株式会社HARP
ハープ
2021

株式会社HARP

自治体向けクラウドサービス/SIer/ソフトウェア/基盤/コンサル
業種
情報処理
ソフトウェア
本社
北海道

私たちはこんな事業をしています

HARPは北海道庁の主導で2004年に設立された第三セクターです。
市町村等自治体向けのクラウドサービスを専門とし、札幌から全国の自治体にサービスを提供。
自治体職員や地域住民にご利用いただく各種クラウドサービスの企画・開発・運用や自治体向けITコンサルティングにより、自治体のIT化を推進しています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

「電子自治体」で、地域の発展に貢献する

当社は北海道庁が提唱する「HARP構想」のもとに設立されました。HARP構想は、ITを行政のあらゆる分野に活用する「電子自治体」の推進を目的としたものです。電子自治体を推進することで、行政の効率化や住民サービスの向上等の効果が期待されます。当社では自治体向けのクラウドサービスを開発・運用。現在道庁様始め道内全179市町村様に加えて道外にもサービスを提供しています。

仕事内容

全工程に、一人ひとりのエンジニアが裁量を持って取り組む

当社で提供するクラウドサービスに携わるシステムエンジニアは、3つの職種に分かれます。サービスの企画・開発から運用・保守に至るまで、サービスに係る役割を幅広く担うアプリケーションエンジニア。サービスや社内ネットワークのシステム基盤を主管し、サーバや大規模ネットワークの設計・構築から運用まで担うインフラエンジニア。サービスの導入にあたって、自治体のパートナーとしてITコンサルティングを行うITコンサルタント。どの職種においても担当するサービスや自治体に一貫して携わり、一人ひとりの裁量が大きくある、やりがいも大きな仕事です。

施設・職場環境

社員の活躍を支える「働きやすい環境作り」に努める

勤務地は札幌市内のみ。転居を伴う異動や長期出張等はありません。本社は札幌市駅前地下歩行空間から地下通路でつながるビルに入っており、アクセスも良好です。全ての部門の職員が、Webラジオの洋楽チャンネルをBGMに流すオフィスで一緒に働いています。また、2018年には札幌市ワーク・ライフ・バランスplus企業に登録されました。1時間単位で取得可能な有給休暇の取得奨励、残業時間削減、社員の目標設定と成長を意識した業務分担の取り組みを推進するなど、「働きやすい環境作り」に努めています。

会社データ

事業内容 当社は北海道庁主導で設立された電子自治体専門の第三セクターです。
◇自治体向けクラウドサービスの企画、設計・開発、運用管理
◇自治体クラウド基盤を活用したITサービスの提供・運用管理
◇自治体向けITコンサルティング及び自治体業務の調査分析、自治体間のITコーディネートなど
設立 2004年9月21日
資本金 4億7,100万円
従業員数 44名(2019年3月現在)
売上高 14億4,247万円(2018年3月実績)
代表者 代表取締役 駒崎征明(工学博士)
事業所 本社/札幌市中央区北1条西6丁目1-2 アーバンネット札幌ビル3階
沿革 2004年9月 株式会社HARPを設立
2004年11月 会社所在地を現住所に移転
2006年2月 ISMS認証基準(Ver.2.0)の認証を取得
2006年2月 プライバシーマークを取得
2007年1月 ISMS(ISO/IEC 27001)の認証を取得
2014年8月 創立10周年記念フォーラムを開催
2016年1月 さっぽろエコメンバー登録
2017年6月 駒崎征明が代表取締役に就任
2018年5月 札幌市ワーク・ライフ・バランスplus企業登録
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