社会福祉法人ときわ会
トキワカイ
2021

社会福祉法人ときわ会

障害者福祉/地域密着
業種
福祉・介護
その他サービス
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

既卒の方も積極募集中!

◆障害をお持ちの方を支援しています◆
私たちは「明るく 楽しく のびのびと」をモットーに、障がい福祉サービス、障害者支援施設、計画相談支援等の事業を手掛けています。
ご利用者さんがありのままの姿で、そして当たり前に、自立した日常生活を営めるよう、生きがいの持てるサービスを提供します。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

“障がい者支援”を広く考え、総合的な福祉サービスを提供します

社会福祉法人ときわ会は、“障がい者の働く場を”、 “親亡きあとの生活の場を”、と願う障がいのある人達やその保護者の熱意と地域の方々の篤いご支援により昭和55年12月に設立された法人です。以来、時代環境の変化と多様化するニーズに合わせて、長年にわたる経験を通して多様なサービスの提供にあたっています。「地域の障がい福祉サービスは私たちが支えていく」そんな強い意志をもち、法人理念である「障害のある人が当たり前に暮らせる地域社会をつくりたい」という意欲ある若いスタッフを中心に事業を展開しています。

魅力的な人材

人と人とのつながりを大切にしながら、成長できる環境です

障がい者の生活や自立を支援する当法人は、様々な作業や、機能訓練、音楽療法などを通して本人の有する能力を支え育んでいます。大変なことはありますが、それ以上の達成感が大きい仕事です。また、社内研修も充実しており、仕事の頑張りや結果が職能成果につながるキャリアパス制度を導入し、20代で積んだ経験を、30代・40代でリーダーとなりやりがいや責任の持てる仕事を進めることができます。そのため、若くから事業全体をとらえたサービスづくりに参加できる環境があり、施設の中核になる人材育成につながっています。運営方針である「利用者の幸せが最優先」の実現のため、笑顔の絶えない事業運営を通して、大きく成長できます。

仕事内容

豊富なイベントで、利用者さんと一体になる楽しみと喜び!

通所、入所、共同生活など、様々な障がい福祉サービス事業を実施する当法人の事業規模は、江南市でもトップクラスです。利用者さんが、当法人を選ばれるのは充実した支援内容とスタッフの力だと思います。個々の利用者さんに合わせて支援内容をきめ細かく計画し、チームで支援にあたります。できるだけ、利用者さんが自立した活動ができるよう、様々な行事・イベントを企画実行します。社会資源を活用した社会参加の機会や様々な創作やスポーツ活動を行う機会を提供し、楽しんで参加して頂けるようアイデアを出し合います。様々なイベントを通じて楽しそうな笑顔や喜び、そして生きがいを見られることが嬉しいです。

会社データ

事業内容 社会福祉法人ときわ会は、愛知県江南市で、通所、入所、共同生活などの事業を通し、生きがいの持てるサービスを提供します。
設立 昭和55年12月
代表者 理事長 大池良平
従業員数 70名(平成27年3月現在)
事業所 【愛知・尾張/知多エリア】
●法人事務所
江南市河野町五十間88(ふじの木園内)
●ふじの木園(生活介護、施設入所支援、短期入所、日中一時支援)・(特定相談支援)
江南市河野町五十間88
●ときわ作業所(生活介護・日中一時支援)
江南市後飛保町高瀬69
●江南市心身障害者小規模授産施設(地域活動支援センター3型)
江南市後飛保町高瀬66
●江南市在宅障害者デイサービス施設あゆみ(地域活動支援センター2型)
江南市後飛保町平野75-2
●ときわホーム「ニコット」(介護サービス包括型グループホーム)
江南市河野町五十間115
基本理念・運営方針 ○法人の基本理念 ~明るく 楽しく のびのびと~
社会福祉法人ときわ会は、“障がい者の働く場を”、 “親亡き後の生活の場を”、という障がいのある人達やその保護者の熱意と地域の方々の篤いご支援により昭和55年12月に設立された法人です。
障がいのある人に対して、法人はその意向を尊重して多様な福祉サービスを総合的に提供できるよう創意工夫し、その有する能力に応じて自立した日常生活を地域社会において営むことができるよう支援するところでなければならないと考えています。
当法人では、長年にわたる障がい者の施設福祉の経験を通して常に時代のニーズに応じた障がいのある人が当たり前の暮らしができる社会の実現に向け進んでいきます。
障がいをもったありのままの姿であたり前に、自立した日常生活を地域社会において営むことができるよう、法人の行う社会福祉事業を通し “~明るく 楽しく のびのびと~” をモットーに、生きがいの持てるサービスを提供します。 

○運営方針~「利用者の幸せが最優先」の法人を目指して~
根底である基本理念を具体化するために、「利用者の幸せが最優先」との運営方針を改めて定めました。ときわ会は今後もあゆみを止めることなく、今までの一つ一つの施設が、先人の方々の厚い思いと活動を形にしたものであることに感謝を忘れず、障害のある方が当たり前の暮らしをできる地域社会の実現を目指し、「利用者の幸せが最優先」に地域に根ざした信頼される法人を目指していきます。
会社沿革 昭和55年12月18日/社会福祉法人ときわ会 厚生省(現:厚生労働省)認可

昭和56年 4月 1日/精神薄弱者授産施設(通所)ときわ作業所開所(定員30名)

昭和61年 4月 1日/精神薄弱者授産施設(通所)ときわ作業所増設・増員(定員55名)

平成 3年 4月 1日/江南市在宅障害者テイサービス施設あゆみ 江南市より受託(定員30名)

平成 7年 4月 1日/江南市心身障害者小規模授産施設 江南市より受託(定員概ね15名)

平成11年 4月 1日/精神薄弱者授産施設(通所)ときわ作業所を知的障害者授産施設(通所)
             ときわ作業所に変更

平成13年 9月10日/知的障害者短期入所事業及び児童短期入所事業 
             ときわ作業所開設(定員5名)

平成14年 4月 1日/知的障害者更生施設ふじの木園開設(定員50名)
            知的障害者短期入所事業及び児童短期入所事業 
            ふじの木園開設(定員5名)

平成15年 4月 1日/江南市在宅障害者テイサービス施設あゆみ 
            定員概ね20名を定員30名に変更

平成18年 4月 1日/江南市在宅障害者テイサービス施設あゆみ及び
            江南市心身障害者小規模授産施設の管理・経営を江南市と指定管理契約

平成18年10月 1日/ 【障害者自立支援法施行に伴う事業変更】
              江南市在宅障害者デイサービス施設あゆみのデイサービス事業を
             地域活動支援センター(2型)へ移行
             ときわ作業所の知的障害者短期入所事業及び児童短期入所事業を
             日中一時支援事業へ移行
             ふじの木園の知的障害者短期入所事業及び児童短期入所事業を
             短期入所事業(宿泊)と日中一時支援事業(日帰り)へ移行

平成23年 4月 1日/ 【障害者自立支援法の新事業体系に移行】
              知的障害者通所授産施設ときわ作業所から指定障害福祉サービス事業
             ときわ作業所(生活介護事業)へ移行
             知的障害者入所更生施設ふじの木園から指定障害者支援施設
             ふじの木園(生活介護事業・施設入所支援)へ移行
             江南市心身障害者小規模授産施設を地域活動支援センター(3型)へ移行
              
平成26年 1月 1日/指定特定相談支援事業所ふじの木園開設

平成26年 4月 1日/指定共同生活援助(介護サービス包括型)事業所 
            ときわホーム「ニコット」開設(定員6名)
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