川崎重工業株式会社
カワサキジュウコウギョウ
2021
  • 株式公開
業種
輸送機器
機械/プラント・エンジニアリング/精密機器
本社
兵庫、東京

私たちはこんな事業をしています

◇◆陸・海、空、はるかな宇宙から深海にまで。"Kawasaki"ブランドでグローバルに事業を展開◆◇

船舶、鉄道車両、航空機、宇宙機器、ジェットエンジン、各種エネルギー設備、各種舶用機械、
プラントエンジニアリング、鉄鋼構造物、モーターサイクル、レジャー関連機器、各種油圧機器、
産業用ロボット等の製造・販売

当社の魅力はここ!!

企業理念

地球規模の社会貢献

「世界の人々の豊かな生活と、地球環境の未来に貢献する“Global Kawasaki”」 川崎重工は、輸送用機器・システム、エネルギー環境、産業機器の各事業分野において、省エネルギー、低炭素、省資源といった低環境負荷技術を追求した製品・サービスを、お客様・社会の多様なニーズに合わせて提供することにより、「より多くの人々の豊かな生活」と「地球環境保全」といった相矛盾する課題の調和を図り、地球全体の持続的な発展に貢献している。

技術力・開発力

“技術の価値”に対する終わりのない挑戦

1878年(明治11年)、川崎正蔵が東京築地に造船所を創設して以来、130年以上にわたり、豊富かつ高い技術力を武器に挑戦を続けている企業、それが川崎重工だ。航空機や鉄道車両といった輸送システム、エネルギー設備といったインフラ整備、そしてモーターサイクルや四輪バギーといったレジャー製品…これら多彩な製品の一つひとつは、まさに「技術の価値」に対する終わりのない挑戦によって築き上げられてきたものといえるだろう。川崎重工は陸・海・空、そして遥かな宇宙から深海まで、さまざまな分野で製品を送り出すリーディングカンパニーとして成長し、“Kawasaki”ブランドを武器に更なる挑戦を続ける。

社風・風土

Powering your potential

川崎重工は、130年以上の歴史ある会社だが、自由闊達で風通しの良い社風は創業以来の良き伝統だ。組織の中でも一人ひとりに任される裁量は大きく、主体的に考えて行動することが求められている。それぞれのフィールドで個々の持つ能力を存分に発揮し、現状に満足することなくチャレンジを重ねることによって、グループミッションを実現していく。

会社データ

事業内容 船舶、鉄道車両、航空機、宇宙機器、ジェットエンジン、各種エネルギー設備、
各種舶用機械、プラントエンジニアリング、鉄鋼構造物、モーターサイクル、
レジャー関連機器、各種油圧機器、産業用ロボット等の製造・販売
創業 1878年(明治11年)
設立 1896年(明治29年)
資本金 1,045億円
従業員数 連結/35,805人
単体/16,423人
(2018年3月期)
売上高 連結/1兆5,742億円
単体/1兆2,136億円
(2018年3月期)
代表者 取締役社長 金花 芳則
事業所 本社/東京、神戸
研究所/明石
支社/札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、福岡、那覇
工場/岐阜、名古屋第一、名古屋第二、神戸、兵庫、
         西神戸、明石、西神、加古川、播磨、坂出
海外事務所/台北、バンコク
主要関連会社(2018年7月1日現在) 国内/43社
海外/56社
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