ポーラ化成工業株式会社
ポーラカセイコウギョウ
2021

ポーラ化成工業株式会社

【化粧品製造メーカー】
業種
化粧品
化学/機械/食品
本社
神奈川

私たちはこんな事業をしています

ポーラ・オルビスグループで唯一、化粧品の研究開発~生産を担う企業として「最高の商品」というカタチによって市場に提案しています。グループの基幹ブランド「ポーラ」「オルビス」のほぼすべての研究開発~生産を担い、独自成分の開発や、斬新なコンセプトの発見など、『美を生み、夢をカタチにする、価値創造集団』を目指しています。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

◇商品プロデューサーになろう◇

世界中に妙(たえ)なる価値を「最高の商品」というカタチで提案しているのがポーラ化成工業です。「最高の商品」は"研究による革新"と"ものづくりにおける変革"によって生み出されます。業界をリードする研究力となっている研究部門は3つの特徴があります。(1)研究資源をスキンケアに集中(2)基盤研究分野への投資拡大(3)積極的な学会発表 そして、新しい価値創造を目指して生産部門が活躍しています。優れた商品をお客様に安心・安全にお使いいただけるよう、生産工程におけるさまざまな技術開発に取り組んでいます。「ホンモノづくり」でお客様の期待に応える技術集団、これがポーラ化成工業が誇る「商品プロデューサー」です。

技術力・開発力

◇業界をリードする研究力◇

研究論文の学会発表を積極的に行い、IFSCC(国際化粧品技術者連盟)における最優秀賞受賞は中間大会を含め6回にのぼります。また、異業種コラボや共同研究にも積極的に取組み、2016年に話題になったオートファジーについても、2012年の時点で「オートファジー・サイクル」の研究を発表しています。こうした先進的な研究の背景には、10年、20年前から積み重ねた技術から脱却し、イノベーションを生み出そうという志向があります。「ポーラ リンクルショット メディカル セラム」が厚生労働省より医薬部外品として承認されたことは、薬用化粧品が真皮で効くと認められたことでもあり、女性たち、そして化粧品業界全体への大きな貢献といえます。

仕事内容

◇生産部門における新しい価値創造を目指して◇

抜本的な生産効率の向上と収益構造の強化を狙いに、自社工場で生産する商品をスキンケアとベースメイクの領域に集中することを決定し、2014年9月、国内の製造体制を袋井工場に統合しました。それにより、袋井工場で扱う領域以外のポイントメイク品等の生産については、外注の活用を加速しています。商品の原価低減が図れたほか、外部の技術を商品づくりに活かせるなど、さまざまなメリットが生まれています。品質管理においては、「FMEA」の手法を導入し、未然防止に力を入れ、研究・開発の段階から、設計の不具合につながるリスクを多角的に想定する活動を強化し、工程内不具合等の件数を2014年より大幅に減少させることができました。

会社データ

事業内容 ■化粧品の研究開発・製造

ポーラ・オルビスグループ各社をはじめとする化粧品の研究開発・製造を行っています。
確かな技術力が私たちの誇りです。
募集職種【仕事内容】 ======
◆生産技術職 (機械・電気・電子系、経営工学系)
======
新規設備の設計や要素技術の開発、容器設計、生産ラインの改良・運営を担当いただきます。

▽技術開発業務
機械工学やシステム制御の観点から、5年先・10年先を見据えた応用技術・要素技術の開発と設備の実現。新規的かつ高生産性を担保した容器の設計開発と生産工程の設計実用化。
AGVの開発や画像検査技術のさらなる進化など、最先端技術の導入。

▽生産ライン改良・運営業務
設備設計と設備改良を通じた生産ラインの合理化・省人化を実現。
工場設備維持のための保守・保全・改良業務の実施。

【経営工学系】
生産工学・人間工学・統計学を用いて生産現場を定量的に分析。工程設計をはじめ、工場運営全般の設計を担当いただきます。

▽生産工程設計業務
ムリ、ムダ、ムラを徹底的に排除し、良いものをより短時間で効率的につくることができるプロセスを設計。課題を科学的かつ工学的な視点からとらえ、本質的な問題を見抜き解決する。

=======
◇研究開発職 (化学系) (生物系) (その他理系)
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化粧品分野を中心とした研究開発業務を担当いただきます。
*仕事内容や研究内容(分野)は選択できません。
ご本人の適性と会社の方針により決定いたします。

皮膚科学に関する基盤研究・製品開発
・皮膚生理や新規有効成分・素材の探索
・シーズを商品開発につなげる開発研究
・化粧品処方開発、実用化、量産化設計
・品質に関わる分析~評価、新技術開発

▽基盤研究
アンチエイジング分野を中心とした細胞レベルの研究や、遺伝子レベルの研究など、
幅広い研究による新しい素材・技術コンセプトの提案

▽.開発研究
さまざまな素材、原料を組み合わせて、使用性、感触、効果の高い処方開発を実施
また、生産に向けた実用化や量産化の設計を担当

▽品質研究
いつでも安心してお使いいただけるよう、安全性、防腐力、安定性の観点から品質を創出



*********
■当社では「この専門性がないとダメ!」ということはありません。今まで蓄えてきた基礎知識と自身の個性を土台として、強い信念と新しい考え方による技術的提案を歓迎します。

■生産技術職は将来的には海外生産拠点の現地技術指導、新拠点の開拓等、
研究開発職については海外学会発表、海外グループ企業の製品開発、現地派遣等、
どちらの職種も国内だけではなく海外におよぶフィールドがあり、グローバルな活躍を期待しています。
3つの主軸 =======================================
 80年以上の歴史で培われた「技術力」を財産とし、「最高の商品」をカタチにして市場へ提案しています。
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■「研究開発部門」
薬学・化学技術を駆使した商品開発、美白やアンチエイジングなどに特化した機能性研究開発、肌状態や加齢評価、品質・安全性の評価を行っています。

■「生産部門」
静岡県に工場を有し、原料・容器の入荷から始まり、製造工程・充填包装工程・出荷まですべての生産活動を行います。より効率的な製造を目指し、新しい生産システムの開発にも取り組んでいます。

■「間接部門」
営業や経営企画、人事、経理などの経営基盤です。

教育 =======================================
 グローバルな人財の育成を目指し、教育に力を入れています。
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人財教育に関しては、学会活動や特許申請、ドクター取得、海外留学など世界で活躍できるグローバル人財を育てるべく、教育プランを用意しています。通信教育や書籍の購入など、自己啓発を支援する体制は万全。また、ポーラ・オルビス ホールディングス全体として会社経営者の育成も行っています。会社の制度をフル活用して自分の可能性にチャレンジし、世界を唸らせてください。
イノべる活動 ======================================
 一緒に「イノベーションを語り、コミュニケーションを深める人」大募集。
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イノべる活動とは、広く世の中を見て、自由な発想のもとイノベーションを語り、コミュニケーションを深めること。
そして、イノベーション実現のために手法を考え抜き、試行錯誤を繰り返し、世界中のお客さまに喜んでいただける役に立つもの・ことを生み出すこと。
イノべるワークショップやイノベーションシンポジウム、外部研修等々を通じて、全ての研究・開発・生産活動に対して、自由な発想のもと新しい概念・変革を生み出し、実践していこうとしています。
自己成長プラン ======================================
 自分のキャリアは自分で決める!!
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毎年1回「キャリアプランシート」を見直しします。自分のキャリアゴール(最終的にどんなキャリアを積みたいか)をイメージして、まずはマイルストーンとして3年後のなりたい自分やそれに向けて習得したい知識、技術、技能等について考え、そして、では今年は具体的に何をインプットして、どんなアウトプットをしていくか、という目標を設定します。

「自身のキャリアは自身で決める。」
「自身のなりたい姿に向かって、どのようなキャリアを積み重ねていくかを自身で考える。」

自身の「なりたい姿」を常に意識し、その実現に向かって具体的な行動・手段を考え、実行していくこと(キャリアアップしていくこと)が大切だと考えています。当社は一人ひとりの計画をサポートしていき、一人ひとりが自律した考え方ができることを願っています。
設立 1940(昭和15)年12月30日
資本金 110百万円
従業員数 751名(2016年12月末現在)

研究や技術開発の根底には、「美と健康」に関わるすべての最先端情報を吸収するという発想があります。その情報をもとに、独自の技術的発展を加えて化粧品に創り上げています。世界中の人々に、笑顔と感動を、「最高の商品」という形で一緒に提案しませんか?
売上高 282億4,200万円(2016年12月期)
代表者 代表取締役社長 釘丸 和也
社長よりメッセージ =======================================
 企業信念は「喜ばれることに喜びを」。古くからのグループ全体のモットーです。
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私たちのグループ創業者、鈴木忍の想いを、現在まで脈々と受け継いでいます。
鈴木忍は技術者として「厳しい生活のため手が荒れてしまった妻への労り」から独学でクリームを作り、その後も新しい処方、製法を次々と開発し、それまでにない感触や効果実感のある高品質な化粧品開発に邁進しました。そしてさらに、その良さを「お客さまに直接お伝えしたい」という想いから、訪問販売という業態で化粧品事業を始めたのです。それらは、今日のグループの礎となっています。私たちポーラ化成工業は、そうした創業者の想い、そして、それに続く先達の方々が今まで作り上げてきた技術やノウハウを引き継ぎながら、「新しい価値づくり」「新しいモノづくり」に挑戦し続け、常に業界初、世界初を目指していきます。
事業所 本社・横浜研究所/神奈川県横浜市
袋井工場/静岡県袋井市
活かせる学問分野~機械工学~(生産技術職) ======================================
 あると役立つ知識はこちら! ~機械工学編~
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<材料、設計、加工・生産>
●材料
金属材料など、機械に使う材料について研究する。新材料の開発や、強度、疲労、損傷などについて研究する。
●設計
機械の設計や、機械を構成する要素の設計について研究する。
●加工・生産
切削加工、溶接加工など機械の加工法や、機械の生産システムなどについて研究する。

<制御・知能機械>
●制御
機械を目的どおり、適切に動作させるための研究を行う。電気による制御やコンピュータを使った制御など、電気・電子工学、情報工学とも関連が深い。
●知能機械・電子機器
ロボットや、電子機器、情報機器やシステムなど、電気・電子工学、情報工学とも関連する領域にについて研究する。
活かせる学問分野~電気工学~(生産技術職) ======================================
  あると役立つ知識はこちら! ~電気工学編~
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<基礎分野>
●電磁気学
電気や磁気の基本的な特性について学ぶ。
●電気・電子回路学
電流、電気回路の基本性質とその応用について学ぶ。

<専門分野>
●電気機器
電気機器の設計、照明、電熱機器の研究・開発に取り組む。
●材料
半導体や超伝導体、絶縁体など、電気を通す材料について研究する。
●エネルギー
電力の発生から輸送・貯蔵法、発電・変電などの電力分野を研究する。
●計測制御
電気計測、制御、信頼性工学など、計測や制御について学ぶ。
活かせる学問分野~化学~(研究開発職) ======================================
 あると役立つ知識はこちら! ~化学編~
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<基礎科学>
●無機化学
金属とその酸化物・水酸化物、放射性元素、非金属単体とその化合物など、無機化合物や錯体化合物の合成と物性について学んでいく。
●有機化学
有機化合物の合成と物性、天然化合物の分離精製、化合物の構造決定と合成などについて研究する。

<分析、合成、高分子等の領域>
●分析化学
物質の組成や分子構造、質量などについて、試料、分離、センサーなどさまざまな手法を使って分析したり、分析手法について研究したりする。
●合成化学
新たな化学物質の合成や、効率よく合成する手法の開発など、分子の合成について研究する。
●高分子化学
プラスチックをはじめとする、分子量の大きい高分子に焦点を当てて、合成や化学反応、性質などについて研究する。
●生物化学
核酸やたんぱく質、酵素、糖質など、生物の身体を作る物質に焦点を当てて、構造や反応などについて研究する。
活かせる学問分野~生物学~(研究開発職) <生物学>
●生理学・生化学
広範囲にわたって生命現象を解明する。物理、化学に加え、医学、農学、応用微生物学など、様々な知識を組み合わせて学ぶ。
●遺伝学
DNA、RNAといった分子レベルから、生物の集団・進化における法則まで、遺伝というメカニズムが生物とどう関わってきたかを学ぶ。
●発生学
生物の誕生から進化までの謎を、細胞分化のしくみを明らかにしながら解明する。化学的アプローチを行っていくのも特徴。
●生物工
遺伝子の組み換え技術を駆使して、新品種の開発や有用物質の製造などをめざす遺伝子工学、 生命の基本最小単位である細胞を物質の合成や食糧・エネルギーなどの生産に利用するために、その構造と性質について学ぶ細胞工学、生命現象を分子レベルでとらえてたんぱく質や核酸などの物質の特性を物理化学的方法で解明することにより生命現象を理解する分子生物学などがある。
企業理念 =====================================
 ■ 技術やサイエンスに真摯に向き合う技術者集団でありたい
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「妙なる価値の創造」。これが、2017年からのポーラ化成工業の新しい企業理念。サイエンス・技術へのあくなき探究から生み出される妙なる価値。「鋭敏な感性を源に、笑顔と感動のその先へ、豊かで彩りある人生としていただきたい」この信念を込めた理念です。
研究・生産を一貫する強みを活かし、「作り手の想い」がお客様へ伝わる商品となるよう、日々の開発や生産に携わっています。
研究の受賞歴 =======================================
■ ポーラ化成工業の研究技術は国内、国外を問わず高く評価されています。
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~それらの研究発表は、国際化粧品技術者会主催の学術大会、
および日本化粧品技術者会などにおいて、さまざまな栄誉に輝きました!~
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2015年 第23回 国際化粧品技術者会連盟(IFSCC) 中間大会 において最優秀賞を連続受賞!

『皮下組織内部の線維構造(retinacula cutis) に着目した、新たな"タルミ"のメカニズムの解明』
MRIにより非侵襲的にRC構造を観察する手法が新たなタルミ評価法として有用であることが導かれ、さらにRCの網目構造をより密にすることがタルミの改善に繋がるものと考えられる
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2015年 日本化粧品技術者会 第18回 SCCJ 優秀論文表彰 において
最優秀論文賞 および 優秀論文賞 をダブル受賞!

●最優秀論文賞●
『表皮バリア機能における Transient Receptor Potential Vanilloid 4 (TRPV4) の重要性』
冬季や夏の冷房下で発生するドライスキンの原因解明や、肌を温める美容法および化粧品製剤の価値向上につながることに期待

●優秀賞論文賞●
『日本人女性における皮膚状態の長期的変化と地域差、個人差に対する検討』
「ビックデータ」を用いた分析結果より、皮膚物性の「地域性」や「流行や世相による変化」を明らかにし、適切なスキンケア行動を提案すること化粧品研究の先駆けになるとともに、本研究で得られた知見は、化粧品技術者が商品設計をする上で重要な指標となる
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○2014~2007年の受賞歴一覧○

2014年日本動物実験代替法学会 優秀ポスター賞
『難水溶性物質のための 3T3 NRU 光毒性試験の改良(第2報)』
評価が難しい水に溶けにくい物質に対して効果的な評価法となる事が期待され、動物実験代替法の推進に大きく貢献することが期待される

2014年IFSCC(パリ大会)口頭発表基礎部門 最優秀賞
『月経周期におけるニキビ悪化と皮膚抗菌ペプチド hBD-3 の関連性』
アクネ菌に対する抗菌活性を持つ hBD-3 の発現がプロゲステロンにより低下することが、ニキビ悪化の原因の一つであることを発見。ニキビケア品やアンチエイジング品に応用

2013年日本心理学会 優秀発表賞
『顔の目立ちやすさと空間周波数特性』
女性および男性の顔の特徴と空間周波数特性の関係を発見。
高級男女スキンケア商品に応用

2012年IFSCC(ヨハネスブルグ大会) ポスター最優秀賞
『新規メラノサイト活性化成分アドレノメジュリンの同定とそのメカニズム』
メラノサイトを活性化しメラニン産生を増加させる新規な因子を発見し、
シミの部位での局在を同定した。
美白商品に活用

2012年米国色素細胞学会(PASPCR) ポスター賞
『メラニンを取り込んだ表皮細胞の機能変化に関する研究』
表皮最下層でのシミの居座りに接着因子インテグリンが関与することを発見。
美白スキンケア製品に活用

2012年中国香料香精化粧品工業会 二等賞
『初期老化における見た目の加齢要因に関する研究』
老け印象の要因として角層内部構造と皮膚表面形態に着目した研究。
改善素材を開発し、スキンケア製品に応用

2011年日本化粧品技術者会 優秀論文賞
『非侵襲法による生理老化と光老化の皮膚内部ダメージの新評価』
近赤外分光法という新しい技術で光老化と生理老化の進行度合いを評価
将来の個対応技術へ応用を期待

2010年日本色素細胞学会 第一回学会奨励賞
『メラノサイト刺激ホルモン受容体(MC1R)遺伝子の日本人における多様性解析』
MC1R遺伝子多型がシミ発症と関連し、日本人の多層性を見出す手がかりの基礎研究で、
個対応美白理論へ発展

2009年日本化粧品技術者会 優秀論文賞
『近赤外分光法を用いた毛髪表面と内部の損傷状態の非破壊評価法の開発』
近赤外分光法という新しい技術によりダメージ毛髪の状態を評価
ヘアケア製品の評価に活用

2008年IFSCC(バルセロナ大会)基礎研究部門 最優秀賞
『表皮タイトジャンクション』
細胞接着装置タイトジャンクションが皮膚バリアを総合的にコントロールすることを発見
スキンケア商品に活用

2007年日本化粧品技術者会 最優秀論文賞
『肌から反射光を制御するメーク料の開発』
赤い光が肌の見え方にどのくらい寄与するかを解析し、その光を応用した素材を開発
最高級ベースメークに活用
化粧品の歴史的第1歩 =======================================
■ 「シワは改善できる」と、堂々とお伝えしたい。
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厚生労働省、日本初承認。シワを改善する薬用化粧品「ポーラ リンクルショット メディカル セラム」誕生。(2017年1月1日発売)

化粧品は日々進化し、単なる保湿効果だけでなく、真皮に浸透してシワやたるみなどをケアできることが研究で証明されています。しかし、法律上、お客さまに伝えられる化粧品の効能は厳しく定められています。リンクルショットは法律の壁を動かし、新しい効能「シワを改善する」薬用化粧品として認められました。
15年の時をかけて、日本初承認、世界でひとつのシワ改善メカニズムを発見しました。
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