パノラマX線装置“パネックス”を発表。

1979年 歯科用直流方式パノラマX線装置“ベラビュー”を発表。

1995年 中国上海市に「森田医療器械(上海)有限公司」を設立、翌年1月に操業開始。

1998年 保守点検・修理メンテナンス部門として「(株)ジェイエムエンジニアリング」を設立。

1999年 患者が求めるアメニティと先端機能をバランスよく配備し、実用的で効率よく快適な診療ができる診療設備“New Patient Oriented System A & C”を発売。環境マネジメントシステムISO 14001の認証取得。

2000年 医療機器の品質マネジメントシステムISO 13485の認証取得。
先端の流体力学と加工技術を駆使した超高速歯の研削装置“ツインパワータービンP”を発売。

2001年 夢の3次元画像診断を実現した、日本初の歯科・頭頚部用小照射野X線CT装置“3DXマルチイメージマイクロCT”を発売。

2003年 “3DXマルチイメージマイクロCT”が第2回産学官連携推進会議において「科学技術政策担当大臣賞」を受賞。

2004年 シンガポール Science Parkに「MORITA MEDICAL ENGINEERING SINGAPORE PTE. LTD.」を設立。

2007年 2次元、3次元の画像が撮影できるパノラマX線装置“ベラビューエポックス3D”を発売。

2008年 コンパクトでスタイリッシュなデザインの高精度根幹長測定器“ルートZX mini”を発売。

2009年 洗浄水を管路内に滞留させ、給水管路の清潔を保つ給水管路クリーンシステムを搭載した“スペースラインスピリットV”を発売。

2011年 スタイリッシュなボディに最先端機能を搭載したデンタルチェアユニット “ソアリック”、直径100ミリ相当の撮影が可能な「Detnal Arch FOV」を搭載した“ベラビューエポックス 3Df”、多彩なコンタクトチップでさまざまな治療シーンに対応する “アーウィン アドベール Evo”を発売。

2012年 ドイツ ミュンヘンで行われたiF Design Award 2012において、“ソアリック”が最高賞の金賞を受賞

2013年 Solfy Fがドイツ ユニバーサルデザインアワード2013を受賞

2016年 モリタグループ操業100周年を迎える。
2021
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