株式会社四国新聞社
シコクシンブンシャ
プレエントリーは、「御社に興味があります」の意思表示

プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。

株式会社四国新聞社

四国新聞/itsumo/健康新聞/TVウィークリー/BUSINESS LIVE
  • 正社員
業種
新聞
広告/出版
本社
香川

私たちはこんな事業をしています

【四国新聞社について】
香川県をエリアにする「四国新聞」を発行する新聞社。県民の「知りたい」に応えるため、新鮮で読み応えのある情報の発信に日々、努めています。

【採用試験について】
現在、採用試験の応募を受け付け中です。3月26日に締め切ります。

【会社説明会について】
3月18日に会社説明会を開きます。10日夕までに予約をお願いします。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

創刊から130年。四国新聞は香川県で最も読まれている新聞です

四国新聞の県内占有率は61.2%(2019年10月時点、日本ABC協会調査データ)。活字の危機が叫ばれる中でも着実に数字を伸ばしています。強さの理由は、より新鮮で、読みごたえのある新聞作り。地方紙ならではの地元記事の強化はもちろん、各界の専門家によるコラムなどで、社会の真相を掘り下げています。タブロイド紙の「itsumo」「健康新聞」「こどもニュース&スポーツ」「TVウィークリー」なども発行し、幅広い読者ニーズに対応しています。新たにビジネスマン向けの電子サービス「BUSINESS LIVE」も始めました。デジタルの特長を生かした速報ニュースやデータベースなどのオリジナルコンテンツで構成し、多方面から評価をいただいています。

事業優位性

ここでしか読めない記事と、美しい紙面が評価を得ています

専門性の高いコラムも四国新聞の特徴です。特約コラムニストとして、三浦瑠麗氏、田勢康弘氏、長谷川幸洋氏、伊藤洋一氏、田崎史郎氏、武者陵司氏、牛窪恵氏ら各ジャンルの第一人者と直接契約を結んでいます。四国新聞でしか読めないオリジナルのコラム記事が、読者の満足度向上に大きく寄与しています。一方、おくやみ情報や天気予報、地域の特売情報など、ソフトなコンテンツも充実させ、幅広い層へのアプローチを図っています。また、紙面そのものの美しさも強みの一つ。最新鋭の設備とスタッフの高い技術に支えられ、鮮明で、読みやすい紙面を提供しています。

社風・風土

アイデアは出した者勝ち。いろんなタイプの人が活躍しています

子育てをしながら働く記者や、中途入社のメンバーなど、さまざまな立場の社員がやりがいを見つけて頑張っている会社、それが四国新聞社です。世代を超え、部門を超え、気さくな会話が途切れることがありません。発言しやすい自由な雰囲気に包まれています。新しいチャレンジを阻むものは、どこにもありません。創刊130年の歴史を有する盤石の企業で、自由にアイデアを発揮し、個性を輝かせることができます。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

総合職として、編集をはじめ、営業、総務、技術など、さまざまな仕事に携わっていただきます。

会社データ

事業内容 香川県をエリアにするローカル日刊紙「四国新聞」の発行と付帯する関連事業。

地方紙ならではの地元に密着した紙面づくりを行っています。
朝刊本紙に加え、多彩な生活情報を盛り込んだ下記のタブロイド紙も発行。「デジタルファースト」にも積極的に取り組んでいます。

★itsumo(毎週金曜日発行)
女性に向けた新しい生活情報紙。2018年10月に創刊しました。気になるグルメやお出かけスポット、マネー、美容、趣味など、香川の暮らしをもっと楽しむ価値ある情報をお伝えしています。

★よんしん健康新聞(毎月第1日曜日発行)
老若男女を問わず関心度の高い「健康」をクローズアップ。病気の予防策や健康レシピ、無理なくやせるダイエット法など、健康で美しくなれる情報を提供しています。
 
★求人ウイークリーJOB(毎週日曜日発行)
信頼度の高い求人情報を、東讃・西讃の2エリアに分けて編集。正社員、契約社員、派遣社員、パートなど幅広い職種を掲載しています。

★TVウイークリー(毎週木曜日発行)
向こう1週間分のTV番組表に加え、CD新譜、シネマなどエンタメ情報を満載。曜日ごとの目玉番組を解説したコーナーも人気です。第1、第3木曜日は香川県内のイベント情報を収録した「かがわエンタメマガジン」と共にお届けしています。

★デジタルへの取り組み
香川のビジネスマンらをターゲットにした有料電子サービス「BUSINESS LIVE」は、最新の各種経済指標を発信しているほか、紙面ビューアーや速報ニュースなど幅広いコンテンツで構成しています。社のデータベースや報道カメラの映像にアクセスできる機能なども備えています。LINEを使ったニュースの配信や、朝刊記事をスマートフォンで読める「四国新聞WEB朝刊」も支持を広げています。また、米国のアマゾン・コム社が提供するクラウドベースの音声サービスに、地方紙として初めてスキルを提供し、同社のスマートスピーカー「Amazon Echo」から県内外の最新ニュースや天気情報を聞くことができます。
設立 1889年4月
資本金 8500万円
従業員数 125人 (2020年2月現在)
売上高 非公開
代表者 代表取締役CEO・平井龍司
事業所 【本社】
〒760-8572 香川県高松市中野町15‐1
TEL 087-833-1114
【支社】東京、大阪、西讃(丸亀市)
【支局】東讃(東かがわ市)、小豆島、観音寺
歴史 四国新聞の前身は1889(明治22)年4月10日創刊の「香川新報」。香川新報はその13年後に創刊された「讃岐実業新聞」としのぎを削っていましたが、1941(昭和16)年に国の一県一紙統制で両紙が合併し、「香川日日新聞」を創刊しました。戦後、四国の中枢的位置を占める地域の将来を展望し、1946(昭和21)年2月11日、香川日日新聞から「四国新聞」に改題しました。
日本新聞協会賞を受賞 香川の子どもたちの健康生活をサポートする四国新聞社のキャンペーン「健康は子ども時代から~血液異常・ゲーム依存症対策への取り組み~」が、2019年度の日本新聞協会賞に選ばれました。食事や運動などの生活習慣に問題のある子どもは、血液検査で脂質や肝機能、糖尿病リスクに異常値が出るとされます。香川ではこうした異常値を示す児童が増える傾向がみられました。また、若者がオンラインゲームにのめり込み、日常生活に支障が出る「ゲーム依存症」が社会問題化しています。当社はこうした現状に危機感を持ち、紙面で食事や睡眠などの生活改善策を提案してきました。合わせて県内の全ての小中高校に啓発DVDを配布したり、医療関係者を対象にした講習会を開いたりもしています。こうした活動が地域貢献につながっていると評価され、今回の賞をいただくことになりました。同協会からは「家庭に新聞が入るきっかけにもなった。地方紙ならではの取り組みで、新聞の信頼や価値向上に貢献した」と賛辞をいただきました。
関連会社 【四国新聞販売株式会社】
販売部門をけん引する四国新聞グループの中核企業です。

【四国新聞メディア株式会社】
各種印刷物、ウェブコンテンツの企画、編集、デザイン制作業務を行います。

【有限会社ニュースフロー】
四国新聞をはじめとする新聞印刷を担います。高品質な新聞を一貫して追求し、1時間に最大17万部の高速印刷も実現。環境にも配慮する地球に優しい印刷工場です。

【株式会社シコク・サービス】
安全・迅速をモットーに、四国新聞を各地の販売拠点に届ける運輸業です。
 
【株式会社アド・サービス・センター】
総合広告代理店として、さまざまな広告展開をプロデュースします。

連絡先

総務部人事課
住所:〒760-8572 香川県高松市中野町15-1
電話番号:087-833-1114
E-mail:soumu@shikoku-np.co.jp
担当者:中山
掲載開始:2020/03/01

株式会社四国新聞社に注目した人は、他にこんな企業を注目しています

株式会社四国新聞社に注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

オススメのランキング

あなたの学校のランキング

さらにログインすると…

あなたの学校の学生が注目している
企業ランキングが見られます!

リクナビTOPへ

プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)
プレエントリーとは「御社に興味があります」という意思表示のことです。プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。
プレエントリー候補に追加プレエントリー候補に追加済
プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)