北海道労働金庫
ホッカイドウロウドウキンコ
2021
業種
信用金庫・信用組合・労働金庫
本社
北海道

私たちはこんな事業をしています

「ろうきん」は銀行などの一般的な金融機関とはその目的や運営の方法が少し違います。
「働く仲間がお互いを助け合うため」に資金を出し合ってつくった協同組織の福祉金融機関が私たちろうきん。
北海道内の働く人とその家族の豊かな暮らしを一番に考え、誰もが喜びをもって生活できる社会の実現に寄与することを目的としています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

働く人たちにもっとも身近で信頼される福祉金融機関です。

ろうきんは、働く人の夢と共感を創造する協同組織の福祉金融機関です。全国に13ある労働金庫の中で、北海道労働金庫は1951年の創業以来68年間、地元北海道で働く人とその家族の暮らしを支え、快適で過ごしやすい社会づくりを目指しています。ろうきんが働く人たちからお預りした資金は、住宅・車・教育資金としてまた別の働く人たちへ貸し出され、生活をサポートするために役立てられています。営利を目的とせず、労働者の生活向上と生涯福祉を基本理念とする「働く人の金融機関」。それが私たち「ろうきん」なのです。

仕事内容

「預金」「融資」「渉外」3つの仕事を通じて道民の生活に貢献!

ろうきんの業務内容は一般の銀行とほとんど変わりありませんが、貸出金残高の約98%が個人のお客様への貸出であり、働く人たちの暮らしを守り応援することがろうきんの役割・使命となります。ろうきんの営業店で行う仕事は、大きく「預金」「融資」「渉外」の3つに分かれます。「預金」はお金の入出金や諸届の受付、振込等の金融業の基本となる仕事です。「融資」は、働く人たちの生活をサポートするための資金を提供する仕事。「渉外」はお客様の元へ訪問し、預金・融資など様々な商品・サービスをご提案する仕事。この3つの仕事を通じて、北海道で働く人たちの生活に広く、深く貢献していくことができます!

会社データ

事業内容 勤労者福祉を目指した金融業務全般

協同組織の福祉金融機関として、働く人たちの生活を支え、快適な社会づくりを目指します。
<ろうきんの理念>に基づいて、金融を通じた活動により、働く人たちの暮らしを応援していきます。
働く人のための生活応援バンクとして、ろうきんの役割と責任を果たすため、日々の仕事に取り組んでいます。
働く人たちから預金としてお預かりした資金は、住宅や車の購入資金、教育資金などへの融資として、また別の働く仲間とその家族の生活をサポートするために使われます。

設立 1951年5月19日
出資金 32億5,916万円(2018年3月末現在)
従業員数 767名(2018年3月末現在)
預金残高・貸出金残高 9,832億円・6,731億円(2018年3月末現在)
代表者 理事長 工藤 和男
事業所 【本店】札幌市中央区北1条西5丁目3-10

【札幌エリア】 札幌市内(8本支店)

【道央エリア】 千歳、江別、岩見沢、夕張出張所、滝川、赤平出張所、砂川出張所、芦別出張所、富良野、小樽、倶知安

【道南エリア】 函館、八雲、室蘭、室蘭東、苫小牧、静内

【道北エリア】旭川、留萌、名寄、稚内

【道東エリア】帯広、釧路、中標津、北見、遠軽出張所、紋別出張所、網走
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)