任天堂株式会社
ニンテンドウ
2021

任天堂株式会社

家庭用レジャー機器の製造・販売
業種
ゲーム・アミューズメント機器
ゲームソフト
本社
京都

私たちはこんな事業をしています

任天堂の商品やサービスを通じて、お客様にこれまでとは違った、新しく面白い娯楽体験を提供することに挑戦し続けています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

人々を笑顔にする娯楽をつくる

任天堂は、1983年に「ファミリーコンピュータ」を発売して以来、独創的なハード・ソフト一体型の娯楽製品を世界に向けてつくり続け、日本発で世界に通じる数少ないホームエンターテインメント分野の産業において、ゲーム文化の代名詞として知られるブランドを確立してきました。そして2017年には、新しい家庭用据置型ゲーム機「Nintendo Switch」を発売しました。私たちは、これからも「人々を笑顔にする娯楽をつくる会社」であり続け、「任天堂IPに触れる人口の拡大」すなわち、任天堂がつくるキャラクターやゲームの世界観により多くの方に触れていただくことによって、当社の企業価値を向上させていきたいと考えています。

事業・商品の特徴

さらなる「驚き」と「笑顔」を届けるために

任天堂が提供する娯楽は生活必需品ではありません。お客様に手にとっていただくためには、常にお客様に新しい驚きと体験をお届けする必要があります。任天堂はそうした厳しい環境の中で、ハードウェア・ソフトウェア一体のものづくりや世代を超えて愛されているキャラクターなどの任天堂独自の強みを活かし、年齢やゲーム経験の有無に関わらず、どなたにもお楽しみいただける商品の提供に努めてきました。また、そうした商品開発の過程で培ってきた、説明書を読まなくても自然と使いかたがわかる商品をつくるノウハウや、飽きずに継続してお楽しみいただけるノウハウも活用し、常に「娯楽の新しい可能性」を追及しています。

社風・風土

価値創造の源泉は社員一人ひとりに宿る「任天堂DNA」

競争や変化が激しいゲーム業界において、任天堂の価値創造の源泉は社員一人ひとりが培ってきた「独創性」「柔軟性」「誠実さ」という3つの「任天堂DNA」です。任天堂がこれまでにない娯楽を提案し続けるには、「任天堂DNA」に基づく強みを活かしていくことが不可欠です。「任天堂DNA」を宿した社員が挑戦し続けられる体制の構築を常に意識しながら、これからも新たな娯楽の可能性を追求していきます。

会社データ

事業内容 家庭用レジャー機器の製造・販売
設立 明治22年11月
資本金 10,065,400,000円
従業員数 連結社員数 5,944名(2019年3月末現在)
単独社員数 2,286名(2019年3月末現在)
売上高 1,200,560百万円(2019年3月期)
代表者 代表取締役社長 古川 俊太郎
代表取締役 フェロー 宮本 茂
事業所 本社 京都市南区上鳥羽鉾立町11-1
本社開発棟 京都市南区東九条南松田町2番地1
宇治工場 宇治市槇島町薗場92番地15
東京支店 東京都台東区浅草橋5丁目21番5号
沿革 沿革についてはこちらをご覧ください。
https://www.nintendo.co.jp/corporate/history/index.html
ホームページ https://www.nintendo.co.jp/corporate/index.html
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